水谷佑毅。 タイの社員旅行で“炎上”したDYM、1.8億円の黒字

株式会社DYM代表、水谷佑毅氏に突撃インタビュー!

水谷佑毅

DYM代表取締役社長水谷佑毅より一言 DYMは「世界を代表するメガベンチャー」を目指し、日々仕事に打ち込んでいます。 私たちの定義するメガベンチャーとは、私たちは現状に満足することなく、ベンチャースピリッツを持ち続けることです。 現在会社は拡大を続けていますが、常に上を目指しベンチャーとしての精神を忘れたことはありません。 1つ事業で100億円ではなく、100の事業で100億円になるような様々な事業を創出してきます。 毎年3-4事業の新しい事業を立ち上げており、DYMではその新規事業を年次関係なく、やる気のある者に任せる社風です。 今今後も4期生からベンチャー精神溢れる社員が何名も生まれ、より大きな仕事ができることを期待しています。 DYM人事部長より一言 今年も勢いのある新入社員が数多くDYMに入社致しました。 まずは彼ら彼女らにより多くの成功体験を積んでもらい、他のどの20代よりも活躍できる人財になってもらいます。 その後、30代ではDYMがより拡大していく中で各重要なポジションを任していきます。 そして、彼らともにDYMを世界で一番社会を変える会社にするために共に歩んでいきます。 DYM2014年内定者一同より一言 DYMは今拡大期を迎えております。 様々な新規事業に投資を行い、諸先輩方が死ぬ気で作り上げてきた事業。 それらを拡大し、新たな新規事業を立ち上げ、社会に貢献する。 それが私達の使命です。 特に今年は個性豊かなメンバーが揃いました。 今後、日々努力し、周りの同期と競い合い、励まし合い、切磋琢磨してながら会社のため、そして、個人の夢のために会社と成長致します。 今後、どんなことが起ころうとも一社会人として、一DYMの社員として社会に貢献して行きます。 DYM2014年内定者一同より一言 本サイトはDYMの2014年度内定者が力を合わせて制作したサイトです。 本WEBサイトが2015年度以降のDYM新卒採用を受ける皆さまがDYMを理解するのに少しでもお役に立てれば幸いです。 もし、このサイトを見てDYMに興味をお持ちになりましたら、是非新卒採用を受けてみてください。 DYMにはDYMにしかない仕事環境があり、成長できる場が多く存在しています。 私たちと、会社と一緒に誰よりも早く成長しましょう。 DYM2014内定者サイト制作者からの一言 今回DYM2014内定者だけでこのサイトを作成致しました。 自分たちで企画をし初めてのコンテンツ製作やワイヤー作成を行い、全員の想いをデザインとして落とし込み、コーディングで仕上げまで行うのは非常に大変でした。 しかし、その中で学べる部分は非常にたくさんあり、サイト作成前よりもはるかに自分がレベルアップできました。 ぜひ本サイトでを通してDYMの雰囲気や魅力が伝われば幸いです!

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優れた人材を引き寄せる「採用力」で世界を代表するメガベンチャーへ飛躍――水谷佑毅(DYM代表取締役社長)

水谷佑毅

咲美です。 今回は、水谷佑毅社長率いる株式会社DYMの評判について 話していこうと思います。 株式会社DYMといえば、最近急成長してきている ベンチャー企業として有名です。 いえ、有名になったというのが 正しいでしょう。 この会社は、2016年の3月に、 タイで集団裸踊り事件を起こして、世間にその名が広く知られる羽目になりました。 流出した集団裸踊り写真 この謎の集団は、すでに株式会社DYMの社員であることが タイ警察により、特定されています。 株式会社DYMを率いているのは、水谷佑毅社長です。 医師免許を持っています。 僕がこの会社に注目したのは、今年の2月。 つまり、2016年2月のまだ事件を起こす前に、会社説明会に行ったことが あったからです。 この時は、いろいろな事業をしている勢いに乗った会社とアピールしていましたが、 話を聞いていくうちにやや怪しいとされることにも気が付きました。 それは、 ・初任給が30万円であること ・社員が「うちの会社(DYM はブラック」といっていること ・社長、上の言うことは素直に聞くこと などと言っていたことです。 給料は、高いが労働時間が異常に長いので それでもいいという人だけ選考を受けてくださいと 言われたので、ワークライフバランスを重視する僕は、帰りました。 初任給が高いのは、何かしら理由があるものです DYMに関しては、90人の社員がタイへ社員旅行へいけるぐらいなので 相当儲かっているのでしょうね やばい会社だとは、思いましたが まさか、タイで集団全裸事件を起こすとは思いもしませんでしたね(笑) この全裸も社長や役員が強制してやらせたようですし、トンでもない会社です。 僕も新卒として入社していたら、強制裸踊りの被害にあっていたかもしれません。 (笑) 悪評が広まった今、株式会社DYMにわざわざ就職したい人はいないと思いますが、 こういったブラック企業には、気を付けてくださいね。 これが、新人研修の様子です。 (笑) 社長の顔が印刷されたうちわを手に、裸踊りさせられています。 これは、いくらなんでも宗教じみていますね。 先日、話題になった株式会社こころの洗脳研修の方が100倍ましです。 >> こういった危ない会社には気を付けていきましょう。 私の経験上言えることは、中小企業やベンチャー企業の場合は、「社長の人格」次第で 大きく社風も変わってくるということです。 ブラック企業や変な会社というのは、社長がおかしいのです。 社長がまともであれば、まともな会社にはなります。 読者さんから、「水谷佑毅は在日!」といった趣旨のメールをいただきましたが、それが本当ならば、「株式会社DYM」は在日企業ということになります。 そして、朝鮮人社長が意図的に、世界での日本人の悪評を広めたということになります。 彼のようなボンボンにとっては、「タイ集団全裸」は単なる悪ふざけ感覚だったのかもしれませんが、真面目に生きている我々日本人にとっては非常に迷惑な話です。 一応彼が在日の根拠は見つかっていないようですので、彼が悪意をもった反日社長なのか、ただの悪ふざけが好きなワンマン日本人社長なのか本当の事は分かりませんが、どちらにせよ、水谷佑毅氏の責任は重いでしょう。 内定が出ない若者向けの就活サイト 内定がもらえずに困っているのならハローワークに行くよりも前に「第二新卒エージェントneo」を無料で利用してみましょう。 コンサルタントさんが内定までサポートしてくれます。 新卒、既卒、無職、第二新卒、フリーター、ニート20代ならば、利用できます。 僕も定期的に通っているおすすめのサービスです。 ・求人紹介 ・就活セミナー ・説明会兼選考会セミナー ・ナビサイト ・面接対策 などなど必要なものは、一通りそろっています。 就活をする際に、非常に心強いです。 職歴がない「既卒」となってしまう。 「新卒」カードが使えないので、しかたなく「既卒」として就職活動を続けて、パーソナルジムを運営する企業から内定を獲得! しかし、運が悪いことにその会社も自分に合わず、1年立たずにやめてしまい、今度は第二新卒になる。 履歴書がボロボロの中、第二新卒として就活を続け、Webマーケティング会社に就職。 ところが、約半年で会社をクビになり、現在は、無職。 会社へ行くのが疲れたので、就職以外の色々な方法でお金を稼ぎながら、充電中。 (そのうち、就職する予定です) このブログでは、紆余曲折した自分の就職活動等の経験を生かして、以前の自分のように、大学を無職のまま卒業してしまった22〜25歳ぐらいの人向けの情報発信を行う。 私から一言: ドメイン名があれで申し訳ございません。 当時、周りは就職決定しているのに、自分だけ大学を卒業して、無職になって、やけくそな気分の時に作ったサイトだからドメイン名はかなり適当です(笑 多めに見ていただけると幸いです。 管理人のへのお問い合わせ: ご意見やファンレターはこちらからよろしくお願いします。

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タイの社員旅行で“炎上”したDYM、1.8億円の黒字

水谷佑毅

は03年設立。 代表の水谷佑毅氏は杏林大学医学部出身の医師で、学生時代に携帯の待ち受けサイトや金融系サイトを運営したところ、個人で年間7000万円をという。 医者になるか事業を続けるか悩んだ末、起業した異色の経歴を持つ。 起業後はSEOを中心としたWebプロモーション事業を皮切りに、「世界で一番社会を変える会社を創る」ビジョンのもと、成果報酬型新卒紹介事業や中国での医療ツーリズム事業にも進出。 ここがポイント 業績的にはやや利益率の低さは気になるものの、売上を見れば分かる通り順調に伸びているDYM。 2018年度は新卒を100人以上採用する予定です。 ただ、残念ながらDYMは、16年3月に社員旅行先のタイで引き起こした騒動がに。 専門家からは、米デジタルミレニアム著作権法(DMCA)を利用したとみられるSEO対策も指摘されていました。 ベンチャー企業が成長を優先するあまり、体制や教育が追い付かず不祥事を起こしてしまうことはしばしば。 決して褒められることではありませんが、その失敗ばかりに目をやっていては新しい芽をつんでしまうのも事実でしょう。 とはいえ、急成長中のDYMは創業14年。 さすがに社会の公器としての責任も問われるフェーズと思いますし、将来はIPOなどの選択肢もあるのであれば、尚更コンプライアンスが追求される存在になるでしょう。 今後のDYMが成長を維持しつつ「大人の会社」になれるかに注目です。

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