電子 タバコ プルーム テック プラス。 アイコス、グロー、プルーム、パルズ を比較! 加熱式タバコの現状まとめ《2020年最新》

プルームテックプラスに害はある?副流煙には危険なリスクあり?

電子 タバコ プルーム テック プラス

スターターキット価格:3,000円• ニコチン・タール:含有• 50パフお知らせ機能:あり• 充電時間約30分• 香り:ほとんどなし プルームテックは、タバコポット以外に リキッドアトマイザーを接続してリキッドを楽しむことができます。 本体は上記の価格ですが、コンビニなどで販売されているMEVIUSなどの タバコポットを購入する必要があります。 カートリッジはAmazonや楽天から購入可能です。 1つのフレーバーのみで販売されているため、さまざまなフレーバーを楽しみたい場合、併せてポットを購入する必要があります。 カートリッジとタバコポットで合計4,000円~5,000円ほどになるでしょう。 吸い口の衛生面が気になる人は マウスピースも購入しておくと、保管の際に重宝します。 プルームテックのタバコポット交換時期は、 「煙りの量が明らかに減った」「味がまったくしない」と感じたタイミングで、タバコポットを交換するようにしましょう。 スターターキット価格:7,870円• 50パフお知らせ機能:なし• 充電時間約45分• 香り:あり IQOSは、 Marlboroなどの「ヒートスティック」と呼ばれる、ショートサイズの紙タバコを先端に取り付けて、高温で加熱して蒸気を吸う加熱式タバコです。 IQOSは芋のような独特な香りと味が特徴的で、1回で約6分間の吸引が楽しめます。 充電する際は、IQOS専用のホルダーに本体をさして充電します。 スターターキットには専用チャージャも含まれますが、 プルームテックと比べてお高めの価格帯です。 また、わりと 頻繁に充電する必要があるため、手間もかかります。 吸い終わったら、本体からヒートスティックを抜きますが、タバコ葉が本体に残ったままになることも多いため、 綿棒でふき取るなどのお手入れが必要です。

次の

プルームテックプラス(PloomTECH+)のカートリッジ再利用!詰め替え方法をお教えします!

電子 タバコ プルーム テック プラス

<関連記事> 「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」を比較! 3つの違いで吸いごたえに差 まず、「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」には、どのような違いがあるのかを見ていきたい。 「プルーム・テック」ユーザーの不満で多かった「吸いごたえの物足りなさ」を解消すべく誕生したのが「プルーム・テック・プラス」だ。 そのため、「プルーム・テック・プラス」は「プルーム・テック」より吸いごたえを重視した設計となっているが、その満足感の高さ生み出すポイントとなっているのは、「加熱温度」「タバコ葉の量」「リキッドの量」の3点。 それぞれくわしく見ていこう。 「プルーム・テック・プラス」は「プルーム・テック」に比べ約20mm(実測値)ほど長く、直径15mmと太くなった。 重さは、「プルーム・テック・プラス」の17gに対して41gと、約2. 4倍だ(どちらもカプセル、カートリッジ装着時実測値)。 ただ持ってみると、さほど重さの差があるようには感じにくい 1. 加熱温度が高いほどタバコ感が強く出るため、「プルーム・テック・プラス」はより吸いごたえのあるものとなっている。 たばこカプセル内のタバコ葉を増量 「プルーム・テック」は、蒸気をタバコ葉の粉末を詰めた「たばこカプセル」に通すことによって蒸気にニコチンを含ませるのだが、「プルーム・テック・プラス」では、たばこカプセル内のタバコ葉の量自体を増やしている。 当然、たばこカプセルを通過した蒸気に含まれるニコチン量も増えるので、喫味もスロートキック(のどへの圧)も強くなるのだ。 なお、「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」の専用リフィル(カートリッジ+たばこカプセル)は、たばこカプセルのサイズこそ同じものの、カートリッジの構造が異なるので互換性はない。 また、「プルーム・テック・プラス」の専用リフィルは、カートリッジ内のリキッドも、それぞれのフレーバー専用にデザインされているという。 そのため、「プルーム・テック」ユーザーがよくやっていた、「たばこカプセルだけを変えて味変する」という吸い方は、「プルーム・テック・プラス」では推奨されない。 左が「プルーム・テック」、右が「プルーム・テック・プラス」の専用リフィル。 たばこカプセル5個+カートリッジという内容は同じで、1箱で吸える回数もまったく同じだ たばこカプセルのサイズは同じだがカートリッジの構造が異なり、互換性はないので注意 3. リキッド量もアップ。 たっぷりの蒸気で満足感を高める 「プルーム・テック」では、蒸気量に物足りなさを感じるユーザーも多いようだ。 ただ、「プルーム・テック」はカートリッジ内部のコットンに蒸気を発生させるためのリキッドを染み込ませる構造上、蒸気量には限界がある。 そこで「プルーム・テック・プラス」では、たっぷりの蒸気を発生するのに十分なリキッドを内包できるリキッドタンク方式を採用している。 「プルーム・テック・プラス」(左)はリキッドタンクに小窓が付いているので、リキッドの残量(カートリッジ交換タイミング)が一目瞭然 ほかにも、使い勝手が少しだけ違っている。 「プルーム・テック」は完全オートスイッチ式で、いつでも吸い込めば蒸気を発生させられるが、「プルーム・テック・プラス」は本体中央ボタンをトリプルクリックで電源オン、3秒以上長押しで電源オフという仕様になった。 めんどうに感じるかもしれないが、内蔵リチウムイオン電池が190mAhから610mAhへと大容量化しているので、カバンの中などでの不用意な電源オンによる爆発などのリスクを防ぐためにも必要な変更だったのだろう。 また、電源をオンにした後は、吸い込むたびにスイッチが自動で入るので、実際の使用感はそんなに変わらない。 「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」を吸い比べてみる 「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」の違いを確認したうえで、改めて両モデルを吸い比べてみよう。 まずは「プルーム・テック」。 こちらは、タール値3mg未満の軽い紙巻きタバコに照準を合わせた喫味だ。 喫煙者だからといって、喫味が強ければいいというものでもないので、このくらいの軽さがちょうどいいという人には最適なデバイスと言える。 専用リフィルを、人気のメンソールやフレーバー系を含めて2銘柄8種類(2019年2月現在)の多彩なバリエーションから選べるのも、先行機種の利点だ。 「プルーム・テック」の蒸気は、喫味の軽さのせいか、軽い広がり方をする。 VAPEで言うとグリセリン類の中のPG(プロピレングリコール)が多いリキッドのような吸い心地だ 「プルーム・テック」の専用リフィル。 6種類ある「メビウス」ブランドの「レギュラー」「ブラウン・アロマ」は2019年2月中旬にリニューアル予定。 「ピアニッシモ」ブランドは、3月11日発売の新味2種「パイナップル・ピーチ・イエロー・クーラー」と、「アリア・メンソール」を追加すると4種類で、全10種類となる いっぽう「プルーム・テック・プラス」は、紙巻きタバコなら5〜6mg程度の喫味を好む人に照準を当てた製品だ。 特にレギュラータイプを吸うと、「プルーム・テック」との違いは歴然。 「プルーム・テック」よりも少し強い喫味が好みだが、「アイコス」「グロー」「プルーム・エス」などの高温加熱式タバコではニオイが気になるという人に適しているだろう。 ただし、専用リフィルは4種(2019年2月時点)と、まだ少ない。 見た目の蒸気量は意外と「プルーム・テック」と変わらない。 むしろ「プルーム・テック」のほうが蒸気が軽い分広がりやすいので、見た目には多く見える。 ただ「プルーム・テック・プラス」の蒸気のほうが重さを感じるので、蒸気発生のためのグリセリンのVG(植物性グリセリン)の比率が高いのだと思われる 「プルーム・テック・プラス」の専用リフィルは「メビウス」ブランド4種類のみ。 レギュラー系・メンソール系がそれぞれ2種発売されている ニオイ問題は同点。 ニコチン感より多彩なフレーバーを楽しむなら「プルーム・テック」、強めの喫味が好みなら「プルーム・テック・プラス」 「プルーム・テック」はその喫味の軽さから、深呼吸のように蒸気を吸い込む肺吸い(ダイレクトラング)向きのデバイスだ。 普通のタバコ同様に口に1回蒸気をためる口吸い(マウス・トゥー・ラング)では、「プルーム・テック」の喫味は軽く過ぎると感じる人も多いだろう。 そのため、普段からVAPEを併用するなど、肺吸いに慣れており、ニコチン感の強さよりも多彩なフレーバーを楽しみたいなら、「プルーム・テック」のほうが適していると言えそうだ。 「プルーム・テック・プラス」は、紙巻きタバコ同様の口吸いできちんと楽しめるデバイスに仕上がっていると感じた。 スロートキックをしっかり感じながら吸えて、ほぼ無臭という特徴は、今までの喫味が弱いと感じていた「プルーム・テック」ユーザーに大いに支持されるはずだ。 <関連記事>.

次の

PloomTECH+(プルームテックプラス)は電子タバコの代わりにならない!? ドローと2.4秒が問題!

電子 タバコ プルーム テック プラス

4秒が問題! 以前に書いたの記事が人気あります。 それだけ補充を必要としている方が多いということなのでしょうね。 その理由をご説明致します。 スポンサードリンク 目次• 最初に販売されたPloomTEChより格段に吸いごたえがアップされ、なおかつ味もとてもいいんですよね。 私は何か作業しながら吸うことが多いので、アイコスやploom Sなどと違い、 「好きな時に好きなだけ吸える」というのも非常にメリットになります。 とても気に入ったので、結局ホワイトも入手し現在は2本体制で使用しています。 ちなみにブラックはレギューで、ホワイトはメンソールと使い分けていますよ。 そんなお気に入りのプラスですが、難点は美味しいのでつい吸いすぎてしまうことです。 ずっと吸っちゃうのであっという間にたばこカプセルを消費していくんですよね。 そこでカラになったカートリッジに好きなリキッドを補充して、電子タバコとして使用すれば節煙になるかと思い試したのですが 2つの理由から電子タバコとしての使用は断念しました。 スポンサードリンク ネックは「ドローの重さ」と「2. 4秒」 ドローが紙巻きタバコ並に重たい PloomTECHプラスのドローはかなり重たいです。 「ドロー」とは、吸った時の抵抗のことなのですが、アイコスやPloom Sと比べても断然重たいんですよね。 理由はおそらく紙巻きタバコにドローを合わせているのだと思いますが、ドローが重たいということは必然的に 「口吸い」になります。 「口吸い」とは紙巻たばこのように口に含んでから肺に入れて吐き出す吸い方です。 逆に深呼吸のように直接肺に吸い込む吸い方を 「肺吸い」といいます。 電子タバコはより多くの蒸気を取り込むため、基本的には「肺吸い」になります。 口吸いだと吸い込む蒸気量が少ないので味もあまり出ず、非常に物足りなく感じてしまうんですよ。 「ドローが重たく肺吸いがしずらい」というのが、プラスが電子タバコに向かないまず1つ目の理由になります。 4秒までと制限があります。 たばこカプセルは50回吸うことができ、50回吸うとデバイスがお知らせしてくれますよね。 この「50回」というのは実は、1回の吸引を2. 4秒として計算し50回吸えるという意味で、つまり「120秒」のことになります。 ですので、吸い方によっては当然使用回数に差が出ます。 極端にいえば、1回の吸引が1秒だった場合は120回吸うことができますし、2秒なら60回吸うことができるんですよ。 JTは 一番美味しく感じる吸引時間として、さらにはバッテリーにかかる負荷まで計算して「2. 4秒」という時間に設定しているのだと思います。 しかし、たばこカプセルを使う分には2. 4秒は最適な時間かも知れませんが、電子タバコとしては短いんですよね。 こういったことから、仮に先程の「ドローの重たさ」を克服できたとしても、1回の吸引が2. 4秒しか吸えないので「肺吸い」してより多くの蒸気を取り込むことは不可能になります。 結果、電子タバコ本来の性能は発揮できず味があまり出ないので、電子タバコとして使うには不向きということになります。 スポンサードリンク まとめ カートリッジに補充するリキッドをすごく味の濃いものにするという方法もありますが、それでも限界はあるでしょうね。 私も原液ではキツくて吸えないカミカゼのスーパーハードメンソールでも試してみましたが、それでもほんのりメンソールを感じる程度でしたよ。 「逆にそのほんのりがいい」という方なら問題はないですが、普通の電子タバコくらい味が出ると思っていた方は多分物足りなく感じるかと思います。 カプセルが余ったからリキッドを補充するというならよいですが、電子タバコとして使うならやはりそれ専用のデバイスを使用するのが一番ではないでしょうか。 スポンサードリンク.

次の