幼稚園 水筒 おすすめ。 幼稚園に持って行く水筒の選び方!タイプ別おすすめ商品12選

絶対失敗しない子供用水筒の選び方【決定版】全25アイテム一挙公開!

幼稚園 水筒 おすすめ

季節や年齢によっても、水筒のサイズは変えてあげるとよいでしょう。 チェックポイントは次の3つです。 ・子どもの年齢 ・体力 ・1日の摂取量 年少でまだ体も小さいうちは、300~400mlくらいの容量が少ない水筒でよいでしょう。 また、冬場などはお茶の量もそんなにたくさんは必要ないので、小さめの水筒がおすすめです。 逆に夏場は水分摂取量が増えるため、800mlくらい入る大きめの水筒に切り替えるなど工夫が必要です。 年中や年長になってくると、体力もついてきて運動量も増えます。 汗もたくさんかき、自然とお茶を飲む量も増えてくるので、少し大きめの水筒がおすすめ。 500~600mlくらいの容量が入るものを選ぶとよいでしょう。 ただし子どもによっても水分の摂取量は違います。 普段からよくお茶を飲む場合は、600mlの水筒を。 あまりお茶を飲まない場合でも、500mlの水筒を用意しておき、飲み残しがあるくらいが安心です。 入園前に、水筒を毎日必ず持参させるように指定があるかどうかを確認しましょう。 もし幼稚園で常時お茶などを用意してくれるなら、水筒を購入する必要はなくなります。 水筒を持参し、幼稚園でお茶の補充までしてくれる場合も、大きい容量のものは必要ありません。 また、幼稚園によっては水筒の素材や飲み口タイプなどについて指定がある場合もあります。 入園の説明会や、ママ友から情報を聞いたあとに購入をすると失敗がなく安心です。 水筒の中身についても、規定や制限事項があるか確認しておきましょう。 一般的には麦茶、ほうじ茶、水など、甘くない飲みものを入れていくことがほとんど。 幼稚園によって規定は違うので、入園する園に確認しておくのが確実です。

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幼稚園の水筒の選び方!サイズはどのくらい?おすすめは?

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子供用水筒の選び方 子供用水筒はどこに着目して選べばいいのか?まずは、子供用だからこそ見ておきたいポイントをチェックしましょう。 1、子供の年齢にあった【飲み口】の形状で選ぶ 飲み口にはいろんな種類があります。 形状によって扱いやすさにも違いがあるので、年齢や使用場所なども考慮して選ぶと安心です。 筆者も小学生の時(数十年前…)はこのタイプの水筒を持って遠足などに行っていました。 片手でコップ、片手で水筒本体を扱わないといけないので、低年齢の子供には不向きかもしれません。 ただ、水筒内の飲み物に直接口が触れないため、衛生面でも一番安心とも言えます。 フタを開けてすぐに飲めるので便利。 ストロータイプなどに比べると余計なパーツがないぶん洗いやすく、ママのお手入れ負担は軽め。 おしゃれなデザインも多いです。 現在筆者の息子(4歳)はこのタイプを愛用中。 コップで飲みたがることもありますが、不安定な場所などでは危なっかしいので、今のところ直飲みメインで使用しています。 2、軽さや丈夫さにも影響!【素材】で選ぶ 子供用の水筒に使われている素材の2大巨頭が「プラスチック」と「ステンレス」。 また、プラスチックに比べると丈夫。 よほど強い衝撃(何度も落とす、ぶつける)を与えたり、お手入れが不適切で無い限り長持ちします。 ただし保温・保冷効果はないので、中身の劣化などには注意が必要です。 中には「保冷」効果はあっても保温効果はない「保冷専用」もありますので、ご注意を。 とは言え、ステンレス製のものでも軽量化・超軽量化などこだわったものがあるので 「本体重量」を比較検討することもおすすめします。 重さが気になる場合は、肩の負担軽減にもなる 「ショルダーパッド」の有無なども見ておくと安心かもしれません。 幼稚園・保育園児なら、500ml前後(400〜600ml)くらいでしょうか。 筆者の4歳息子が遠足で使用した水筒は「470ml(本体290g)」ですが、リュックにお弁当やその他持ち物を入れると、なかなか重そうでしたよ。 小学生ともなると500ml(低学年)〜1Lくらいになるようです。 4、選ばれるのには理由がある!【ブランド】で選ぶ 老舗や、人気の水筒ブランドには、やっぱり支持される理由があるようです。 口コミなどでも人気を誇る水筒ブランドをいくつかご紹介しますので、選ぶ際の参考にしてくださいね。 真空チャンバーという独自の特殊製法による、高保温・高保冷性能が最大の特徴であり魅力。 種類やサイズも豊富で指名買いする人も多いようです。 ガラス製の魔法瓶や、プラボトルの魔法瓶、そして現在のステンレス製魔法瓶(水筒)など、あらゆる魔法瓶を開発・製造してきて豊富な知見を持つ老舗ブランド。 「サハラ(SAHARA)」シリーズが人気。 子供用水筒はおしゃれなコラボアイテムが登場したり、ボトルのデザイン性にも高いこだわりを感じます。 水筒の他にもお弁当箱やキッチングッズなども扱う家庭用品の総合メーカーです。 サンリオキャラやディズニーキャラ、トミカ・プラレールなど、子供に人気の水筒を探すならまずはチェックを!絶対外せないブランドのひとつです。 5、子供が喜ぶ【デザイン性】で選ぶ 機能性も大事ですが、子供本人が楽しく愛着を持って使えることも大切。 子供の成長に伴い、買い替えが発生するのは仕方ないことなので、幼児のうちは子供の好きなデザインを選び、小学生になって大きなサイズを購入する際などは、長く使うことを見越してキャラ物を避けるなど、アドバイスしてあげるといいかもしれませんね。 子供用水筒の選び方・使い方で注意したいこと 子供用水筒を選ぶ際のちょっとした注意点をご紹介。 実は水筒に入れてはいけない飲み物などもあるんですよ!知ってました?お気に入りの水筒を、ダメにしないように事前にチェックしておいてくださいね。 お手入れのしやすさもポイント どんな水筒を買ったとしても、お手入れは大なり小なり発生します。 洗いやすさを重視するなら、飲み口が広いタイプのもの、そしてパーツは少ないに越したことはありません。 専用のお手入れグッズを用意すると、細かな部分までお手入れできストレスも軽減しますよ。 水筒に入れるのはNGな飲み物 早速ドリンクを補充して、お外へレッツゴー!!といきたいところですが、水筒に入れてはいけない飲み物があるんですって。 ぜひ以下をご確認ください。 そのまま長く放置すると腐敗によってガスが発生し、本体内の圧力が上昇。 こちらも飲み物がふき出たり、部品が破損して飛散することがあり危険。 通常短時間の使用では溶け出す金属の量はごく微量で、容器の内側をコーティングするなど様々な工夫がされていますが、長時間使用したり、内部に傷があったりすると思いがけない事故を招くこともあるそうなのでご注意を。 スポーツドリンク対応製品も販売されていますので、気になる方は専用商品をチェックすることをおすすめします。 参考サイト: ストロー付き水筒おすすめ2選 水筒の選び方がわかったところで、ここからはおすすめの水筒をご紹介していきます。 まずは【飲み口】がストロー付きのものをピックアップ! 1、子供を魅了するアンパンマン型 みんな大好き アンパンマンモチーフのプラスチック製キッズ水筒。 別売りで替えストローと替えパッキンがあるので、衛生面にも配慮ができます。 【商品詳細】 容量:400ml 素材:<ボトル・底・アダプター・グリップ・ボタン・フック・アジャスター>ポリプロピレン <フタ>ABS樹脂 <吸い口・ストロー・パッキン>シリコーンゴム <断熱材>発砲スチロール樹脂 保温・保冷機能:保冷のみ 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 2、SKATER (スケーター)ならステンレスタイプも! ストロータイプの水筒は小さなお子様向けに作られていることが多く、割とプラスチック製のものが目立ちますが、 SKATER (スケーター)なら、こんなステンレス製の水筒が手に入りますよ!しかも人気のディズニーモチーフです。 【商品詳細】 容量:360ml 素材:ステンレス 保温・保冷機能:保冷専用 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 他にもおすすめのストロー付き水筒をチェックしたい人は下記記事をチェック! 人気ブランドの子供用水筒が多数登場するので見逃し厳禁。 リサーチしたところ、子供用水筒のコップ付きタイプは、ほとんどが「直飲み」も可能な2WAY仕様でした。 便利な直飲みを探している人はこちらでもチェックが出来ますよ! 1、キャラものが苦手な人にも!Hanna Hula(ハンナフラ) Hanna Hula(ハンナフラ)のいちごをモチーフにした水筒は、可愛いデザインがいいけれどキャラ物は嫌というママや、軽さを重視した幼稚園・保育園ママたちから支持を集めていました。 プラスチック製で軽量なので、その分飲み物がたっぷり入れてあげられますね。 【商品詳細】 容量:500ml 素材:<コップ・中フタ・本体・ベルト止>ポリプロピレン <キャップ>飽和ポリエステル <ボタン>ABS樹脂 <パッキン>シリコンゴム <ベルト>ポリエステル 保温・保冷機能:なし 2way仕様(直飲み・コップ飲み):対応 2、ファッション性にもこだわった「TIGER(タイガー)」 「THERMOS(サーモス)」、「象印」と並んで定評のある「 TIGER(タイガー)」の2WAY水筒。 直飲み(保冷専用)もコップ飲み(保温・保冷可)もOKです。 筆者が個人的にこの水筒の「いいなぁ」と思ったポイントは、カバーは子供らしいデザインなのに、ボトル本体は全く飾り気のない無機質なデザインだというところ。 子供が成長しても、カバーを外せば普通に使えるし、年齢に応じたカバーを新たに探すのもありだなぁと思いました。 【商品詳細】 容量:800ml 素材:ステンレス 保温・保冷機能:あり 2way仕様(直飲み・コップ飲み):対応 3、Peacock(ピーコック)のコップ専用水筒 ピーコック魔法瓶で発見した、珍しいコップ飲み専用の水筒。 飲み物を注ぎやすい取っ手付きなので、子供でも扱いやすい仕様になっています。 コップをつけると、自動的に閉せんする設計なので、万が一中栓が開いていても安心です。 口径が広く、中栓も分解して洗えるので、お手入れもしやすい作り。 【商品詳細】 容量:580ml 素材:胴部/ステンレス、中栓/ポリプロピレン 保温・保冷機能:あり 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 4. 園児や低学年児に人気!動物柄2WAYキッズボトル 動物園や水族園への遠足などに持たせたくなる、かわいらしいアニマル柄のキッズボトルです。 コップ飲みも直飲みもできる嬉しい2WAY仕様。 注ぎ口を分解して洗うことが出来る点も、衛生的でうれしいですね。 【商品詳細】 容量:600ml 素材:本体(内側)/ステンレス鋼、本体(外側)/ステンレス鋼(アクリル樹脂塗装)ポリプロピレン、コップ・せん/ポリプロピレン、蓋スイッチ/ポリアセタール、パッキン/シリコン 保温・保冷機能:あり 2way仕様(直飲み・コップ飲み):対応 もっともっとコップ付き水筒のバリエーションが知りたい!というあなたには、以下記事をおすすめ!人気キャラクターものや、おしゃれな水筒がたくさん登場しますよ。 1、人気キャラクター勢揃い!直飲み専用ボトル 子供から大人にまで愛される直飲み仕様の水筒がこれ!世代を問わず、愛用できる、決して子供っぽくないキャラクターデザインになっている点が魅力です。 保冷だけでなく保温機能もありますが、直飲みの場合は、やけどの危険があるため、必ず飲める程度まで冷ましてから飲むよう注意してくださいね。 【商品詳細】 容量:360ml 素材:ステンレス鋼 保温・保冷機能:あり 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 2、ステンレスで重量「305g」!うれしい超軽量タイプ 500mlペットボトルを少し大きくしたサイズ感のキッズ水筒。 保冷水筒なので、暑い夏にも便利です。 ワンタッチ開閉なので、子供でも簡単に開け締めできます。 重量はわずか「305g」で、購入者レビューでも「本当に軽い!」という声が多く聞かれました。 ポーチにはハンドルとストラップが付いているので、持ち運びにも便利。 ステンレス断熱二重構造で冷たさもしっかりキープできます。 何よりもこちらの水筒はイチから自社で製造、直販なので、お値段がかなり魅力的。 1Lサイズもあり、口コミでも高評価を得ていますので、ぜひチェックをしてみてくださいね。 【商品詳細】 容量:600ml 素材:ステンレス鋼 保温・保冷機能:保冷専用 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 4、インパクト大!魅惑のおしりたんてい水筒 キャラ物はダサいと避けるママもいらっしゃいますが(ごもっとも)、大人になったら絶対恥ずかしくて持てない・着られないようなものを敢えて息子にチョイスして楽しんできた筆者としては、この「おしりたんてい」の水筒は大変心惹かれるものがあります。 人気絵本のキャラクターなので、はまっているお子さんなら喜んで使ってくれるのでは? 食器洗い乾燥機使用OKなので、ママのお手入れもラクラクです。 1、スポーツドリンクもOK!丈夫なボトルカバー付き フッ素コートを内面に施した、スポーツドリンク等の塩分によるサビにも強い保冷専用水筒。 前述したとおり、金属製の水筒にスポーツドリンクを入れる際には注意が必要なので、こういった専用水筒があると、安心感が違いますね。 飲み口はワンタッチオープンの直飲みタイプ。 ボトルカバーもセットになっているので、水筒を傷などから保護してくれますよ。 活動量の増す小学生などにおすすめ。 【商品詳細】 容量:1L 素材:ステンレス 保温・保冷機能:保冷専用 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 2、暗い場所でも目立つ「リフレクショングラフィック」採用 光を反射するリフレクショングラフィックを採用しているので、サイド部分の生地が反射し防犯対策としても効果アリのTHERMOS(サーモス)。 保冷専用で、スポーツドリンクもOK。 ショルダーストラップは幅広なので、ねじれにくく肩に優しい点もうれしいポイント。 【商品詳細】 容量:800ml 素材:<本体>ステンレス鋼(アクリル樹脂塗装) 保温・保冷機能:保冷専用 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 3、人気絵本作家コラボ!かわいいボトルポーチ付き 可愛い絵柄と独自の世界観でママや子供たちを魅了する、人気の絵本作家・立本倫子さんとコラボした TIGER(タイガー)のステンレスボトル。 可愛いだけでなく機能性も抜群で、内面には汚れや匂いがつきにくいスーパークリーン加工が施され、スポーツドリンクも使用可。 飲み口は直飲み&コップの2WAYです。 洗濯できて、しかもやぶれにくい頑丈なポーチがセットなのもお得感あり。 1、電車・車好きの男の子に!真空断熱ストローボトル 飲み口がストロー仕様になった保冷専用の水筒。 男の子が大好きな電車と車のイラストが描かれた、ショルダーパッド付きポーチが付属します。 ワンタッチオープンのキャップユニットなので、開閉も簡単便利! 【商品詳細】 容量:400ml 素材:ステンレス 保温・保冷機能:保冷専用 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 2、ママと兼用OKのガールズマグ! かわいい女の子向けデザインのステンレスボトル。 ママとも貸し借りしあえる、子供っぽすぎないデザインが魅力。 保温・保冷機能が付いているので、シーズン問わず使えます(温かい飲み物を飲む時はやけどに気をつけて!)。 飲み口はワンタッチオープンの直飲み仕様。 肩紐が付いていないので、場合によっては(保育園や幼稚園、学校などで肩紐必須と指定されることも)自分で水筒ホルダーなどを購入しないといけなくなる可能性も。 その点だけご注意を。 【商品詳細】 容量:550ml 素材:本体/ステンレス鋼 アクリル樹脂塗装 フタ、飲み口/ポリプロピレン パッキン/シリコーン 保温・保冷機能:あり 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 3、保冷専用、夏場に大活躍!小学生キッズに人気 保冷専用の真空断熱スポーツボトル。 もちろんスポーツ飲料も入れることができ、大きな氷も投入しやすいワイド口径です。 底がしっかりとした丈夫なポーチ付きなので、水筒を落としがちな小学生の子供を持つ親からも高評価。 「思ったよりも軽い!」、「飲みやすい」といった口コミが多数見られました。 【商品詳細】 容量:1L 素材:本体/ステンレス鋼、胴部/ステンレス鋼(アクリル樹脂塗装)、フタ・キャップ本体/ポリプロピレン、フタパッキン・シールパッキン/シリコーン 保温・保冷機能:保冷専用 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 4、たっぷり容量1L!保温・保冷可なのでシーズンレスでお役立ち キャップを付け替えると、アイスでもホットでも使え、直飲みもコップ飲みも出来る2WAYタイプの水筒。 直飲み用のキャップを使うと保冷専用のスポーツボトルとして、コップ飲み用のキャップを使うと保温・保冷もOKのステンレスボトルとして使用できます。 おしゃれな専用ハンディポーチ(肩からさげられるストラップも)付き! 【商品詳細】 容量:中栓使用時 コップ /1. 0L キャップユニット使用時 ストロー /1. 1、HALEIWA(ハレイワ)ワンタッチマグボトル ハワイが大好きなママや、キャラデザインは卒業、ちょっと背伸びしたい時期の女の子におすすめなのが「 HALEIWA(ハレイワ)」の直飲みマグボトル。 主張しすぎないイラスト・カラー使いなので、長く使えるデザインです。 こちらも肩紐がないタイプの水筒なので、お子さんの使用シーンなどを思い浮かべて差し支えないかを確認するようにしてくださいね。 ママにも子供にもうれしい水筒に違いありません。 もあるので、こちらも要チェックです。 【商品詳細】 容量:480ml 素材:(キャップ)飽和ポリエステル樹脂(本体・フタ・ベルト止め)ポリプロピレン(パッキン)シリコーンゴム(バネ・ピン)ステンレス鋼 保温・保冷機能:記載なし 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 3、日本製!stample(スタンプル)の軽量水筒 女の子でも男の子でも使える、 stample(スタンプル)のコップ付き水筒。 中栓を回して飲み物をコップに注ぐ仕様。 肩紐は取り外し可、口径も広いので、お手入れもしやすい作りです。 日本製というのもママ的には安心ポイントですよね。 【商品詳細】 容量:380ml 素材:ポリプロピレン 保温・保冷機能:記載なし 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 4、タケヤフラスク GOCUP700ml のペールトーンがたまらない! カリフォルニア発アクティブ・フィットネスブランド「TAKEYAFLASK」の水筒をチョイス。 コップがクリアなところや、本体のペールカラーが日本ではなかなか見かけないデザイン。 ハンドルとショルダーストラップのデザインも変わっていておしゃれ。 キッズだけでなく幅広い年代におすすめです。 【商品詳細】 容量:本体:700ml コップ:98ml 素材:本体/ステンレス鋼、飲み口フタ・カバー/ABS樹脂、コップ/飽和ポリエステル樹脂、ワンタッチボタン/ポリアセタール、パッキン・シリコーンバンパー/シリコーンゴム、ハンドル/ナイロン、フタ軸・スプリング/ステンレス鋼 保温・保冷機能:保冷専用 2way仕様(直飲み・コップ飲み):対応 5、デザイン性に惚れ込むママ多し!Solby(ソルビィ) イラストや色使いが気に入って、保育園や幼稚園に通う子供用として購入するママが多い「 Solby(ソルビィ)」の直飲み水筒。 ワンタッチオープン式なので、小さいお子さんでも楽ちん開閉。 こちらも嬉しい日本製! 【商品詳細】 容量:480ml 素材:ポリプロピレン 保温・保冷機能:記載なし 2way仕様(直飲み・コップ飲み):非対応 6、名入れで作るオリジナルボトル おしゃれにこだわりありのママさんたちともなるとオリジナル水筒を作成することも。 ギフトショップなどで「これ!」というサイズ・形状の水筒を選んで、イニシャルや名前などをオーダーするようです。 ひと目で自分の水筒だ!とわかるのがいいですね。 おすすめ水筒アクセサリー2選 水筒を使う際に、あると便利なアイテムをご紹介します。 1、肩紐がなくても大丈夫!水筒ホルダー 気に入った水筒に肩紐がなくて持ち運びが不便…。 そんな時におすすめなのが水筒ホルダー。 ベルクロ式の開閉ストラップなので、長さ調節が可能で、いろんなサイズのウォーターボトルに使えます。 2、子供の肩の負担を減らそう!水筒肩紐カバー 水筒の重みがつらそう…、肩の負担を少しでも軽減させてあげたい、そんな悩みをお持ちのママにおすすめなのが「肩紐カバー」。 水筒の肩紐にくるりと巻き付けて水筒の重みから肩を守ります。 ふわふわでクッション性がある生地を使用しているので、使い心地もとてもいいようです。 手作りするママもいるそうですが、時間がないときなどはぜひ市販品も上手に活用してみてくださいね。 子供用の水筒は年齢や使用場面を考慮して、選びましょう! たくさん水筒をご紹介しましたが、気になるものはありましたか?水筒を選ぶときに見るべきポイントはいくつかありますが、子供の年齢や、どこで(外?室内メイン?)どんなとき(真夏?スポーツ時?)に使うかを考えて選ぶようにしてくださいね。

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子供用の水筒は幼稚園や保育園で大活躍!口コミ付きのおすすめ16選

幼稚園 水筒 おすすめ

この記事をぱっと流し見• うちの娘は12kgなので、1,200ml~1,440mlが必要です。 1,000mlくらいでしょうか。 けっこう多いですね。 食事の時に100~150mlくらい飲みますので、家で食べる朝ごはん、夕ごはんのときに200~300ml。 帰ってきてから家でおやつを食べるときにも1杯飲むかな。 すると残り 約600mlを水筒に入れていけばいい計算になります。 実際に幼稚園に通っている子に聞いてみると、やはり最初は600mlの水筒を持っている子が多いそうです。 あまり大きいと重いですしね。 容量が足りなくなってきたら買い直します。 途中で変えるのは嫌だなぁと思っていたのですが、 3年保育だと水筒は卒園までは持たない子も多いそうです。 だいたい落としてどこかしら割れてしまうんだとか。 あとはキャラクターものだと飽きてしまうことも。 だいぶ好きなキャラクターが出てきますもんね。 よく落としたり、ぶつけたりする子は3年は持たなさそうです。 水筒の飲み口はどれを選ぶ? 水筒の飲み口は大きく分けて3タイプ。 ストロー• 直飲み• コップ それぞれを組み合わせた2WAY、3WAYなんてのもありますね。 私の住んでいる地域の幼稚園ではストロータイプは不可、コップ付きのものを選ぶように言われています。 他地域では逆にストロー指定の園もあるそうです。 年中・年長になったら直のみでもいいという場合も。 幼稚園によって指定されるタイプが違うようなので、先輩ママに確認したほうがいいですね。 指定されているもののほか、選ぶときのポイントは3つ。 パッキンなど部品の買い替えができるかどうか• 洗う時に面倒ではないか• パーツの分解は簡単にできそうか ストロータイプ たおしてもこぼれないのでお出かけ時は重宝するタイプ。 初めての水筒にはできればこれを選びたいところ。 幼稚園で禁止されているため、2WAY、3WAYを購入して、車の中ではストロータイプに付け替えるというママもいました。 パーツが多く、細かいので洗うのが大変なのが難点。 幼稚園で禁止されているのも、そういった衛生面を気にしてのことのようです。 最近は新しく出た洗剤「キュキュットクリア泡スプレー」を吹きかけることで洗いやすくなったので、禁止されていなければ選択肢に選んでもいいかもしれませんね。 購入するときには、 ストローの予備がついているか、ストローのみの買い替えができるかどうかを確認しておきましょう。 直飲みタイプ たおしたら最後だけど、お手入れは簡単なもろ刃の剣タイプ。 慣れてきたなら絶対にこれを選びたい。 けれど、こちらも衛生面が気になるのか、やはりたおしてしまう子が続出するのか、うちの幼稚園では使用を控えるように言われています。 たおしたら大変なことになるため、キャップが割りと頑丈に作ってあるのも気になるところ。 子どもが開けるのが難しかしかったりするんですね。 ワンタッチで開けられるものもあるので、そちらを選ぶのがいいですね。 コップ付きタイプ 衛生面の問題はオールクリアなコップ付き。 注ぐときにこぼしてしまったり、注ぐのがめんどうだったりとデメリットも多いけれど、幼稚園や小学校では好まれるタイプです。 小さい子だと自分で注ぐのが難しいし、片手で注げないのでどこかコップを置くための場所が必要。 中をしっかり締めずに、次にコップを開けたときにお茶があふれ出してくることも。 かといって、大人にぎゅっと締められると自分で開けられなくなるんですよね……。 最近では 注ぎ口がワンタッチボタンで開くタイプの水筒もあるので、そちらなら安心です。 水筒の材質はステンレス! ステンレスで保温・保冷がきくやつが絶対におすすめです。 プラスチックの水筒よりも重くなってしまうので持ち運びは大変なのですが、やはり夏は冷たいまま、冬は適度に温かいままのお茶が入っている方がいいですよね。 最近は、ステンレスでも軽量のものが出ているようなので、そういったものを選びたいですね。 ステンレスでも「保冷専用」というものもあるので、 購入する際にはきちんと「保温・保冷」両用のものか表示を見ましょう。 一回、間違えて保冷専用を買ってしまったことがあります……。 実際に持たせてみて、重そうでないものを選んであげましょう。 ちなみに水筒が重くてひもが肩の負担になっていそうな場合は、 抱っこ紐につけているよだれカバーをリメイクしてつけてあげるといいですよ。 大きさによってはリメイクしなくても、そのままいけるものも。 水筒を持たせる前に練習をさせてあげよう とくにコップタイプのものは、自分で開けて、飲める分だけ注ぐというのは難しいです。 幼稚園に通うようになる前に、少しずつ練習させておくといいでしょう。 全タイプに共通して、 「飲んだら閉める」を徹底。 子どもって飲み終わったら満足して、閉めるを忘れてしまうんですよね。 保育園や幼稚園でも先生が注意をしてくれて、閉められない子のは手伝ってくれます。 でも、順番に注意したり、閉めたりしているうちに、「おかわり!!」って開け始める子が出てきて……きりがないんですよ。 自分でできることは自分でできるようになっておくといいですね。 飽きのこないシンプルなものを選ぶのがおすすめ 水筒はシンプルなものからキャラクターものまで色々あるので、どれにしようかちょっと迷ってしまいますね。 キャラクターものだと、幼稚園児は飽きがくるのも早いし、どんどん別のキャラが出てきてしまいます。 色の好みもいまはピンクが好きだけど、もしかしたら変わってくるかも。 買った時にはピンクが好きだったのに、いざ幼稚園に持っていくという頃になったらアナ雪の影響で水色が好きになってしまった子もいます。 難しいですね。 娘もいまはアンパンマンのを欲しがってますが、幼稚園行く頃には「アンパンマンじゃ嫌」って言いだしそう……。 無難に水玉柄とかの方がいいかもしれませんね。 もし飽きてきてたら 水筒カバーも売られているので、そういったもので気分を変えてみるのもよさそうです。

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