精密採点ai 平均。 【男女別】カラオケで高得点を狙うコツと裏技&おすすめ曲を大公開 |ボーカル・ボイストレーニングの知識

カラオケの、精密採点DX

精密採点ai 平均

平均点の表示は見ていますか?精密採点Aiの点数は精密採点Aiのみで有効なただの数値です。 この曲の場合、平均点は「全国平均86. 244点」とハッキリ書かれています。 平均点とは「点数の総和を人数または単位項目の数で割って得られた点数」です。 ですから、精密採点Aiを使って採点した人のど真ん中の点数が86. 244点です。 平均点より上なら高い、下なら低いということです。 点数によって「良い」「悪い」はありません。 あくまでも株式会社第一興商(DAMの製造メーカー)が決めた採点基準や点数計算方式に沿って採点した結果、あなたが出した点数です。 精密採点Aiとしての基準によって平均点より上になっている以上は、精密採点Aiとしては高いほうとしか言えません。 この点数だから確実に上手い、良いというものではありません。 またまた糧升邪魔西瓜がピンとはずれの御託を書きなぐってますな。 音程86%で95. 6なら相当の割り増し加点がついた結果の95超えです。 分析レポートのコメントをあなたは真に受けてよろしいです。 95点以上がコンスタントに出せる人、Ai感性が100点満点のひとは、この世にはそう多くないです。 その曲を歌った世間のDAMカラオケ愛好者の中で、自分は何人中で何番目なのか知りたければ、DAMのランキングバトルで歌いましょう。 ランバトはメロディのガイドとなる音程バーグラフが出ないので、高得点を取る難易度は高いです。 Aiでは、Ai採点、DXG採点、ランバト採点それぞれ楽しめます。 同じ人が同じように同じ曲を歌って、それぞれ出る得点はこのように違います。 Aiが一番高くなることもあります。 出たばかりのAiは全国平均を算出できる十分な量の得点サンプル数がまだ少ない、曲によってはほんの数名分しかまだない状態ですので、Aiの全国平均点がこの世の平均だと思ってはいけません。 より実勢に近いのはDXGのほうの全国平均点です。

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カラオケの精密採点の全国平均点は何点?

精密採点ai 平均

「LIVE DAM Ai」。 読みは「エーアイ」ではなく「アイ」だそうです 参照。 先日を書いて反響がありましたが、DAM派の方々としては先代の「LIVE DAM STADIUM STAGE 」とはガラッと変わった筐体のデザインや、新しい採点機能など興味津々かと思います。 …というかわたし自身も早速試したいと思ってワクワクしていました。 そして今日「初Ai」でしたが、やはり筐体のインパクトが大きく、ほとんど液晶画面です。 ダイヤル部分がスマホのノッチのように一部削れていますがほとんど目立ちませんし、周辺のダイヤル・ボタン類もうまく配置されている印象です。 ダイヤル周りのイルミネーションは常時虹色のように光り派手目ですが、何となく上品な光り方です。 ちなみに今回のカラオケ屋では純正のアンプ 上記の写真下 でしたし、デンモクもマイクも今回のAiと同時に発表された新機器でした。 新しいって良いなあ。 かなり派手にキラキラするようになりました。 音程は数小節ごとのキラキラで評価が分かりましたが、従来は表現力やテクニックの善し悪しが結果画面が出るまで分かりませんでしたが、「Ai」では音程バーの下に「Ai感性」というメーターが追加され、こちらも数小節ごとにグラフで判別できるようになりました。 音程バーからピンクや青の光の筋が「Ai感性」メーターに移った部分はそこが加点 ピンク もしくは減点 青 されたポイントとなります。 音程と同じく歌唱中でも判断出来るようになったのは良いですが、音程やしゃくりなどのテクニックなども光の筋が派手に出るようになり見づらくなったのが欠点です。 そして歌い終わった後の結果ですが、これもリニューアルされました。 画面もBGMも格好良くなりましたが、採点としては「Ai感性ボーナス」という新しいキーワードが出ています。 詳細画面。 「DX-G」では結果の後に普通に出てましたが、「Ai」からは「DAM」ボタンを押さないと表示されず終了します しかもウェイトが短い。 先代の「精密採点DX-G」と異なるところは、様々な歌唱を機械学習させて表現力も理解したシステムになっているとのこと。 「DX-G」では「音程ボーナス」や「表現力ボーナス」などで加点されていましたが、「Ai」ではそれらがまとまって「Ai感性ボーナス」となりました。 「DX-G」ではわたしは表現力ボーナスが多かったので「Ai」だと比較的高めになる傾向だったり、従来90点が出せなかった歌も出せるようになって個人的に嬉しいポイントではあります。 抑揚やビブラートが「決まった」と思ったポイントはかなりプラスになっている印象でしたし。 とはいえ一筋縄ではいかず、テクニックもポイントを外せばあまり加点されませんし、演出過剰だったり溜めた歌い方をすると減点されやすい印象です。 あと、あまり抑揚やビブラートが使えないフラットだったり早口な曲は「Ai感性」も低くなりがちです。 いろいろ歌い方を試してみたいですし、他の方が歌った結果も参考にしたいところです。 下記にでも採用した、例のサンプルを一覧で記載しました。 「Ai」初歌唱&1曲とはいえ「DX-G」時代で高かった曲は軒並みダウンしています。 「Ai感性」は良くても70点台なので「Ai」が気に入ってくれる歌い方を模索する必要がありそうです…。 曲タイトル オリジナル歌手 DX-G全国平均 DX-G自己ベスト Ai結果 内Ai加点 蝶 天野月 天野月子 83. 880 88. 864 88. 393 1. 002 やぶれかぶれ 島谷ひとみ 82. 000 83. 660 84. 075 1. 428 87. 653 90. 388 2. 873 遠い海から来たあなた 武田鉄矢 82. 292 91. 738 88. 243 3. 377 Mona Lisa 島谷ひとみ 87. 195 91. 492 85. 892 1. 067 行かないで 玉置浩二 83. 745 91. 225 87. 608 2. 720 91. 749 90. 502 1. 520 他の得点など、詳しくはで。 …と言いたいところですが、この記事を書いている現在「精密採点Ai」の記録はまだ準備中でした。 毎回得点や傾向とかを確認して一人反省会をしているので、早く実装されて欲しいなあと。 他の機能についても調べてみて、少し気になったのが「」です。 シンプル採点自体は昔からありましたが、サンプルの画像が「 この歌やばたん」とか砕けたコメントだったので、ある意味やばたんな自分の歌声で歌ったらどうなるのかなと。 「シンプル採点3D」は歌詞のキラキラの色 グレードは精密採点と同じ で善し悪しが判別できます。 キャラの表情も歌に合せて変化しますが、通常の「シンプル採点」と違って歌唱中にコメントしないので少々寂しいです。 ほかにも新コンテンツが色々ありました。 もしかすると一部は「Ai」専用でなく旧機種でも使えるコンテンツのような気がします。 当方現在未確認 最後に、一番メーカーが推していた機能「音声認識」 ですが、これは使えませんでした…。 この機能ですが「OK,DAM」と最初に言って「演奏中止」とか言うとそれが実行されたり、アーティスト名と曲名を言うと予約したりという機能です。 最初の声かけが「OK,Google」のパチもんみたいだなあ…と。 「Hey,DAM! なんか偉そう… 汗 何故かIKKOさんも登場しています。 タメ口で拒否されました…。 演奏中止コマンドは実装されているのですがコマンドが使えないので無用の長物となっています。 もしかすると精密採点モード中だったからダメな気がしますが 雑音が入ると採点に影響するため 、常時採点モードな自分にとっては使えない機能でした。 「OK,DAM」とも言っていない歌唱中に反応したこともありましたし。 「LIVE DAM Ai」の機能をフル活用は出来なさそうですが、少なくとも「精密採点Ai」を攻略して、アイさんに気に入られるようこれからも精進していこうと思いました。 登場当初から人気の機種と化しているので、なかなか会えない日が続きそうですが…。

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【カラオケバトル】ご本人は何点出せるのかSPのバトル結果と感想【2019/10/13】|Life is alright。

精密採点ai 平均

DAMの新機種「LIVE DAM Ai」搭載の精密採点Aiを3回経験しました。 私は今のところ、選べるときはスタジアムを選んでいます。 これまでの経験上、新機種には必ずバグがあります。 わざわざモルモットにならなくてもいいと考えるからです。 精密DX(-G)より明らかに緩くなったのはビブラートと抑揚です。 私はDX(-G)でビブラート9以上を出したことがありません。 の平均は6. 0ですがAiでは7. 6です。 抑揚についても、第142回の平均は71. 4でしたがAiでは83. 1です。 一方、得点と表現力はDX(-G)より厳しくなっています。 第142回の平均は93. 8点でしたがAiでは92. 7点です。 表現力は89. 4から67. 3へ極端に下がっています。 また、DX(-G)では80点に設定されていた全国平均がAiでは85点基準に変更されているようです。 第144回になるのか第143回になるのか、精密Aiの初回についてはを予定していましたが、少しだけ修正を加えたいと思います。 Aiボーナスに関しては少なくとも2つの要素が絡んでいるはずです。 まず、素点が低ければボーナス点は高くなります。 これはDX-Gを引き継いでいます。 予選第3ラウンド終了時の集計です。 素点 94点以上 ボーナス点 0. 717 素点 92~93点台 ボーナス点 0. 824 素点 90~92点台 ボーナス点 1. 068 素点 90点未満 ボーナス点 1. 439 また、当然のことながらAi感性点が高いほうがボーナス点も期待できます。 Ai感性点 70点以上 ボーナス点 1. 576 Ai感性点 65~69点 ボーナス点 1. 062 Ai感性点 60~64点 ボーナス点 0. 892 Ai感性点 60点未満 ボーナス点 0. 504 これまでのところ、ボーナス点の平均は0. 990点で最高は3. 7点台です。 3回分のAi感性点の平均は64. 09点ですが、平均より低い63点のときに3. 499点のボーナスが加算されています。 これが意味不明です。 もっとも許せないことは、ボーナス点が正規分布になっていないことです。 これでは面白味がありません。 ないほうがマシです。 ボーナス点のアルゴリズムに根本的な欠陥があります。 で、レギュレーションの変更ですが、「ボーナス加算後の得点が90点に達しない場合、入賞は認めるがイチ抜けは認めない」ということにします。 予選第3ラウンド終了時のTOP3は次のとおりです。 740点 89. 499点 95. 192点 92.

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