仁王2 斧 立ち回り。 【仁王2】ボス攻略倒し方と立ち回り方まとめ

【仁王】斧の立ち回り方法~おすすめスキルや構え紹介~

仁王2 斧 立ち回り

斧の参照ステータスは武になっており、火力自体は高い。 ただし、武では気力は上昇しないため、必要に応じて心に振っておこう。 斧に必要なステータスの剛と武は重鎧装備に必要なステータスなので、防具でガチガチに固める戦法と相性がいい。 仁王では珍しい、ゴリ押しプレイが可能な貴重な武器と言えるだろう。 斧を使う場合のステータス振り例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 10 10 10 心 10 15 15 剛 15 25 33 武 31 66 91 技 5 5 5 忍 5 5 5 呪 5 5 5 霊 11 11 20 武器は斧のみ、防具は重鎧を前提としたステ振り例。 斧の主な対応ステータスは武のため、気力や装備重量を補強するために心や剛にも多少振る必要がある。 心は気力上昇効率がいい15Pまで振れば十分。 剛は装備できる防具の重量に合わせて、随時強化していこう。 霊は守護霊の効果を解放するために、それなりに育てた方が効率よく進められる。 初期守護霊をそのまま使うのであれば11P(禍斗は10P)で十分。 これ以外の守護霊を使う場合は、欲しい効果が発揮するまで育てよう。 それ以外のポイントはすべて 武 に振り、ガンガン火力を上げていこう。 斧と刀は体と武が共通ステータスになっており、斧単体では上げる必要がなかった体を育てる必要がある。 体によるHPアップとリーチが長い槍が加わることで、立ち回りに安定感が増す。 火力を上げるのに必要なステータスは武なので、メイン武器である斧の火力をほとんど下げなくてもいいのも嬉しいところだ。 「信じるのは斧のみ!」育成例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 10 10 10 心 15 15 15 剛 5 5 43 武 37 87 99 技 5 5 5 忍 5 5 5 呪 5 5 5 霊 10 10 10 防具を付けず、 純粋に斧の火力だけを追い求めた極端な育成例。 精霊は、攻撃力と気力回復に優れた禍斗を使用。 禍斗の効果を最大限発揮できるように霊に10Pだけステータスを振っておく。 体はHP上昇効率がいい10Pまで、心は気力の上昇効率がいい15P振ればOK。 あとは、武にステータスを全振りして、ひたすら火力を追い求めたい。 武がカンストしたら剛を強化していき、さらなる高みを目指そう。 この育成例の場合、 最初に選ぶ守護霊は武が上がる禍斗が適任だ。

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【仁王2】最強斧防具「漆黒の大鎧シリーズ」:製法書・秘伝書の入手方法と揃え効果について

仁王2 斧 立ち回り

モーションが遅いものの攻撃力と気力削りが非常に優れている。 使いこなさなければいけない小技がほとんどなく操作そのものは簡単だが、モーションが遅いため攻撃するタイミングが重要な武器。 基本的には敵の攻撃の終わり際に速い攻撃を当てていく。 相手が人間の場合、攻撃の終わり際に強い攻撃を当てるだけで相手に気力切れを起こせるので、慣れてきたら狙ってみよう。 火力が一番の魅力なため、上段の構えとの相性が非常に良い。 消費気力が非常に多く、攻撃後の後隙を消すためには回避がほぼ必須なことから「攻撃後回避をすると残心が発動」するスキルとの相性が非常に良いため優先して習得しよう。 斧武器のモーション 上段 速い攻撃 2回まで連続振り下ろし攻撃。 威力が高く高い場所にも攻撃が可能 強い攻撃 縦振り2連撃。 威力と気力削りが非常に高い。 単体の雑魚敵相手に真価を発揮する。 回避 どの方向にもローリングで回避する。 移動距離が長く非常に使いやすい 中段 速い攻撃 3回までの連続攻撃。 振りが早く威力もそこそこ。 強い攻撃 2回までの連続攻撃。 威力と気力削りが高い。 複数相手の雑魚敵戦で使いやすい 回避 どの方向にもステップで回避する。 敵に張り付きながらの回避が可能。 出も非常に速い。 下段 速い攻撃 4回までの連続攻撃。 斧の中では振りが一番早い代わりに一撃の威力は低い。 強い攻撃 2回までの連続攻撃。 威力と気力削りが高い。 回避 どの方向にもステップで回避する。 敵に張り付きながらの回避が可能。 出も非常に速い。 おすすめスキル 残心・天・・・残心成立で攻撃力が一時的に上がるスキル。 相手を気力切れにした直後に残心で攻撃力を上げて攻撃することで、敵に大ダメージを与えることができる。 気力削りが高い斧との相性が良い。 流水・天・・・攻撃の硬直を消すのに回避が必要なので、流水・天を発動させる機会が非常に多いためおすすめ。 常世をまき散らすモンスターが相手でも、いつの間にか常世が消えているという事がよくある。

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【仁王】初心者にオススメ武器は斧!!斧特化型ステータスの振り方と守護霊まとめ【NIOH攻略】

仁王2 斧 立ち回り

基本の運用 色々と欠点はあるものの、敵に与えるダメージ量と気力削りだけはトップの特化型武器になります。 それ故に戦う相手による得意と不得意が極端です。 他の武器と最も異なる点、斧特有の要素がこれだと思います。 主だった攻撃手段は、• 発生の遅さも手伝って、空振りが発生したり、技の発生を潰されたりで翻弄されやすい。 その辺りがリーチのある槍、大太刀、旋棍などと違い、待ち受けてカウンター攻撃をいれ、残りの気力で後退するという形の方が安定します。 斧は下段でも十分な打撃力があり、中段よりも明らかにDPSが高いです。 また下段の攻撃は斧の中では最も差し込み能力が高くて、欠点をある程度カバーできるので扱い安いです。 上段はそれなりの隙があるものの、攻撃が弾かれないし、ガードさせれば強烈な気力削りを生じます。 隙自体は中段と変わらないので、ことタイマンにおいては中段を使う理由もなかったりします。 有力な武技 天地 単体の火力は他の武技と大差無いものの、上段の速い攻撃から連携できることが最大の長所である武技です。 単体攻撃が主軸になりがちな斧としては少ない例外になります。 修羅三閃 中段の主力攻撃になる武技で、中段で攻撃する場合にはもっぱらこれに頼ることになります。 これは中段の速い攻撃が攻撃範囲が斧にしては広いものの、下段の攻撃に比べてダメージが伸びないためです。 あんまり複数対面をする、できるゲームではないので、結局タイマン戦闘力の方が大事になりやすい。 修羅三閃も突出した強さは持たないものの、他の攻撃よりは優秀であると思います。 烈火 烈火は納刀状態で使えるバフ特技になります。 約なのは技によって上昇率が異なるため 計算式の関係?。 事前に使用する必要があると言っても、ここまで強化幅があるものも少ない。 斧の中で最も重要で、突出した武技だと言えます。 手間ではありますが、強敵と戦う際には必ず使うようにしたいです。 サブに斧を持っておいて、烈火だけ使うという手段もあり得ます。 奥義 条件が厳しいものの、効果幅が優れた特性を持っています。 火力という点では虎穴なんですが、ある程度は装備を整える必要があり、利用が回りくどくなるという欠点があります。 競合奥義に比べて、汎用性は上なので、差し当たって付けるならこちらになると思います。 ある程度は決め打ちで狙える他に、武技「烈火」による気力消費が激しくなるという欠点も多少カバーできます。 ただし気力を使い切るリスクは少なからずあり、攻撃時に被弾すると確定で怯む上に、敵の追撃によって大ダメージを追う場合もあります。 全霊よりリスクが低いものの、妖怪以外には工夫しないと利用できません。 爆発力は1発限りの全霊より上であるものの、その汎用性のなさが最大の欠点になります。 連撃すれば普通に全霊以上のダメージになります。 人間相手だと常世を発生させる手段が必ず必要になります。 前作から引き続きで「黄泉水」を使う方法と、本作から追加された妖怪技「たたりもっけ」を使う方法があります。 自動的に常世を払ってしまう結界符と併用できないという欠点もあります。 装備に関して 対応ステータスが剛なので、重装を着やすいというのが利点になります。 漆黒装備 攻撃力反映 剛A• 盾無装備 攻撃力反映 装備の重さ このあたりの重装を使うのが無難です。 入手性だと漆黒、盾無なんですが、この二つより日輪の方が最終的な火力到達点が高いです。 攻撃力反映 剛よりも、攻撃力反映 幸運の方が影響が大きいみたい。 ただし日輪装備の重さは半端ではなく、漆黒装備や盾無装備よりも重いです。 剛99でも一か所は軽装にしないと敏捷Bを保てません。

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