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ミニチュアダックスに多いヘルニアとは?症状や原因、予防法!

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同じく寝てばかりみたいです 笑 その16歳ダックスの母犬は14歳のときに老衰というよりも 乳腺腫瘍が大きくなった為食事も摂らなくなり亡くなったのですが、 死ぬ数日前には少し動くようになって、ずっとしていなかったうんちもしました。 友達の家の犬も17歳でお散歩もあまり好きではなくなっていたのですが、 友達が実家に帰って散歩に連れて行くといつもはすぐ帰りたがったのに 『もう一周!』と要求してきた上、走ったそうです。 友達が実家を去った2〜3日後に亡くなりました。 きっと最後に会いたくて待っていたのでしょうね。 このようなことは人間でも犬でも同じらしく、 介護していて「もうダメか・・・」と思った頃に ちょっと歩けるようになったりとか、ずっとしていなかった 排泄があったりとかして「ちょっと回復したかも!」と介護者は思うようです。 しかし、これは蝋燭が燃え尽きる直前の煌きのようなものらしいです。 自分は、この一瞬元気になったときに、ちゃんと今までの思い出を語ったり、 感謝の気持ちを伝えて、自分の心の準備をしようと思っています。 今は誰が近づいても(例え泥棒でも…笑)ボーとしてますが、 私が幼いころから共に過ごしたペットなので、最期は「家族の私」だということが、わかってくれればいいなぁ。 うなさんのところも寝てばかりですか〜。 そうですね、うちも16歳くらいから門番をするより寝てばかりでした。 病気は2歳くらいのときにバタッと倒れたくらいで、あとは元気そのものです。 海水浴では上手に泳いでましたし、全速力はウサギのようでした。 現在、うちの犬の様子を見てる限り、食事は無心に食べてますので、「20歳は生きるかも」と思っております。 あとどのくらい生きるのでしょうか、ダックスって食事と運動に気を遣えば長生きするみたいです。 実を言うと、16歳のコを誇りには思っていますが、 格別長生きだとも思っていません。 まだまだいけます!(笑) しかし、母犬は14歳、父犬に至っては10歳で死なせてしまっています。 老衰ではないです。 ちゃんと治療すれば治る病気で死なせてしまっています。 自分に決定権がなかったとはいえ、かわいそうなことをしたと思います。 (決定権を持っていたうちの母親はドケチのうえ、なかなか犬を 病院に連れて行かない昔のタイプの犬飼でした。 今はマシになりました。 ) 父犬は病気1つしたことのないマッチョダックスでしたが、数日体調を 悪そうにしていて、病院へ連れて行こうか?という話が出た 次の日に亡くなってしまいました。 ですから、普段から体調を良く見て何でも早期治療すれば、難病や 事故にでも遭わない限り15歳以上は普通に元気に生きる犬種だと思っています。 16歳のコは今でこそ高級シニアドッグフードやサプリメントを摂っているようですが、 パン耳を切って牛乳をかけ鳥胸肉をのせただけという、手作り派の人が聞いたら 憤死しそうな食事のときもありました(1〜2年ですが)。 肥満だけは気をつけました。 食事のみのコントロールです。 運動についてはしたくないコにはさせてません。 16歳のコもその母犬も散歩が嫌いなのであまり行きませんでした。 あと、シャンプーはあまりしませんでした。 食事コントロール以外は犬の好きなようにさせていました。 そんな適当でも大丈夫なものです 笑 歯槽膿漏は可哀相なので歯磨き・歯茎マッサージだけはしておけば 良かったと思っています。 3歳のコは今のところ大きな病気はありませんが、お胸にハゲができていて、 甲状腺機能低下症の可能性があります。 今様子見です。 1歳のコは不正出血を一度していますし、兄弟犬から門脈シャントが 出たので、これから念のため精密検査をしようとしているところです。 門脈シャントは難病なので検査前からちょっと落ち込んでいます。 犬にはわからないから本犬は落ち込まないで明るく元気なのが救いです。 若い犬が調子悪いと、「老犬介護ができるというのはとても幸せなことだなぁ」 とつくづく思います。 このコたちも15歳以上一緒に暮らせたら、飼主としてちゃんと世話をして あげられた気持ちになるでしょう。 もちろん、どんなに長生きしても、どれだけ全力を尽くしても、お別れした後は 「あれもしてあげれば良かった」などと多少の後悔は必ず残るもので あるとは思いますが・・・。 まあ、仮に最近のダックスが弱くなっていたとしても、 獣医学やフードなど飼育環境は日々向上しているので、 やはり15歳以上は生きるのが普通なのだろうと思っています。 めんどいのでペット名で書きます。 はるちゃんさんのお宅の犬のように、一年目で病院に何度か通う犬もいるかもしれませんが、それは個人差(個犬差)であって、ダックスは基本的に体が強い犬のように思えます。 (実は一ヶ月前、ダンボが高さ6mくらいの崖の上から、目が見えなかったことが原因で落下してしまいました。 口から血が出てたようですが、骨折1つしませんでした。 管理不届きで猛省中です) たあさんの指摘のように、飼育環境も向上してますし、15歳は生きるでしょうね。 で、気をつけたことは、たあさんもおっしゃってますが、 太らないように!!!! ですね。 食事は一日一回。 おやつは牛乳でした。 食事の内容は、ドックフードと手羽先4本をレンジでチン。 手羽先だけ食べて立ち去ろうとするので、つきっきりでドックフードを口に詰め込んでいました。 今はドックフードだけでもガツガツ食べます。 次に気をつけたことは… 運動ですね。 ダンボは走ること、外に出ることが好きでしたから。 15歳くらいまでは、自転車と一緒に走っていました。 だから、今でも骨が強いのかなと思います。 次に気をつけたことは… 衛生面ですね。 お風呂は今も週1回入れています。 お布団もきれいにしてます。 だから、皮膚病にもならないのかなと思います。 以上です。 歯は磨いたほうがいいと思います。 うちは、数年で止めたのですが、今は口臭がひどく、何本か抜けています。 病院嫌いで、なるだけ病院には連れて行ってません。 ひょこひょこ歩いたり、吐いたりしても、自然と治ってました。 聞くところによると、ダックスは胴長短足が故に腰の病気になりやすいとのこと。 ダンボも「立て」を昔は一分くらいジーと立っていたので、後になって心配しましたが、骨と筋肉が強いようで腰は大丈夫です。 (写真は今日のダンボです。 顔が白いでしょう。 目もおぼつかない感じです。 みんな長生きダックスですね! 我が家のドンファンも、16歳です。 やっぱり目がもうあまり見えず、耳も遠いみたいです。 でも、そういうのって手術前にテストするだろ?! って感じでしたが。 あります。 それでも元気になってくれて、こんなに一緒にいてくれて、嬉しいです。 うちのドンファンも、りーさん宅のワンコみたいに20歳超えてほしいなぁ。 前の2匹のダックスは13歳で死なせてしまった。 今度のダックス二匹も今は12歳半と13歳3ヶ月になった。 頑張って欲しい。 7kgと10kgのスタンダード(ミニチュアで大きいのを買った)で太ってない。 来たときからすぐ、週一回の一日1食の(一日2食を1食にする)断食。 ここ2年はジウィピークのえさで体調回復。 やはり穀物は犬に合わない。 さらに最近は一番の好みのジウィピークのチキンのえさでさらに元気回復。 ペレットのと缶詰のを混合して与えてる。 デザートとして関節のトラブル対策のMSM1000mgずつの粉を混ぜたチキンのスープをそれぞれにもう7年ぐらいやってるけど、おかげで後ろ足の関節の軽い奇形がある黒い方の犬がふつうに走れるようになった。 (MSMの投与量はアメリカの獣医さんのサイトを参考にした) ビタミンC(酸っぱさが少ないアイハーブで買ってみたアスコルビン酸ナトリウムの粉) 100mgずつを最近さらに混ぜたら、老犬なのにいきなり気力が回復し注意力が増しぴんぴんに (やり過ぎでの下痢に注意しながら与えてる。 アスコルビン酸カルシウムはカルシウム過剰になりそうな予感がしたので避けている。 アスコルビン酸マグネシウムも粉で買ってるけど交互にやってみようかと迷ってるところ)。 犬が自前でビタミンCを合成できると言っても、 足らないものは足らないだろうと推測し、ネットで犬へのビタミンCの効用を調べてやってみたら 大正解。 ここ一年は、良く計算して適量と思われる、二日に1回、ビタミンD3の5000IU のカプセルも食べさせてる。 これもやり始めて、効果が当時から出てる気がしている。 前の2匹のダックスの13歳時は死にそうだったけど、散歩でも時々走ってしまうくらい、あり得ないくらいの元気さに。 獣医さんにも同年代のダックスと比べていちばん若ぶりだと言われてる。 一匹はお尻が詰まってうんこが出にくくなったため一回お尻の手術後ホルモンバランスが悪くそったのちは毛が薄い。 色が薄い純血種の弱みだと思われる。 もう一匹は関節の奇形と良性の脂肪種があるけど。 なんとか長生きしてほしいけど、死ぬときは死ぬだろうな。 その時はすぐ新しいダックスが来てくれないと飼い主としては死なれると精神的にやっていけないだろうな。 最近は少量のヨウ素のサプリメントも混ぜてる。 tri-iodineというアイハーブで買ったもの。 粉のカプセルの中身を出して少量。

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ミニチュアダックスのデザインカット☆おしゃれスタイルは?!

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イヌ(犬、狗)は、イヌ科の動物。 ネコ目イヌ科イヌ属に分類される。 学名は Canis lupus familiaris。 イヌはリンネ(1758年)以来、伝統的に独立種 Canis familiaris とされてきたが、イヌをタイリクオオカミ Canis lupus の亜種の一つとする学説(1993年、 D. Wilson and D. Reeder)が、現在は受容されつつある。 およそ3000万年前にイヌ科で最古の祖先へスペロキオンがミアキスから進化し、北アメリカ大陸で誕生した。 それからおよそ2000万年前にユーラシア大陸に移動し、さらに進化して犬の祖先といわれるトマルクトゥスとなり、アジアからヨーロッパやアフリカに広まって進化後、再び北アメリカ大陸に戻ったと考えられている。 広義の「イヌ」(後述)と区別して「イエイヌ」(英名 Domestic Dog)とも言うが、これは伝統的な学名 C. familiaris 家族の-犬 に対応した呼称。 また、広義の「イヌ」は広くイヌ科に属する動物 イエイヌ、オオカミ、コヨーテ、ジャッカル、キツネ、タヌキ、ヤブイヌ、リカオンなど の総称でもあるが、日本ではこちらの用法はあまり一般的ではなく、欧文翻訳の際、イヌ科動物を表す dogs や canine の訳語として当てられるときも「イヌ類」などとしてイエイヌと区別するのが普通である。 イエイヌは人間の手によって作り出された動物群である。 最も古くに家畜化されたと考えられる動物であり、現在も、ネコ Felis silvestris catus と並んで代表的なペットまたはコンパニオンアニマルとして、広く飼育され、親しまれている。 野生化したものを野犬(やけん、のいぬ)といい、あたかも標準和名のように、カタカナで「ノイヌ」と表記されることも多いが、もちろん種や亜種としてイエイヌから区別されるわけではない。 犬種については犬の品種一覧を参照。 現在、ジャパンケネルクラブ JKC では、国際畜犬連盟 FCI が公認する331犬種を公認し、そのうち176犬種を登録してスタンダードを定めている。

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犬のしつけ成長日記DOGLYブログ1: ミニチュア・ダックスフンドアーカイブ

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スタンダードダックスとミニチュアダックスの違いとは スタンダードダックスとミニチュアダックスの違いは簡単に言うとまずサイズが違います。 スタンダードダックスフンドが中型犬に分類されるのに対して、ミニチュアダックスフンドは小型犬に分類されます。 実際どれぐらいサイズが違うのか紹介したいと思います。 ダックスといえばミニチュアダックスを思い浮かべる方も多いと思いますが、実は中型サイズのスタンダードダックスフンドもいるのです。 実際に見ると驚きますが、ミニチュアダックスの1. 5倍くらいの胴の長さがありますよ! スタンダードダックスの特徴 スタンダードダックスは、ドイツにて、様々なハウンド犬を掛け合わせて誕生したといわれています。 スタンダードダックスの特徴は、 体長が体高のなんと2倍もあります。 胴長犬種の全犬種の中でも1番短足胴長なのが特徴ですね。 性格は好奇心が強く物怖じしません。 また 負けず嫌いでもあります。 短足なので長時間散歩する必要はありませんが 30〜60分ほど朝夕と2回散歩してあげましょう。 ミニチュアダックスの特徴 ミニチュアダックスはみなさんも1番見かけたことのあるダックスフンドではないでしょうか? 我が家にもこのミニチュアダックスフンドを4匹を飼っています。 ミニチュアダックスは1番認知度が高くメジャーですよね。 ミニチュアダックスは 「アナグマ掘り」という意味があり、その名の通りアナグマを掘る猟犬として活躍していました。 このミニチュアダックスも体長が体高の2倍あります。 ミニチュアダックスの性格は 好奇心が強く活発で遊び好きです。 ミニチュアダックスも朝夕と 1日2回30分以上の散歩をしてあげるようにしましょう。 ちなみに スタンダード、ミニチュアダックスともにいえることですが、ダックスフンドは猟犬として活躍していた為声がものすごく通ります。 可愛い顔をして以外と 声が太く大きいです。 なので、ちゃんとしつけをしないと 無駄吠えに繋がるので注意が必要です。 我が家のミニチュアダックスは、インターフォンがなった時や知らない人が来た時はよく吠えます。 警戒心が強いので室内番犬として家を守ってくれていますよ。

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