川越 ゴンチャ。 【タピオカ開店1月】川越駅前の川越アトレにゴンチャ(Gong cha)がグランドオープン!お勧めメニュー等紹介

Gong cha(ゴンチャ) | ららぽーと豊洲 フードコート

川越 ゴンチャ

近頃、都内近郊でじわじわと数を増やしている、コーヒーではなく茶を中心に提供する「ティーカフェ」。 大きな黒いタピオカが入った「タピオカミルクティー」は、昨今のブームを知らない人でも、90年代のスイーツブームで見聞きしたことがあるかもしれない。 ティーカフェ市場の中でも勢いがあるのが、台湾で生まれたブランド「ゴンチャ」。 日本上陸から3年弱で17店舗と数を伸ばしており、今後2020年末までに100店舗を目指すという。 コーヒーを中心としたメニューが主流のカフェ市場において、あえて台湾の茶で勝負をかけた理由はどこにあったのか。 今回は、ゴンチャ ジャパン 取締役社長兼COOの葛目良輔氏に、ゴンチャの日本展開のきっかけから、同社のこだわり、経営方針について伺った。 1993年にケンウッドへ入社。 その後、カルチュア・コンビニエンス・クラブ CCC 、スターバックス コーヒー ジャパン、日本マクドナルドで主に店舗営業、事業開発に従事。 2015年2月リヴァンプに参画。 当初、本国の経営陣は、日本への参入は難しいと尻込みしていたそうです。 その不安の背景には、カフェ市場の熾烈な競争や、独自の日本茶文化を持っていることなどがあります。 日本展開のきっかけは、韓国で大きな成功を収めたことです。 3年で300店舗規模まで急成長しました。 日本と同様カフェ大国である韓国の首都・ソウルでゴンチャが受け入れられたことが自信に繋がったようです。 私はそうした日本進出の意向を受けて、2015年よりゴンチャ ジャパンの陣頭指揮を執っています。 なぜそうした人が多くいらっしゃるかと言えば、スタバは飲食ビジネスだけれども、本質的にはブランドビジネスだからです。 ブランドに共感するからこそ、1杯500~600円という価格帯を高いと思わずに来店されている。 でも、実はコーヒーが好きなわけではない。 そこで、スタバで支持されるような価値を、「お茶」という商材を用いて提供すれば、競争が激しい日本のマーケットでも、一定の機会があるのではないか、と考えました。 ゴンチャで提供している飲料の例。 この年代の方々は「お茶」や「タピオカ」が好きな人が多く、ゴンチャの商品に関連した嗜好の傾向があったためです。 ターゲット層もそうですが、出店にあたってさまざまな指標などを考えるなかで、「10回コーヒーチェーンに行く中で、1回ゴンチャに浮気してもらう」ことを念頭に置くことを考えました。 ゴンチャが日本に進出した2015年当時、日本には大手コーヒーチェーンが1000店舗ほどあったので、その10分の1、つまり100店舗は行けるだろう、と踏んだのです。 ええ、ですがあくまでも仮説のひとつです。 来年以降は出店のアクセルをぐっと踏んでいきたいですね。 2018年内に名古屋・大阪・福岡の都市圏において、店舗密度をあげていく計画です。 端的に言えば、イエスです。 ゴンチャでは毎月、外部機関による覆面調査を実施し、店舗にフィードバックしています。 そこでは必ず、「今日の店舗体験は、いつも行くお店と比べてよかったですか? 比較したお店の名前と良かったかどうかを教えてください」という問いを設けています。 この設問に対して、2人に1人は「スタバ」と回答されます。 春水堂、パールレディなど、タピオカ入りのドリンクを提供されているティー専門店の回答は全体の3割程度で、7割はスタバをはじめとしたカフェチェーンです。 お客様は、ゴンチャをカフェとして見ているんですね。 「スタバと比べて客席が少ない」とマイナス評価を受けるときもあれば、「お茶の香りがスタバより良い」「コーヒーよりコストパフォーマンスが高い」という評価をいただくこともあります。 ですので、先に述べた仮説も、あながち間違っていなかったと確信できました。 コーヒーはカフェ業態の主力選手ですが、なぜメニューから外したのでしょうか? 日本進出にあたって、まず「やらないこと」を決めました。 それがコーヒーを扱わないという決断です。 実は、各国にあるゴンチャで、コーヒーを扱っていない市場は日本だけなんです。 逆に、他国のゴンチャがコーヒーを置くのは本国の方針です。 カップルでご来店される場合、コーヒーがないと男性側が不満を持つことが多く、機会損失を起こさないためにメニューに加えているんです。 私はそこに関してまったく同意しません。 日本でコーヒーを飲もうと思ったら、カフェだけでなくコンビニでも、手軽においしいものが飲める。 コーヒーを出すことで、お茶専門カフェとしての地位や認識が薄まるならば、提供しないほうがいい。 なので、コーヒーは今日現在も扱っていません。 日本の競争の激しいマーケットの中で、「本格的なお茶を気軽に飲めるカフェ」としてのプレゼンスを獲得することが重要です。 今でこそスムージーなどを置いていますが、進出当初はティーメニューのみに絞っていました。 もちろん、「コーヒーないの?」だとか、「韓国にあるスムージーは日本で出さないの?」など、残念がっていただくこともありますので、今後ブランド価値が確立したら、そういった声にお応えし、全方位的にラインアップを拡充する可能性はあります。 ですが、最初から八方美人的にすべてを取りそろえてしまうと「何屋」かわからなくなり、ブランドビジネスとしては自殺行為です。 やはり第1号店の原宿が一番混み合っているのでしょうか? ゴンチャ 原宿表参道店(平日 午後16時ごろ)の様子。 店の外まで行列ができていた いいえ、違います。 原宿表参道店の客数は全17店舗の中では中くらいです。 今のところ、一番お客様が多いのは渋谷です。 渋谷、新宿、池袋、あとは横浜と続きます。 こういった都市部への出店は、お店の規模というより、マーケットの大きさ、集まる人が多いからこそ必然的にそれが反映されて来店客が多くなっています。 面白いのが、2号店のビーンズ阿佐ヶ谷店は年を追うごとに客数が増え、今では開店時の約2倍にまで増えたことです。 阿佐ヶ谷駅の駅ビルに入っているのですが、駅の乗降客数に変化はないです。 阿佐ヶ谷が生活圏の方々が、新宿など都市部の店舗でゴンチャを体験して、地元の店舗を「再発見」する流れが起きたのです。 これは出店戦略通りの動きで、中核になるエリアに店舗を出店すると、そこから周辺マーケットに広がっていく。 中心となる出店エリアがハブで、広がっていくところはスポーク。 自転車の車輪のような関係になります。 ハブを出せば、スポークが潤う。 また、スポークの地域で暮らす人がハブに遊びに行ったとき、そこでもゴンチャを利用する、という相乗効果が生まれます。 お客様のブランド認知をあげるためには、出店戦略も大切な要素と思います。 これから地方でも展開を強化していきますか? それらの地域への出店イコール、地方に大きく舵を切るということではないです。 今回の大阪(梅田・茶屋町)と福岡(天神)は、特に大きなマーケットに出店するご縁をいただけた結果ですね。 東名阪福という4エリアを中心に、ハブ・アンド・スポークで進めていきたいと考えています。 カスタマイズと言う言葉がまさにそれで、メニューを固定せず、お客様の好みに応じてカスタマイズするということをしています。 ドリンクは4つのベースのお茶から、アイスかホットか、サイズは3種類、甘さ、氷の量、トッピング、こういった要素を選んでいただいています。 全部で2000種類くらいになるカスタマイズを、お客様の気分や体調、好みにあわせてカスタマイズいただくセルフカフェという概念をあえて強調しているんです。 ドリンクのベースは、ブラックティー(紅茶)、ジャスミン グリーンティー、ウーロンティー、阿里山 ウーロンティーの4種類 とはいえ、広く親しまれている「タピオカミルクティー」のイメージから、ゴンチャのドリンクに必ずタピオカは入っていると思っている方はまだまだ多く、それでお叱りの声をいただく場合もあります。 ですが、カスタマイズという基本は変えませんし、「選ぶ楽しみ」を強調していることは、多くのお客様からもポジティブに受け取っていただいています。 3人に1人はそれを頼むということになるので、かなり大きい割合になります。 それでも、メニューとして固定はしません。 「ブラック ミルクティーのタピオカ入り」が、ゴンチャにおける"タピオカミルクティー" ちなみに、タピオカの入ったブラック ミルクティーを頼む人の割合は、上陸当時はもっと多くて2人に1人でした。 だんだんその割合が変わってきているということは、ほかの選び方をお客様に楽しんでいただいている証と考えています。 ターゲットは女性と先ほどお話ししましたが、来店客の男性比率も、当初2割程度だったのが、今や3割を超えています。 お店に行かれると確かに女性が大勢いらっしゃっているのですが、確実に男性比率も上がっています。 彼女と一緒に、というケースもよく耳にしますが、表参道のお店を3年間見ていて、男性だけでいらっしゃる方も、とても増えてきたなと思います。 そうですね。 外国人の方も、当初はアジア系の方が多かったのですが、欧米系の方の比率も著しく増えています。 お茶という商材自体のマーケットが広がっているというのは、定点観察していると強く実感します。 なので、私達はあまりステレオタイプのターゲット層にこだわらず、「台湾ティーカフェ」として、お客様好みに自由なカスタマイズをしていただくようにしています。 オペレーションの効率化と味の担保はどのように両立されているのでしょうか? そこは日本が持つ優れた部分、オペレーションエクセレンスとでもいうのでしょうか。 スタッフの習熟や細かな改善というのが半分。 もう半分はお客様の慣れです。 最初は「何を頼んだらいいんだろう」と悩まれる方が多いですが、年月を経ると注文を確定するまでの時間が短くなります。 現在は、お客様と従業員双方の変化が相乗効果を生み、20人並んでいたら20分あれば買えるような速度で提供しています。 私もそうですが、スタッフの中にもカフェチェーンの経験者は多いです。 そうした経験者たちがノウハウを生かしてくれていると感じます。 おいしさのために採っているルールなどあれば教えてください。 お茶については、必ず抽出後4時間以内に提供するように徹底しています。 それを超えたら廃棄する。 これはゴンチャのグローバルスタンダードです。 また、ゴンチャのアイスティーは、アツアツのお茶を1杯ずつ氷で急速に冷まして作っています。 お茶が濃いと評価いただく要因のひとつには、風味がぎゅっと閉じ込められるこの製法にあると思います。 一杯ずつお作りするので手間はかかりますが、この製法を採るのは、「おいしさ」の要素の中で「新鮮さ」が大きいと考えるからです。 それをお店で1時間かけて調理しています。 世界共通のレシピで、大鍋のお湯でタピオカを戻した後に煮て、冷まし、最後に三温糖を和えていますが、これが結構大変です。 業務用材料には、お湯に入れると10分で戻せるものや、レンジで温めて使うタピオカもあって、そういった企業様からの売り込みもありました。 ですが、そういったものは採用しません。 「おいしさ」のために、効率ではなく、面倒くさい方をとりましょう。 そのかわり、やらないことを決めましょう、ということです。 おかげさまで、スタンダードでは調理から5時間以内に提供することとなっていますが、実際は2時間以内に提供し切ってしまうことが大半です。 春水堂系列のスタンド「TP TEA」が上陸するなど台湾発のチェーンも増えてきており、競争は過熱していますが、こうした「お茶カフェ」の競合と比較した際のゴンチャの「強み」を教えてください。 それもやはり「ブランド」に集約されます。 美味しいお茶ならどこ? 美味しいタピオカミルクティーなら、台湾ティーならどのお店? と聞いていった時、第一想起になれるかどうかです。 差別化というよりも、一番当たり前のことを愚直にやっていれば、「ティーカフェ」という市場の第一想起になるだろうと思います。 なので、市場が広がり、似たような業種・業態が増えるのは大歓迎です。 偉そうな言い方になってしまいますが、パイを取り合いたいのではなくて広げたいので、健全な参入は本当に嬉しく思います。 シンクタンク系のデータを引っ張ってきて調べました。 これには、コーヒーチェーンのティーメニューも、ティー専門のカフェも含みます。 100人いて15人しか、知らない。 ましてや体験した割合となると、半分以下になるでしょう。 まず「外食でお茶が飲める」ことの認知拡大が重要になります。 ですから、スタバが2016年からはじめた「TEAVANA」ブランドなどのティーメニュー拡大は大歓迎です。 彼らがお茶を知らしめていただくほどに、お茶を専門としている我々のような存在の付加価値が増していくと考えています。 今後は台湾本国のようにテイクアウト中心の出店を強化するか、着席前提のカフェ的な出店を強化するか、方針をお聞かせいただけますか? 座席の有無について明確な方針を作ってはいません。 お客様からみた私達の価値は、「一杯のお茶」だからです。 それをどのように楽しむかが重要なので、「何」を出すかにフォーカスすべきと考えています。 あとは商品以外の体験、お茶を買うまでの時間自体がお客様からするとブランド体験なので、それを長くすればするほどブランド理解は深まります。 たとえば郊外のお店は客席が多く設計されていますが、これはブランド理解のための施策です。 郊外型店舗では、隣で300円くらいの「タピオカミルクティー」が売られているので、ブランドを正しく理解していただかないと、「Mサイズのブラックミルクティーにパールのトッピングを入れた」ものが529円というのは、高く感じてしまうのです。 ただ、現段階の出店戦略では都市部が多く、調理の時間もかかることから、キッチンを広くとって、大勢のお客様に商品を提供できる体制を整えることを優先する場合が多いです。 なるべくお客様をお待たせしないように、まずは店内のキッチンを強化していきたいですね。 予めご了承ください。

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【タピオカ開店夏】豊橋駅駅チカに「ゴンチャ(Gong Cha)」がオープン!おすすめメニューや場所なども紹介

川越 ゴンチャ

ゴンチャ Gong cha アトレマルヒロ川越店 質の高いタピオカドリンクで人気、季節限定のおすすめメニューも楽しめます。 人気があるだけあって美味しいです。 タピオカも粒がそろっていて飲みやすいし、硬さもそろっています。 丁寧に作られていて店員さんの対応も良いです。 メニューも豊富でトッピングも色々あるので自分の好みにドリンクをアレンジできます。 タピオカ以外のトッピングもドリンクにあうので試してくださいね。 甘さと氷の量は4段階で調整可能、トッピングは最大3つまで1つ70円です。 タピオカ+グラスジェリーもおすすめします。 ゴンチャ タピオカドリンクメニュー• オリジナル(ベースティー4種)• ジャスミングリーンティー S300 M350 L450• ウーロンティー S300 M350 L450• ブラックティー S300 M350 L450• 阿里山ウーロンティー S350 M400 L500• ゴンチャスペシャル• ジャスミングリーンミルクティー S370 M420 L520• ウーロンミルクティー S370 M420 L520• ブラックミルクティー S370 M420 L520• 阿里山ウーロンミルクティー S420 M470 L570• ハニーミルクティー S420 M470 L570• 抹茶ミルクティー S420 M470 L570• チョコレートミルクティー S420 M470 L570• タロミルクティー S420 M470 L570• ティーエード• ピーチ阿里山ティーエード S420 M470 L570• パッションフルーツ阿里山ティーエード S420 M470 L570• マンゴー阿里山ティーエード S450 M500 L600• ジュース• ハニーグレープフルーツジュース S370 M420 L520• ハニーレモンジュース S370 M420 L520• マンゴージュース S370 M420 L520• スムージー• ウーロンミルクティースムージー M500• 抹茶スムージー M600• チョコレートスムージー M600• マンゴースムージー M600• 甘さ控えめのドリンクにタピオカがよく合います。 ゴンチャは安定して美味しいですね。 季節のおすすめメニューは玉露ミルクティーとほうじ茶ミルクティー、どちらもお茶の味が濃くて少し苦みのある大人味のドリンクです。 甘いパールがよく合いますね。 時給1000円~• 8:30~23:30 週3日~1日4h~OK•

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ゴンチャ アトレマルヒロ川越店 (Gong cha 貢茶)

川越 ゴンチャ

case 01 店長 店長になるまでの経歴とゴンチャに入社した理由を教えてください! 2017年に入社。 立川店で1ヶ月勤務した後、池袋店の新店立ち上げから店長を任されています。 入社する前は世界規模で展開するコーヒー店で勤務していましたが、ルールや規則が多く「もっとフラットに働きたい」と感じ、ゴンチャに入社を決めました。 実際に入社してからも、上司や先輩とは壁がなく、様々なことに挑戦できています。 店舗のアルバイトスタッフにも「最初大学生だと思いました」と言われるほど距離が近く、フラットな環境です。 仕事をしていて、どんな場面でやりがいを感じますか。 ゴンチャのホスピタリティを提供するために自らがリーダーシップを積極的に取り、お客様のご満足頂いた声をお聞きすることで従業員の成長を間近で感じられることです。 今後どのようなお店にしていきたいですか。 「ゴンチャの商品を買いに行く」ではなく、「ゴンチャの店員さんに会いに行く」。 商品を買い求めに行くことはもちろん、スタッフに会いに来るようなお店にしていきたいです。 case 02 SV SVとしてのやりがい、ゴンチャの魅力を教えてください! 自分が担当する店舗の売上や目標を達成したときです。 また店長から相談されたことに対して解決策を提示した際に、改善がみられたときはとてもやりがいを感じました。 ゴンチャの魅力は風通しがとても良く、一人ひとりの声に耳を傾けてくれる環境です。 上司とも近い距離で働くことができるので、自己実現がしやすいです。 また、自由度も高いので、自主性を持って働ける方には、やり甲斐があり、楽しく働けると思います。 仕事での忘れられないエピソードを教えてください! 一緒に働いていた部下が初めてボーナスを受け取ったときに、ドーナツを買ってきてくれたことです!(笑)一生懸命育ててきたことが、報われた気がして、やり甲斐を感じた瞬間でした。 今の目標はなんですか? 女性ならではのライフスタイルが変わっていく中で、みんながゴンチャで長く働けるための先駆者になれればと思っています。 女性が沢山在籍しているので、自身がお手本になれるように、システムの部分でも声を上げて行きたいです。 case 03 店舗スタッフ (アルバイト) ゴンチャで働こうと思ったきっかけ、やりがいを教えてください! もともとゴンチャが好きで、働きたいと思っていました。 そんな時に新店ができるという求人をみて、応募したのがきっかけです。 毎日店内はお客様で賑わっていて、忙しいときもありますがお客様から「ありがとう」と言われた時にやりがいを感じます。 ゴンチャで働いていてよかったことは何ですか? お客様にオススメのカスタマイズをご紹介し、帰り際に「美味しかったよ!」と言われた時はとても嬉しかったです。 お客様一人ひとりに合わせた提案ができるよう、テイスティングを通して日々勉強しています。 スタッフ同士も仲が良く、楽しみながらカスタマイズを紹介しあったりしています。 今後はどのように活躍していきたいですか? トレーニーを育てるトレーナーにも興味があります。 また、全体のトレーニングにかかわるマネージャーにも挑戦してみたいです! 資格がなくても働けますか? 働けます。 また、必要な資格は全額会社負担で取得することができます。 例)食品衛生責任者(店長になるタイミングで必要) 子育てや家事と仕事を両立させているスタッフはいますか? いらっしゃいます。 お子さんのいらっしゃる方は時短勤務や時差出勤なども取り入れています。 女性の多い職場なので、周囲の理解や許容もあります。 アルバイト・パートから正社員になることはできますか? アルバイトからの正社員登用をしています。 アルバイトで時間帯責任者(シフトマネージャー)を任せられる方を正社員としてお迎え入れした実績があり、すでに店長として活躍している方もいらっしゃいます。 スタッフの年齢はどれくらいですか? 平均年齢は、本社スタッフ:20代後半~30代、店舗スタッフ:20代前半(8割が学生)です。 車やバイクでの通勤はできますか? 駐輪場などは設けておりません。 店舗は基本的に駅近なので、公共交通機関のご利用をお薦めしております。 交通費は支給されますか? 店舗によって異なります。 面接時、各店にお問い合わせください。 研修はどういうものがありますか? 【アルバイト】 基本はOJTが中心です。 入社時、座学で業務への理解を深めて頂きます。 また、時間帯責任者になるためのマネージャー研修やテストもあります(対象者のみ)。 【正社員】 入社時、本社にて座学を含めた初期研修を設けています。 会社の歴史やマナーから店舗で役立つ初期研修を実施しています。 また、お茶研修(中国茶の種類や歴史等を学ぶ研修)を店長以上の方向けに実施しています。 採用までの流れを教えてください。 勤務希望のお店で店長との面接です。 面接から1週間以内に合否を通知いたします。 面接の時の服装や持ち物を教えてください。 服装に指定はありません。 職務経歴書(アルバイトの方は履歴書)をご持参ください。 お気に入りの服でリラックスして面接に臨んで欲しいと考えています。

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