バジリスク モード。 バジリスク絆2 モード移行テーブル(表)と振り分け、各モードの期待度

【モード&設定別のAT当選率判明!!】バジリスク絆2

バジリスク モード

モードCはループする!? 朝一やBT終了時にモードCテーブルが選択されると比較的早い段階でBTに当選してくれます。 ) 選択されたテーブルによってはこれがループすることがあります。 感覚的には「BTが軽い!高設定!?」と過度に期待してしまうことや、グラフだけ見ると高設定っぽいグラフになることもしばしば。 このループについて理解し、稼働時にお役立ていただけると幸いです。 モードCテーブルについて まずはこちらをご覧ください。 これがバジリスク絆のテーブル一覧です。 A~Zの26種類から管理されています。 com こちらの表から、朝一もしくはBT終了時に選択されるモードCテーブルは、赤枠内にモードCが確認できる「6種類」のテーブル(D・G・J・Q・S・U)となります。 この6種類のテーブルのうち、特定のテーブルのみループ確率が優遇されています。 com 「O~U」のテーブルから最も移行しやすいテーブルが赤枠内の「Q」次いで「S」となります。 要するに、この「Q」や「S」のモードCテーブルからBTに当選した場合、BT終了後にも「Q」や「S」へ移行する可能性が高いということです。 すなわち、 モードCテーブルがループしやすいということになります。 仮に選択されたテーブルが「U」だった場合でも、BT終了後は「O~U」のモードCテーブルへの移行に期待できますので、テーブルが一度でもループした際はBC当選までフォローした方がいいかも知れません。 この「U」テーブルを含むと、 37. ループしづらいモードCテーブル 「Q・S・U」のテーブルがループしやすいことは前頁でお伝えしましたが、その他のテーブル(D・G・J)はどうなのでしょうか。 「D・G・J」のテーブルはいずれも「A~J」のテーブルに含まれるため 移行確率からするとテーブルのループには期待できません。 とは言ったものの、合わせて 15. 7%の確率でモードCテーブルが選択されるので、ループに至らなくとも可能性はありますね。 ひとつ難点なのが、ループしやすいモードCテーブルなのか否かの判別が難しいということです。 正確に判別するにはBC非当選を9回以上確認しないとなりませんので、こうなってしまってはもう手遅れです。 そもそもモードCテーブルであれば滅多なことがない限りここまでスルーしないので尚更判断が付きませんね。 ですのでこの場合、モードCテーブル確認後かつ、BT終了後の挙動で判断するようにしましょう!(ループしなかったらモード「D・G・J」のいずれかだったと思いましょう。 ) モードCの判別要素 ここで重要になってくるのは、モードCなのかそうでないかを判別することです。 いままでモードをあまり意識したことがない方にとっては少々難しいかも知れませんが、抑えておくべきポイントをお話させていただきますので、以下の点を意識して打ってみてはいかがでしょうか。 高確示唆演出の頻度 着目していただきたいのは、高確示唆演出の 「頻度」です。 モードAとCでは示唆演出の頻度が明らかに違います。 モードC濃厚演出や確定演出が出てしまえば問題ありませんが、そう簡単に確認できるものでもありません。 鷹演出でリプレイorハズレ• 第二停止まで小四郎のかまいたち演出• 前兆中以外の柳生宗矩セリフ• 蛍火ルーレットでリプレイ• 弾正屋敷での陽炎の台詞「怪しいものじゃ」• 小役成立時のリール再始動(縦回転)• 3連「好機」前兆中含む• リール内に赤7停止(前兆中でも可)• 情報サイトによっては濃厚だとか示唆だとか、、正直このあたりは収集が付かなくなっているようにも思えます。 複雑な示唆演出がたくさんあり混同してしまうのでしょう。 上記のような演出が頻発するようならBC当選(朧BCで月判別)までフォローしてみてもいいかも知れません。 いずれにせよ示唆が頻発することが重要です。 モードAだと頻発の「ひ」の字すらありませんからw ハイエナ時のポイント モードC滞在時に出現しやすい演出について触れましたが、モードCテーブルのループを視野に入れたハイエナのポイントもご紹介しておきます。 先ほど モードCテーブルはループする可能性があると説明しましたが、履歴データからそのような挙動の台を探します。 ハマり台を狙うのもセオリーですが、5スルー以上の台は中々落ちていませんよね。 そんな時はむしろ、 BT終了後0スルーの台(BT当選前に1スルー以内で当選している台、またはこれがループしている台)が狙い目です! モードCであれば、数千円で判別できる場合もありますので、打ってみて高確示唆もなく土岐峠にすら上がらないなら即ヤメでもいいかも知れません。 意外とモードCの台は落ちていますし、この方法でかなり拾えてるのも事実です。 BC5スルー以上の狙い台がない場合は、試してみてはいかがでしょうか? まとめ モードCのループについてお話させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。 このモードCテーブルのループは続くと高設定を思わせるグラフを描くので、思い込みには要注意です。 モードに救われているだけ、ということを念頭に置きながら打っていくと、本当に上挙動なのかモードのお陰なのかも冷静に判断することができます。

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バジリスク絆2 0スルーは期待値なし?立ち回りはミッション解放必須

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テーブル一覧 コチラがテーブルの一覧になります。 見ての通りほとんどのテーブルで6スルーが天井となっています。 なので スルー狙いは3スルーからいけます。 モードCの価値は下がってる? テーブルを見て、前作よりモードB,Cが多いなと感じるかと思います。 一応覚えておきましょう。 ミニキャラ演出 通常時のミニキャラが出てくる演出で陽炎と天膳がモード示唆をしてくれます。 画像のように 妖艶な陽炎or高笑い 大笑い 天膳で、オーラを纏っているとモードDの可能性大となります。 忍び玉演出 液晶リール左側にある忍び玉に表示される文字でモード示唆を行っています。 前作を受け継いでいますね。 高確ステージ移行の矛盾 高確示唆のステージは「佐屋路」と「七里の渡し」の2種類あります。 佐屋路…甲賀のキャラ 七里の渡し…伊賀のキャラ がいます。 以上、テーブル一覧とモード示唆でした。 モードC以上濃厚の演出が出たらBC当選まで打ちましょう。 その際、モードCでBT非当選の可能性もあるので朧BCで示唆を見ておくといいと思います。

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バジリスク絆2【セリフ テーブル モード 高確示唆 演出】解析

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数多のプレイヤーを魅了した5号機のレジェンドマシンである『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』の2作目が遂に登場!! 本機『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』はバジリスクチャンス BC からバジリスクタイム AT への突入を目指すという通常時のフローを6号機で実現。 さらに「月下閃滅」と呼ばれるストック上乗せ特化ゾーンも新たに搭載されている。 ATは1セットあたり約40G継続で、1Gあたりの純増枚数は約2. 各セットの継続率は複数のシナリオによって管理され、多くのプレイヤーから支持を得た「絆高確」はもちろん、今作も健在だ。 さらに、BCのスルー回数狙いや設定推測要素などは前作の知識を活かすことができるようなので、導入日から積極的に狙っていきたい1台と言えよう。 内部状態を完璧に見極めるのは難しいが 高確35Gに関しては 偶数設定で選択されやすいため、チャンス役を引いていないにもかかわらず高確挙動が30G以上続いている場合は 偶数設定or モードC滞在時の非チャンス役で(超)高確ゲーム数獲得のいずれかに期待できる。 なお、BCorAT後はレバーON時にステージが決定するが、このタイミングで自力で超高確へ移行させた場合は吉田宿スタートになることがあり、その場合は設定5以上確定とはならない(移行契機を完璧に見極めるのは不可能)。 BC当選時のAT当選率に影響を及ぼす通常時のモードは A~Dの 全4段階が存在し、 モードD滞在中のBCはAT確定。 前作同様、 AT非当選のBC終了時に現在滞在中のモードテーブル(全16種)を参照してモードが移行していく仕組みだ。 なお、各テーブルの最後には通常Dがセットされているため、スルー回数天井に到達することができればAT当選確定となる。 前作同様、通常時はBC間にもモード昇格抽選が行われており、抽選のメイン役はチャンス目(昇格率は調査中)。 上記の通り、メインリールと液晶出目を注視していれば成立を察知できる。 今作のモードDは前作とやや異なり、滞在中のBCはAT当選だけでなくいずれかの絆高確発動も確定。 ゆえに1セット目の争忍で絆高確が発動しなかった場合はモードC以下に滞在していたことが確定する。 通常時のモードテーブル詳細 チャンス目成立時のモード昇格率は 偶数設定優遇 通常時のモード昇格抽選は チャンス目成立時に行われ、現在の滞在モードと設定の偶奇を参照して昇格率が変動。 なお、 設定6のみハズレ時にもモード昇格抽選が行われる。 1 ここから設定推測するのは難しい!! チャンス目確率とハズレ確率を加味した通常時における1Gあたりのモード昇格率は上表の通り。 ハズレでのモードアップ抽選が行われるのは設定6のみだが、影響はそれほど大きくはない。 なお、前作はモード昇格率が常に一定だったため設定推測材料として有用な要素であったが、今作では滞在モードによって昇格率が大きく変動するため、設定推測においては重視すべき要素ではなくなっている。 朧台詞C発生時はBC2回以内にAT当選!! 台詞Bが発生した場合はテーブル8以上(=2回目のBCまでにCorDスタートがあるテーブル)確定かつ、選択率が全設定共通のテーブル10滞在を否定。 テーブル8以上は偶数設定で選択されやすいため、AT後に台詞Bを頻繁に確認できれば偶数設定の可能性が高まる。

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