おんなの駅。 【沖縄おんなの駅の食事まとめ】アクセスとおすすめグルメ

道の駅「おんなの駅」

おんなの駅

午前中は「アイランド倶楽部さん」で青の洞窟でシュノーケリング。 その後、昼食を食べに「おんなの駅 なかゆくい市場」へ直行。 青の洞窟からは、車で10分ぐらいで到着。 早速 三矢さんで サーターアンダギーを つまみ、 天ぷら・テビチ・ご飯・沖縄そばと、ガッツリ食べました。 市場内では、沖縄県地場産の珍しい野菜・食材がたくさん。 お土産で、アグーカレーやスパム・地元限定味のポッチを多めに購入。 openstyleの明るい市場で、食事、買い物も楽しくワイルドな感じが好きで、毎回利用させて頂いております。 天ぷら屋さんのお母さん、ピリ辛味の天婦羅をサービスで頂き、ありがとうございました。 とても美味しかったです。 PS:今回は6月だったのでミスト噴射機は作動していませんでしたが、もう少し暑くなると、 「おんなの駅 なかゆくい市場」名物のミストシャワーが 市場のあちこちで浴びれます! 滞在時間•

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沖縄ネイティブの間で密かに愛されてきた幻の銘菓「ドラゴンボール」を食べてきた

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アイスマウンテン トロピカルフルーツ 写真はアイスマウンテン トロピカルフルーツ(1,000円)です。 なんと夏場は行列ができるほど人気のかき氷屋さんなのです。 ボリュームも美味しさも大満足のアイスマウンテン トロピカルフルーツは絶品グルメの一品です。 てっぺんにはアイスクリームも乗っかっていて、マンゴー、パッションフルーツ、パインといった南国フルーツがたっぷり盛られています! いちごとパッションフルーツを重点的に味わいたい方におすすめなのが、いちごミルク&パッションフルーツです。 練乳と苺の組み合わせを堪能しつつ、パッションフルーツ甘さと種のカリカリ感を楽しめます。 その他、じーまみ&きなこ、マンゴーとパッションフルーツのかき氷、種類も豊富にありすぎて迷ってしまいます。 ぜんざいもありますが温かいぜんざいではなく、冷たいかき氷ぜんざいです。 黒糖ミルクぜんざいの絶妙な甘さが美味しいとも評判んです。 沖縄の暑い夏もこれを食べれば、体も一気に涼しくリフレッシュできる強い味方です。 おんなの駅に立ち寄ったら、アイスマウンテン トロピカルフルーツはお勧めしたい絶品グルメの一品です。 恩納村水産物直売所 恩納村水産物直売所 恩納村水産物直売所「浜の家」は新鮮な水産物が直売される、おんなの駅 なかゆくい市場で海の幸を贅沢に堪能できます。 ロブスターウニソース焼き(1500円)やムール貝のウニソース焼き(120円)とホタテのうにソース焼き(220円)が目に付きます。 お勧めなのが濃厚な香りがたまらないムール貝うにソース焼きとホタテのうにソース焼きです。 恩納村水産物直売所「浜の家」に来たらぜひ食べておきたい絶品グルメの一品です。 その他に新鮮な魚や海ぶどうが数多く販売されています。 海鮮丼やお刺身なども売っていました!沖縄料理もありますので興味ある方はお召し上がりください。 恩菜食房「ぴぱら」 おんなの駅 なかゆくい市場でも沖縄そばが堪能できます。 それが恩菜食房「ぴぱら」です。 そばの出汁はやさしい味付けで、アーサーも入って、もずくまで付いてきます。 お腹が空いている方には嬉しい、安い価格とボリュームがあるお店です。 沖縄そばのほかにも石垣牛コロッケ(300円)もおすすめです。 豚三郎.

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沖縄中部・おんなの駅「なかゆくい市場」で喜ばれるお土産3選!|OKINAWA CONCIERGE沖縄の旅行情報サイト

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ドライブの途中、恩納村のおんなの駅で休憩を挟みました。 この道の駅には野菜や果物が販売される産直市場があったり、お土産品が販売していたりしますが、他にもお食事処のテナントがあります。 今回はおんなの駅の中でも一際目を引くかき氷店「琉冰(りゅうぴん)」に立ち寄りました。 わたしが訪れたのは1月。 それでも琉冰のかき氷を求めて並ぶお客さんが後を絶ちません。 冬なのにすごい!夏場はものすごい人気だろうなぁ。 琉冰はアイスマウンテン(かき氷)や沖縄のトロピカルジュースやスムージーを販売しているお店です。 写真付きのメニューがお店の周りに貼られているので、どれにしようか決めやすいですね。 こちらはレジ前のフルーツ盛り盛り系メニュー表です。 よく見ると、果物アレルギーの注意が書かれています。 また、それぞれのフルーツの収穫時期も書かれていて、旬のフルーツがどれかわかりやすかったです。 こちらは田芋やきな粉、紅芋などを使ったかき氷やハーフ&ハーフ、アイスクリームのちゃんぷる〜なんかもありました。 アイスちゃんぷる〜気になる! 今回は、以前から食べてみたいと思っていたこちらの商品を注文しようと決めていました。 沖縄のフルーツをたっぷり使ったかき氷です。 この日は冬季ということで、5月から旬を迎えるパッションフルーツの果実・種はなく、またマンゴーも冷凍品でした。 マンゴーは7月頃に旬を迎えるんですよね。 季節的なことは仕方ない。 でも、冬に採れるイチゴがトッピングされているって!これは嬉しい! ということでオーダーです。 支払いを済ませると、店員さんが手際よく氷を山型にし、その上に3種類のフルーツと1種類のソースを惜しげも無くたーっぷりと盛り付けてくれました。 受け取ったら、テーブル席まで自分で運びます。 倒さないように気を付けて! こちらが琉冰の人気No. 1かき氷、トロピカルフルーツ(1080円)です。 おもて面にはイチゴとマンゴー。 果実がこれでもか!と盛り付けられています。 背面には、パッションフルーツソース(果実ジュース)とパイナップルがたっぷりと。 よく見ると、頭にはアイスが1スクープ分。 これは女子が好きな贅沢かき氷だわ! 写真じゃわかりにくいのですが、琉冰のかき氷は実にボリューム満点です。 高さ13. 83cmのiPhone6sと比べて、琉冰のかき氷は高さ10cmはありそうです。 それが四角錐型にこんもりと山になっていて、見た目よりも食べ応えがあります。 2〜4人くらいでシェアするのが良さそうです。 余談としては、1月なのに撮影の間にどんどん溶けていくので、夏場はあっという間にジャバジャバになりそう。 スピード勝負で食べましょう。 マンゴー部分から食べ始めました。 この時期は冷凍マンゴーですが、これでも十分ウマい!ほどよく解答されたマンゴーは口の中でとろけます。 やっぱトロピカルフルーツの王様だわ! こちらは12〜5月限定のイチゴです。 イチゴはそのものの味がおいしいかったな。 裏面のパイナップルは爽やかでジューシーだったし、パッションフルーツの果汁ジュースもとってもおいしかった。 盛り付けるフルーツは季節によって変わると伺いました。 食べに行った時のお楽しみですね。 それぞれフルーツの上からは練乳がたっぷりかけられていますが、甘さ控えめで、カルピス的な酸味が感じられるので食べ飽きることはありませんでした。 いやー、それにしてもこんな量のかき氷を食べたのは久しぶり。 暑い時期でもないし、氷もふわふわ系ではないため、お腹にしっかり溜まります。 ひとりでよく食べたわ! ということで、恩納村・おんなの駅にある「琉冰(りゅうぴん)」の南国フルーツたっぷりの贅沢かき氷をいただいてきました。 おんなの駅に立ち寄ると、女子たちがかき氷を囲んでパシャパシャ撮影している姿をよく見かけるんですよね。 沖縄で南国フルーツ盛り盛りのかき氷だなんて、まさにインスタ映えってヤツだなぁ〜と思いつつ、一度は食べてみたいと思っていました。 念願叶って大満足!わたしが訪れたのは冬場で、食後手足が冷えてしまったけれど、真夏の蒸し暑い時期にぴったりだと思います。 火照った体に琉冰のかき氷で、クールダウンしちゃいましょ。 終わり。

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