赤ちゃん カーディガン。 赤ちゃんもカーディガンで上手に体温調節!おしゃれな着こなしを!

赤ちゃんのカーディガン10選|人気ブランドやおすすめコーデも|cozre[コズレ]子育てマガジン

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ベビーカーディガンはシンプルが人気!赤ちゃんにおすすめ10選 2020年4月22日 こそだてハック 自分で暑い、寒いが表現できない赤ちゃんの体温調節は、下着や洋服で行いますよね。 朝晩で気温差のある季節や重ね着に便利なのが、ベビーカーディガン。 脱ぎ着が楽で重ね着しやすいので、ワードローブに加えたいアイテムです。 今回は1枚あると便利な、ベビーカーディガンを10点ご紹介します。 ベビーカーディガンの選び方は? ベビーカーディガンは一年を通して使うことができるアイテム。 下記のポイントで選びましょう。 生地 寒い時期には防寒対策に、その他の季節には体温調節に使えるカーディガン。 フリースやニット、トレーナー生地のように厚いものは、寒い冬におすすめです。 暖かい春から夏、初秋にかけては、薄手の綿やパイル地でできたカーディガンや、UVカット加工が施されたタイプが適しています。 サイズ ベビーカーディガンは服の上から羽織るものなので、ジャストより少し大きいサイズを選んでも。 程よいゆとりがあると赤ちゃんも快適です。 形 ベビーカーディガンは、首周りの形が丸首とVネックの2パターンあります。 丸首は、前ボタンを留めるとトップスにもなり、カジュアルなイメージに。 Vネックは、インナー見せも楽しむことができ、きちんとした印象を与えます。 手持ちの服や着用シーンをイメージしながらコーディネートを考えてみてくださいね。 ベビーカーディガンはシンプルイズベスト 1. 子供服ラケル4366シンプルな無地カーディガン.

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急に肌寒くなってきた今日このごろ、赤ちゃんの洋服、どうしようかな……と思っていませんか? はじめて、赤ちゃんの秋冬アイテムをそろえるときに、まず最初に買い足したいもの、それは 「はおりもの」です。 はおりものとは、いわゆるベストやカーディガンのこと。 汗っかきの赤ちゃんは基本薄着ですが、急に寒くなってきたらはおりものが必要です。 でも、いざ選ぼうとすると種類がたくさんあって迷っちゃいますね。 ベストがいいの?カーディガンがいいの? 素材はどんなものがいいの? デザインはかわいいだけではダメ? といろいろ疑問がわいてくるもの。 そこで、赤ちゃんのはおりものの選び方のポイントをいくつか紹介します! 赤ちゃんのはおりものを選ぶときのポイント3つ 軽くてバッグに入れやすく、しわになりにくいもの はおりものは、バッグに入れて持ち運び、肌寒くなったら使うことが多いですね。 なので、収納がコンパクトにできて軽く、しわになりにくいものがおすすめです。 私のおすすめは、無印良品などで扱っている ダブルガーゼのシャツです。 ダブルガーゼという素材はたたむと小さくなり、しわにもなりにくく、肌さわりがやさしく、吸汗性にもすぐれています。 パジャマに使われていることが多いのですが、アウターとしても便利です。 無印良品の場合、サイズやデザインが豊富なので、きょうだいでおそろい、というのもカワイイです。 ベストで気に入ったものがあれば即買いしよう ダブルガーゼのシャツをおすすめしましたが、長袖より、ベストがいい、というママもいますよね。 ベストは、袖回りが気にならないので遊びやすいのがメリットです。 私も、いいベストないかな~と探している時期がありました。 でも、 ベストの品ぞろえって少ないな、というのが私の印象です。 なので素材、デザイン、サイズ、値段、すべてで満足できるベストがあるときは、迷わず購入することをおすすめします。 そういうベストには、なかなか出会えないからです。 ただし、ニットのベストはやめておいたほうがいいと思います。 洗っても汚れが落ちにくい、肌が敏感な場合チクチクすることがある、きれいにたたまないとシワシワになる、毛玉ができやすい、など子供の衣類としては少し扱いにくいからです。 フードなしのものなら保育園でも使える 次にデザイン面でのポイントですが、いちばんのポイントはフードがあるかないか、です。 はおりものを探してもらうとわかると思うのですが、とにかく フード付きデザインが多い! でも、保育園ではフードつきのはおりものはNG、ということをご存知ですか? フードが遊具などに引っかかって、けがをした事故がいくつか起こってしまったからです。 保育園に行かせなくても、ちょっとでも事故のリスクが高まるフード付きは、選ばないほうがいいでしょう。 あともうひとつ、 ポケットつきも要注意ですよ! そもそも子供の衣類にポケットは必要ないのです。 気が付けば、ポケットに石ころや砂、落ち葉やどんぐりなどが詰まっていることも……。 ほほえましいのですが、中身を確認せずに洗濯してしまったとしたら……。 なるべくポケットのないものを、選びましょう! サイズ選びも大きなポイントです 前述の3つに加えたいポイントが、サイズ選びです。 ズバリ、 ひとサイズ上を選びましょう。 はおりものは、その下にTシャツや肌着を着ていることが前提です。 ジャストだと、きつい場合も。 また、袖口をまくるなどで調節すれば、来年まで着られます。 機能面、コスパ面からいっても、ひとサイズ上が正解です。 また、セールで、はおりものがあったら要チェックです。 少しサイズが大きくても、来年や再来年に着せることができますよ。 まとめ はおりものは、秋や春にはとくに出番が多いので、選ぶのに失敗するとちょっと残念なことに。 でも、ちょっとしたポイントに気を付ければ、長く使える最愛アイテムになってくれます。 秋物がそろそろ出そろう時期。

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ベビーカーディガンはシンプルが人気!赤ちゃんにおすすめ10選

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真夏で外は暑いのに室内はエアコンが効いて肌寒かったり、逆に真冬で外は寒いのに室内は暑いくらい暖房が効いていたりすることはよくあります。 大人だとある程度我慢ができますが、赤ちゃんや小さな子どもだと体調を崩さないか心配になりますよね。 そんな時にあると便利なのがカーディガンです。 カーディガンは簡単に着たり脱いだりでき、あまりかさばらないのでママバッグに入れて持ち歩くのにも便利です。 さらにデザインによっては普段着にはもちろん、ドレスなどに合わせてフォーマルなシーンでも使える万能アイテムです。 それでは日ごろの体温調節からちょっとしたおでかけ着としても使える便利な赤ちゃんのカーディガンについて、おすすめの商品や着こなしを紹介していきたいと思います。 春・秋|薄手のものを羽織れば肌寒い日も安心 出典: 春や秋などの季節の変わり目は日によって寒かったり暑かったりする上に、昼間と朝夕の気温差があるので、着る服に悩むことが多いですよね。 そんな時期には、コットンやパイル素材のカーディガンなら使い勝手が良くておすすめです。 薄着で出かけたものの寒かったという時は、赤ちゃんが風邪を引かないか心配になりますよね。 歩き始めの赤ちゃんで、ベビーカーから降りて歩いている時は、ブランケットもかけてあげられないので困ることも。 でもママバッグの中にカーディガンを1枚しのばせておくだけで、そんな心配は解消されます。 ちょっと寒いかなと思った時にカーディガンをさっと羽織ると、体の冷えを防ぐことができます。

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