ウェントワース 女子 刑務所 ビー 降板 理由。 『ウェントワース女子刑務所』シーズン2の紹介と私的な感想(シーズン1ネタバレあり)

ウェントワース女子刑務所かっこいいフランキーの本当の降板理由は?

ウェントワース 女子 刑務所 ビー 降板 理由

ウェントワース女子刑務所という海外ドラマがhuluにてシーズン6の第11話まで独占配信されています。 もともとこのドラマの主役はビースミスでしたが、シーズン4にて降板され、 その後、シーズン1から登場している ニコール・ダ・シルバが演じるフランキーが主役となりました。 ウェントワース女子刑務所は、女性版のプリズン・ブレイクと呼ばれるような人気ドラマですが、 プリズン・ブレイクみたいに脱獄を繰り返すような物語というよりは、 女子刑務所内での抗争や人間関係などがテーマになっています。 さて今回の本題はそんなウェントワース女子刑務所で主役を演じているニコール・ダ・シルバ 彼女、可愛すぎるよ!!!!という記事です。 目次 ニコール・ダ・シルバの魅力を語ろう! 僕自身がニコール・ダ・シルバを知ったのは2週間くらい前にたまたまhuluで「ウェントワース女子刑務所」を見たからですが、 それ以来、ニコール・ダ・シルバの魅力にメロメロです。 女子刑務所の囚人役なはずなのに、 かわいい!というか、なんか表情豊かで、 とても悪いヤツには思えない!!!! という感じのキャラクターでした。 ドラマ途中では見習い弁護士として活躍しますが、 なんか凛々しくて素敵!と思ったわけです。 ニコール・ダ・シルバの画像を貼っておきます。 ということで、ネットサーフィンしてニコール・ダ・シルバの画像フォルダを作ってみました。 今回はカミジョーが厳選したニコール・ダ・シルバの画像をここに貼っておきます。 ニコール・ダ・シルバのプロフィールや過去の出演歴など ニコール・ダ・シルバについての詳細です。 ニコール・ダ・シルバ(Nicole da Silva) 生年月日:1981年9月18日(37歳) シドニー、ニューサウスウェールズ州 国籍:オーストラリア人 活動歴:2005年 — 現在 主な出演作品 ラッシュ (2008年 — 2011年) ウェントワース (2013 年 — 2018年) ドクタードクター (2016年 — 現在) おお!カミジョーも1980年生まれなので、めちゃ親近感わきます。 もっとお若いのかと思ったら今37歳なのね!!!! ニコール・ダ・シルバ(Nicole da Silva)はオーストラリアの女優です。 彼女が脚光を浴びたのは、「ウェントワース女子刑務所」でフランク・ドイル役としてブレイクしました。 そして海外ドラマの「ラッシュ」にてシニアコンスタブルステラダゴスティーノ役でサザンスターのAFI賞を受賞しました。 ニコール・ダ・シルバは、カーラ・カメッチPD(Carla Cametti PD)という作品ではモンテカルーロテレビアワード(Monte Carlo Television Awards)でついに最優秀女優賞!!!!! そしてさらに、デンジャラスという作品でも賞にノミネートしました。 ニコール・ダ・シルバが出演しているそれ以外の番組としては ・イーストウェスト101、 ・オールセインツ ・ドクタードクターなどにも出演してしまう。 ニコール・ダ・シルバの生い立ちとキャリア ニコール・ダ・シルバは1981年9月18日にオーストラリアのシドニーで生まれ育ちました。 そして、段々と脚光を浴びて人気が出てきたニコール・ダ・シルバはイーストウェスト101に出演。 そんなニコール・ダ・シルバが最初に脚光を浴びたのが、警察ドラマシリーズの「ラッシュ」です。 ラッシュは4シーズン出演しました。 ニコール・ダ・シルバとウェントワース女子刑務所 そしてもっともニコール・ダ・シルバが注目された作品が今回の記事でも紹介しているウェントワース女子刑務所です。 主人公とは別の主要人物(ウェントワースでのかなり力を持つ囚人)のフランキー・ドイル役として登場! 途中まで物語の主要なメンバーでしたが、シーズン途中で仮出所し、出番が減りましたが、再びシーズン5から復活! その後、無実が証明されて、シーズン6で再び出番が減りましたが、ニコール・ダ・シルバが出ているから、ウェントワース女子刑務所を見ていたという方も多いのではないでしょうか?(という僕もそうです。 ) ニコール・ダ・シルバの現在 そしてニコール・ダ・シルバは今はどんな作品に登場しているのか?といえば 現在彼女は目下子育て中なのです。 ニコール・ダ・シルバの私生活 ウェントワース女子刑務所で人気に拍車がかかったニコール・ダ・シルバですが、そんな彼女の姿勢あkつはといえば ・2014年2月 彼女は国連女性オーストラリアの最初の全国チャンピオンになりました。 そして、彼女は全国イベントで女性の権利主張と男女平等を支持しました。 ・2018年4月 ニコール・ダ・シルバは2018年7月に最初の子供を妊娠! ちなみに気になるニコールの赤ちゃんですが、性別や名前は発表されていません。 ニコール・ダ・シルバの出演作一覧 ニコール・ダ・シルバの出演作一覧です。 年 タイトル 役割 備考 2005年 オールセインツ サーシャフェルナンデス 定期的な シーズン8(11話) 2006年 ホームアンドアウェイ ジェーンシムズ ゲスト; シーズン19、エピソード26(#4126) 2006年 最終的なコール 薬剤師 ショートフィルム 2007年 危険な エリカ 主演:シーズン1(8話) 2007年 イーストウェスト101 ゆり ゲスト; シーズン1、エピソード4:「殺人者のための幽霊」 2008年 リスト スビアコの元妻 ショートフィルム 2008〜2011年 ラッシュ ステラ・ダゴスティーノ メイン; シーズン1〜4(70話) 2009年 カーラカメッティPD リサ・テストロ メイン; シーズン1(6話) 2011年 コップハード シバン 定期的な シーズン1(2話) 2012年 つめた イースター テレビショート 2013年 — 2018年 ウェントワース フランキードイル メイン; シーズン1〜6(55話) 2015年 ドラマ ナナ 長編映画 2016年 ノーマルストリートでのGortimer Gibbonの生活 ドヴォラヘンウィック ゲスト; シーズン2、エピソード14:「ゴーティマーとすべての取引のジャック」 2016年 — 現在 ドクタードクター チャーリーナイト メイン; シーズン1と2(20エピソード)(2018年シーズン3) 2017年 あなたは注意を払っていますか? 彼女自身 ゲストクイズマスター 2018年 もつれ フランチェスカ 今後の長編映画 ニコール・ダ・シルバの受賞歴 最後にニコール・ダ・シルバの受賞歴です。 年 賞 概要 作品名 結果 2008年 ロジ賞 グラハムケネディ最優秀新人賞 デンジャラス ノミネート 2014年 アストラ賞 最優秀パフォーマンス(女性) ウェントワース 最優秀賞 2015年 アストラ賞 最優秀パフォーマンス(女性) ウェントワース ノミネート 2015年 ロジ賞 最優秀女優 ウェントワース女子刑務所 ノミネート ニコール・ダ・シルバまとめ 海外ドラマの出演が多いのと人気が出てきたのがまだ最近なこともあり、 日本では「ウェントワース女子刑務所」を見た人くらいしかその存在を知っている人がいないのかなーと ちょっと思いますが、きっと今後は映画などにも出演して、もっと日本でも注目されたらいいなと思います。 笑顔がかわいいんですよね!ニコール・ダ・シルバ!!!! なんというか、愛くるしいといか小動物みたいな笑顔! 若かりし頃のジュリア・ロバーツを超えています! 「ウェントワース女子刑務所を見るならhuluがおすすめ!」 というか、hulu独占配信なので、日本でウェントワース女子刑務所を見るならhulu以外の選択肢がなかったりするわけです。 現在シーズンも佳境のシーズン6の11話まで配信中!.

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海外ドラマ【ウェントワース女子刑務所】 シーズン2の感想(ネタバレ注意)

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ウェントワース シーズン5第9話です。 邦題は 『卑劣な看守』というタイトルでしたが、 (ウェントワースの看守たちは、頭悪くて鈍感すぎるとは思うけど卑劣ってほどか?) って思ったので、原題を調べて見ました。 原題は 『Snakehead』。 「~、Snakehead ってなんですかー?」 「・・」 「・・?」 「そう、っ!!」 のことだそうです。 (画像は結構グロかったので、自主規制。 興味のある人はで検索っ!) も調べたけどわたしの調査力ではわからなく、やっとそれらしき情報にたどり着いたのが、 中国人の密航を斡旋する地下組織の俗称が() だってことぐらいで、 のことじゃなくて、 地下組織の俗称をタイトルにしたのかなと思い ましたがさすがに 『卑劣な看守』 は意訳しすぎでは? と思いました。 訳す人も多分意味がわからなかったので、内容に合わせた邦題で落ち着いたんでしょう。 訳す人が卑劣な看守に感じたのでしょうね。 わたしなら、 『麻薬の売人』ぐらいにしとくかなー(笑) そういったわけで、第9話です。 今回のメインストーリーは、ウェントワース内に 麻薬を流通させているのがジェイクとやっと判明した件を深掘りする回でした。 サブエピソードにリズのことと、あと新事実が一個判明。 今回出た新事実がおそらく最終話への伏線となるのでしょう。 第9話まで色々なことあったけど、今回も含めてなんだけど 全体的に話がもったりとしているように感じる。 ジェイクの件は正直引っ張りすぎじゃないかな。 あとこれ終わったら2話しかないのに、 最終話までまさかこの件引っ張るつもりなのだろうか。 アリーもみたいな形でカズからジェイクの件の証言をお願いされるし、フランキーへの脅迫がアリーへのけん制と思ったフランキーとで、 カズとフランキーの板挟みにあってすごいかわいそうだった。 今回は子どもを守るという形でジェイクの件は言わなかったアリーだけど、既に脅迫に合っている以上、 今回言わなかったからといって新たなことが出るたびに脅されるだけでは?という気にもなったし、アリーを直接攻撃すれいい話なのになぜフランキー?という疑問もわいたし、そもそもアリーが脅迫されてるわけじゃないから、 フランキーがフランキーパパに相談すべき内容だったような気がしなくもない。 パパに危ない橋渡らせるよりも、他に相談すべきことがあった気がする。 そして、 ウィルからジェイクのこと聞いたヴェラですよねー。 ジェイクが いつ副看守長になったのか記憶にないのですが、本人は公私混同してるつもりがないとしてもウィルから聞いた情報も、 秒で右から左にジェイクにさせてて、口軽すぎるし、ウィルがカーッとなって言ってしまった 「売人とヤッてるくせに!」は さすがに ボス相手に言い過ぎだよ、ウィル・ ・って一瞬思ったけど、 (でも、事実だしな)って思ってしまった(笑) ボス相手に暴言を吐く、ウィル・ジャクソン・・。 ボスがヴェラ、 ウェントワースの看守長がヴェラ・・。 なんかもうここまで来るとすべての諸悪の根源が、 ヴェラがウェントワースに勤務してるからのような気がしてきた。 ずーっとブログでも申し上げてることなんですが、 ヴェラのことは人間的に嫌いじゃないけど、 圧倒的にヴェラに向いてない看守という仕事。 消去法にしても、 ただ真面目に勤務していたというだけで出世していい職業じゃない気もするし、ヴェラ、が看守長時代からそもそも目を付けられて嫌がらせも受けたりしてたし (ヴェラ以外にもみんなやられてたけど)、 がそんなヴェラに何故か粘着して、ジェイクを刺客に放たれて所内に麻薬蔓延したり、ハラップにかかって大事なことを見落としたり、 フランキーが戻ってきてブリジットの心が壊れたのも、ビーがあんな目に遭ったのも、全部、ぜーんぶ、 ヴェラが看守をやっているせいって思えてきた。。 どうせ、この先ジェイクの麻薬問題がバレたら責任とって退職しなきゃいけないし、女としても騙されてたことを知らなきゃいけないし、ボロボロになるのが目に見えてるから、 一刻も早く転職したほうがいいと思うけどの手回しで、 まさかのジェイクのこと露見しない展開とか!? で、ウィルは失脚するけど、ヴェラは無事っていう。 いや、ないない。 っていうかそんな展開あって欲しくない(笑) 、 ジェイクに心酔させてヴェラ潰すって言ってたし、これ以上ジェイクのこと引っ張られるのにも こっちもイライラしてきてるし。 ヴェラにはウェントワースでの騒動の責任とって去ってもらってどこかで穏やかに幸せに暮らしてもらい、 新しいものすごくメンタルの強い看守長を外部から迎えてもらわないとは倒せないと思う。 そもそも、 囚人同士でなんとかさせようとするの間違ってない?(笑) 本来、精神病棟の刑務所に入れるようなを一般棟の囚人と一緒にしてること自体人権問題だのなんだの言ってるけど、 ヴェラの力不足にほかならないわけだし、そこに気づかない鈍感さがヴェラのいいところでもあり、悪いところでもある。 なにしろこの件はずるずる引っ張らずに、 そろそろを迎えてほしいのです。 というわけで、 リズもちょいちょいヴェラに色々言ってたのに、それどころじゃなくて頭おかしいおばさんとしてほっとかれてたら、 とうとう心が壊れちゃいました。 ブリジットもいなくなってるし、どうすんの。 なんやかんやで これもヴェラのせいじゃん(笑)ってなってくる。 夜眠れなくて取り乱したりしてたのに、鼻歌交じりで楽しく庭仕事するリズ、 目が据わってる。 ブルドーザーで義母を轢いたときみたいに、 ソーニャから渡された鋤でソーニャの頭かち割るのかと思った(汗) ドン (ハラップ刑事)を殺した証拠を見つけるとか言ってるけど、 も認めたのソーニャにリズが勝てるだろうか・・。 傷も治って若返ってつやつやしてるしさ、ソーニャ。 あと、今回フランキーが面倒見てたイマーンという (難民の女性?)受刑者が、 フランキーをストーカーしてたうえ死んだ、マイクと繋がりを持っていることを発見して次の話に続く!というのが新展開でした。 フランキーのネックレスも盗んでたし、 フランキーのベッドに妹の写真置いたのもジェイクじゃなくてイマーンなんじゃないの!?って思ったけど。 身近に新犯人容疑者が出てきた方が冤罪を証明できる可能性高くなるけど、 脱獄する意味なくなっちゃうよね。 あと、脱獄が露見したときの 刑期延びるのが半年っていうのが短くてびっくりしました。 それじゃ、脱獄も企てたくなるわなと思って(笑) 最後に、 今回これだけ言っておきたかったので付け加えさせてください。 このままだと、 カズがかわいそうです。 今回のエピソードでは夜中に急にたたき起こされ呼び出されたことを始め、 すごい孤独感を味わってると思います。 アリーがビーのこと好きになった時だって、最終的に受け入れててえらいと思った。 優しすぎてボスには向いてなかったけど、いつだって、 自分のことより他人のために色々頑張ってきてたカズがこのまま報われないのはあんまりだ。 カズのこと、最終話までになんとかしてあげてください。

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ウェントワース女子刑務所ファーガソン・マキシン・スカイは降板した?

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豪ドラマ『ウェントワース女子刑務所』で女性同士のロマンスを演じているダニエル・コーマック(Danielle Cormack)が、のインタビューで、異性愛者ではないことを公表しました。 詳細は以下。 『ウェントワース女子刑務所』は、日本ではHuluで見ることができます。 では、こんな風に内容紹介されています。 オーストラリアの人気ドラマ「Prisoner Cell Block H」のリメイク作品。 主要なキャラクターはそのままに、ストーリーを再構築。 本シリーズでは、主人公ビー・スミスがいかにして「伝説」と呼ばれるまで上り詰めたか、その知られざる物語に迫る。 このビー・スミスを演じているのがダニエル・コーマック。 このドラマでは第4シーズンでビーと他の女性受刑者との間の恋愛関係が描かれていて、動画で見るとこんな感じです。 で、こうした展開に関して、上記インタビューでインタビュワーがこんなことを聞いているわけですよ。 シーズン4で、あなたはビー役でこれまでやっていなかったことを、つまり同性同士の関係を深めるということをしています。 Was that something with which you, as a straight woman, were comfortable? ダニエル・コーマックの返事は、こう。 そんなことを言われてるんですか? わたしの自認が異性愛者だって? ちょっとここで言わせてもらいます。 Is that what people would say? That I identify as straight? ここだけ見ると、すわバイセクシュアルとしてのカミングアウトかと解釈してしまいそうになりますが(そして実際彼女はこの後、両方のジェンダーの人との交際経験があると話しているのですが)、ここでいう「ふたつの別々の陣営」というのは必ずしも「バイセクシュアル」というラベルと同義ではないようです。 以下、本人の発言をもう少し訳してみます。 ラベルというのは、「人は何々であってもいいんだ、なんでも自分に合ったものでいていいんだ」と言えるようになるために本当に戦ってきた昔の人たちの苦境を理解するのに役立ちます。 でもわたしとしては、自分は「わたしは異性愛者です」と言うだろうか、いや言わないって感じなんです。 わたしのパートナーに今すぐ聞いてみてくれてもいいのですが、彼はこう言うでしょうね。 Hetero? Maybe not! 長く続く恋愛関係で、です。 だからこういう会話は興味深いと思っています、人って他の人の根源が何なのかということに興味を持つんですよね。 それでその人が「こっちの人」か「こっちの人じゃない」のかとふりわけて、その人を大いなる討論の話題にしてしまうんです。 今時のセクシュアリティ観ですね。 セレブリティに関して「こっちの人」か「こっちの人じゃない」のかと大騒ぎしがちなレズビアンの視聴者ズは、これを機にもうちょっと反省した方がいいかも。 以前で書いたこととも通じますが、人間の性のありようをことばで切り分けようとすること自体にそもそも相当無理があるわけですしね。 とりあえず、こと自分以外のセクシュアリティに関しては、どんな打球にもすかさず対応できるよう常に膝をゆるめて待つ外野手ぐらいの柔軟さで「ばっちこーい」と構えている方が、いろんな人が共存しやすくなるんじゃないでしょうか。 そんなことを思ったりしました。 miyakichi.

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