キムタク 山田 うどん。 山田うどんに来て冷やし麺!?木村拓哉のチョイスに埼玉県民が怒りの声!

山田うどん

キムタク 山田 うどん

山田うどん(flickrより、Kazuhiko Sakurai• 黄色い看板でお馴染みの「山田うどん食堂」。 埼玉・所沢発祥で、県民のソウルフードともいわれるチェーン店である。 この山田うどんに元のさんが初来店した。 動画配信サービス「GYAO!」の番組「木村さ〜〜ん!」(第59回、2019年9月15日配信)の企画で、埼玉・草加市にある谷塚店を訪れたのだ。 初来店ゆえに、屋号にもなっているうどんを注文すると思いきや、木村さんは「冷やしピリ辛担々風つけ麺」を注文。 まさかのチョイスに、ツイッターやネット掲示板には驚きの声があがっている。 「すげえ(種類)あんじゃん」 番組のテロップによれば、木村さんにとって山田うどんは「初体験」。 入店してすぐ、共演者の「(山田うどんには)カレーある」という発言を聞いて、「え?うどん屋さんだよね?」とビックリした様子。 おもむろにメニューを眺めると、 「すげえ(種類)あんじゃん」 とポツリ。 「今本気で考えてる」とメニュー表を凝視しながら、注文を決めた。 うどんではなく「冷やしピリ辛坦々風つけ麺」である。 「いただきますっ」と、麺を割りばしで豪快にすくいあげ、つけ汁に半付け。 ズズズーッと勢いよく口に啜りあげると、「正解」の一言。 その後、「うまっ」「うまいわこれ」と啜り続けた。 つけ麺を完食した木村さんは、 「おいしかった。 うどん屋さんだと思って入ってみたら、本当に食堂なので、ドン・キホーテも幅あったけど、ここ(山田うどん食堂)も幅あるよ」 と感心していた。 すっかり満足した様子の木村さんは、「ざるうどん・そばの相盛り」と「ミニパンチ(もつ煮込み)」も頼んでみたいと話していた。 この番組が配信されると、ツイッター上には、「が山田うどん食べたんだって感動してる」「キムタクが山田うどんを食した... だと?」と驚きのコメントが。 そのほか、うどん店なのにうどんを頼まない姿勢に対して、 「うどん食えよ」 というツッコミも。 たしかにその通りかもしれない。 しかし、山田うどんに通いなれているユーザーからは、 「山田うどんのうどんはおまけだからな」 「山田うどんでうどん食うやついるの?」 「うどん屋で無いことを早々に看破するとはさすが一流は違うな」 といったコメントも。 どうやら山田うどんでは、うどん以外を注文するのが「通」らしい。 そのため、今回の木村さんのチョイスを「分かってる」と高く評価(?)する声も目立っていた。

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【納得】木村拓哉さんが絶賛する「山田うどん」に初めて行ってみた正直な感想 → やはりキムタクは神

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所沢市にある本社・本店 市場情報 非上場 本社所在地 〒359-0025 1032番地 設立 (28年) (創業) 事業内容 「山田うどん」「カントリーラーメン」チェーンの店舗展開ならびに運営と管理 自社製品の直売ならびに通販事業店舗設計・施工 麺製品の製造・卸ならびに惣菜品の製造・卸 代表者 : 資本金 3億1500万円 従業員数 2800名 関係する人物 山田裕通(創業者) 外部リンク 特記事項:屋号:ファミリー食堂 山田うどん食堂 山田うどん(やまだうどん)は、を主力にする。 「山田うどん」はであり、社名は 山田食品産業株式会社(やまだしょくひんさんぎょう、 Yamada-udon co. ,LTD)。 7月、屋号を「ファミリー食堂 山田うどん食堂」に改めた。 概要 [ ] がとなった赤いを描いた「廻る黄色い」が目印である。 看板の目立つ表示は低価格のであるが、メインのうどんだけでなくセットメニューも多く、カツ丼、かき揚げ丼など様々なものをセットでも食べられる。 本社・本店はにある。 元々は麺の製造・卸売業であったが、売上向上のため工場隣接のうどん屋を開業し、そこが安値と味で評判を呼んだことが発端となってチェーン展開を開始。 埼玉県を地盤として郊外のを中心に直営店・事業で業績を伸ばした。 主な食材は埼玉県にある広さ4000坪の「入間工場」で製造され、関東一円の店舗に出荷される。 工場見学は事前予約すれば無料で可能、5名以上30名以下のグループでの見学を受け付けている。 工場見学は後一時休止していたがその後再開している。 一部では「ダウドン」のが用いられている。 店舗 [ ] 店舗数 [ ] 内を中心に1都6県で158店舗(2020年4月28日時点)を展開。 うち84店が埼玉県の店舗(ただしには出店していない)、またでは内に1店舗、23区外に16店舗となっている。 特徴 [ ] 広々としたスペースを確保した駐車場 全店舗がのみの出店で、全店舗のおよそ半数が埼玉県にある。 かつてはや(店)にもあった。 客席50席前後の店舗が多く、街道沿いのロードサイド出店が主力で、トラック専用スペースを用意した駐車場が多い、などの特徴がある。 フランチャイズ店は「山田うどん」の店名で営業すること、セントラルキッチン「入間工場」から食材の提供を受けること以外の点については、必ずしも一律ではなく、営業時間もまちまちである。 中には直営店にはないオリジナルメニューが存在したり、逆にどの直営店にもある定番メニューがなかったり(メニューや公式サイトに「一部の店舗を除く」と記載)するほか、店舗内外装が奇抜なデザインの店、夜にはを併営、名物店主やイベント開催など、個性的な店舗が存在する。 かつては、小規模な店舗(兼住宅)で営業していた・店主のフランチャイズ加盟も少なくなく、駐車場もないようなミニ店舗が「山田うどん」の看板を掲げていた例もあった。 「山田うどん」の他に別業態の店として「らーめん食堂かかし(かかしのラーメン)」(店。 2店舗)・「山田うどん食堂」(うどん・ラーメン店。 4店舗)・「うどん亭ヤマダテラス」(内店舗。 1店舗)・「県民酒場ダウドン」(うどん店・。 1店舗)がある。 またには、店「かかし乃」を出店した(とんかつ店。 1店舗)。 歴史 [ ] (10年)製麺所を創業。 (昭和28年)、山田製麺店を設立。 1964年には会社規模拡大のため工場を増築。 しかし、スーパーなどの販路で売上が伸び悩んだため、同年に工場の横へうどん屋「山田うどん食堂」を開店した。 当時、うどん1杯の一般的な価格は70円位であったが、山田うどんは半値の35円で提供し、安さとうまさで大きな人気を得た。 1965年4月には展開を開始し 、店舗数も増加していった。 1967年(昭和42年)5月28日、有限会社から改組・名称変更し、山田食品産業株式会社となった。 (昭和55年)には、で280店舗を展開していた。 この時期にが郊外ロードサイドを主軸とした積極的な出店で大きく成長し 、店舗数増加の影響を受けて山田うどんの客足は一気に減少。 その打開策として、ファミレスには入りづらいというの客層を重要視したメニューを考案。 やなどのご飯ものと、うどんやそばを組み合わせたのあるセットメニューを中心に構成したガッツリ路線に方針転換した。 その結果、安くてボリュームがあるという理由で売上が回復し、以後はこの路線を主体としたメニューを次々と開発していった。 の総店舗数は213店(直営145店、フランチャイズ68店)であった。 、の「入間工場」が業界で初めてであるを取得。 (平成19年)春メニューから約15年ぶり(消費税率変更分を除く)の値上げを実施した。 最も安かったたぬきうどん(262円)が300円になるなど、各メニュー数十円程度の値上げが行われた。 同時に天ぷらの具を一新。 3月には、客側の価格に対する関心が更に高まっている状況に対応し客数の増加を図るため、創業以来初めて複数の商品で値下げを実施した。 2011年時点の店舗数は183店舗。 うち半数が埼玉県で出店(2012年時点で92店舗 )であった。 かかしのラーメン八潮店(2011年から山田うどん食堂八潮店) ラーメン市場にも参入しており、過去には「花華詩(かかし)ラーメン」「カントリーラーメン」「ラーメン工房櫓(やぐら)」のブランド名でラーメン店も営業していたが一度撤退。 (20年)、所沢市に「かかしのラーメン」をオープンして再参入、・・内などにも出店した。 以降・等の店舗はうどんをメニューに加えた「山田うどん食堂」にリニューアルした。 、「かかしのラーメン」は店名を「らーめん食堂かかし」と変更し2店舗営業している。 (平成24年)7月2日 創業者・代表取締役会長の山田裕通が死去。 12月 の内のフードコートに、新業態「うどん亭ヤマダテラス」をオープン。 12月 朝・昼はうどん店、夕方以降は居酒屋の新業態「県民酒場ダウドン」をオープン。 なお「県民」と店名に入っているが、店舗はにある。 7月、屋号を「ファミリー食堂 山田うどん食堂」に改めた。 うどん以外のメニューも豊富な「食堂」のイメージを打ち出し、家族連れなどの取り込みを狙う。 またに作ったシンボルマークも同時に変更。 「への字形」だった赤いかかしの口を反転して笑顔にさせ、来店客を歓迎する表情にした。 5月22日、東京23区内唯一の店舗「店」を閉店する。 店内にはアイドルグループ「」のグッズやポスターが飾られ(参照)、同グループのファンが利用するなど人気店であったが、の影響により客足が大幅に落ち込んだという。 蒲田店閉店により東京23区内の山田うどん食堂店舗は消滅する。 メニュー [ ] うどんはで予め約10分間茹でて、完全に茹で上がる一歩手前の状態に仕上げ、冷水で冷やした後に袋詰めして各店舗に出荷し、店舗内では約50秒から1分間程度茹でて完成する状態となっており、短時間で調理可能なことからメニュー提供の早さを実現している。 同店ではを「パンチ」という表記で扱っている。 この名称になった理由・経緯は、昭和50年代にもつ煮を商品化する際、名前を社内公募したが中々パンチの効いた良い名前が出ず、それなら「パンチ」をそのまま商品名に使おう、というものであった。 麺は通常時、うどん・そば共に種類の選択は不可であるが、期間限定でうどん「普通の麺」「平打麺」のどちらか、そば「通常の麺」「田舎風麺」のどちらか、といった麺の種類が選択可能(価格はいずれも一緒)なセールが行われたことがあった。 一部店舗ではラーメンやパスタも扱っている。 期間限定コラボメニューでは、と共同開発した「キムチサラダうどん」を2011年(平成23年)8月1日から8月31日まで発売した。 パンチ丼(等々力陸上競技場) 広報活動 [ ] CM [ ] ・で頻繁にスポットが流れる(文化放送CMのナレーションはが担当)。 その末の言葉は「いらっしゃいませ。 山田うどん」である。 (20年)からはでも放送されるようになった。 (平成19年) - に行われた「春のお客様感謝」のために、が「山田うどんの歌」(アルバム「」にとして収録)を制作発表し、それをCMや各店舗のとして使用。 同曲はキャンペーン終了後も引き続き使用されており、の『』の劇中曲としても登場している。 番組提供・コラボレーション [ ]• が発売したパズルゲーム『』には、山田うどんのマスコットキャラをモチーフにした『くまだうどん』というキャラクターが登場する。 よりとのコラボメニューを展開している。 10月よりスタートしたアイドルグループ「」によるのラジオ番組「」の提供スポンサーとなっていた。 また、番組とのコラボメニューとして「デミうどん」「デミごはん」が2016年11月より12月末まで期間限定で販売された(番組は継続しているが、3月をもってスポンサーを降板した)。 スポーツ支援・関連活動 [ ]• 地元、所沢市とを本拠地とするプロチームのオフィシャルパートナー(パンツスポンサー)である。 (平成18年)に(Jリーグ)のオフィシャルスポンサーとなり、の開幕戦からピッチサイドにアドボードを掲示。 同年からは、本拠地・のメインスタンドに出店した。 3月、のコンコース内に出店した。 資源循環推進活動 [ ] が推進する「みんなでマイボトル運動」の冷水協力店となっている。 これは、該当する山田うどんの店内で食事をした客がマイボトルへの給水を希望した場合、店側が無料で冷水を提供する活動である。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 ・ - 山田うどんのファン。 山田うどんに関する共著「愛の山田うどん 廻ってくれ、俺の頭上で!! 」・「みんなの山田うどん かかしの気持ちは目でわかる! 」がある。 脚注 [ ] []• 2018年6月28日 日本経済新聞• 2020年4月28日 J-CASTニュース• 2020年4月28日 J-CASTニュース• - - 2009年9月30日• - : 2011年12月13日• () - ・ 2011年3月3日• 2018年6月28日 日本経済新聞• 2020年4月28日• 2020年4月3日 食品産業新聞社• 2020年4月9日 産経新聞• - PR TIMES 2011年7月29日• - 浦議 2010年3月10日 -• この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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山田うどんに来て冷やし麺!?木村拓哉のチョイスに埼玉県民が怒りの声!

キムタク 山田 うどん

現在33才の私(あひるねこ)にとって、スーパースターと言えばやはり 木村拓哉さんである。 吉沢亮さんや菅田将暉さんの人気も凄まじいが、全盛期のキムタクには及ばないのではないか。 まさにカリスマ的存在だったと言っていい。 そんなキムタクが絶賛して話題になっているのが、埼玉を中心に展開する外食チェーン 「山田うどん」だ。 埼玉県民のソウルフードとして有名な同チェーン。 しかし、実は私はこれまで 一度も利用したことがない。 そこで今回、生まれて初めて山田うどんに行ってみることに! ・キムタクが絶賛 無料動画サイト「GYAO!」の番組『木村さ~~ん!』の企画で、初めて山田うどんを訪れた我らがキムタク。 メニューの豊富さに驚きながら、同時に 初めて来たのに うどんを食べないというウルトラCを決め視聴者を驚かせたのはさすがの一言。 だがその言動からは、山田うどんを高く評価していることが伝わってきた。 あのスーパースター・キムタクが絶賛する山田うどんに、ぜひ私も行ってみたい…… というか行く! よし、待ってろ山田ッ!! やはり都内だと店舗そのものが少なく、23区内には現在2店舗しかない状態だ(2019年9月18日時点)。 私同様、名前は知ってるけど実際に行ったことがないという方はけっこう多いのではないか。 ・いきなり衝撃 さっそく入店。 まずはメニューを眺める。 ……え!? ちょ待てよ! すげえあんじゃん!! ・すげえある てっきり普通のうどん屋さんかと思いきや、そばにラーメン、丼類がこんなにたくさん…… ちょまッ! 定食や酒のツマミまであるじゃないか。 食堂かよ!! 事実、山田うどんは2018年7月から屋号を「ファミリー食堂 山田うどん食堂」に変更している。 おそらく私を含め、視聴者全員がこう思ったはず。 いや うどん食えよ、と。 だがそれでこそキムタク。 私も同じものをもらうとしよう。 まさか初めての山田うどんで つけ麺を食べることになるとは夢にも思わなかったが、具がたっぷりで実にウマそうである。 しかも 大盛りが無料だって……? ちょ待てよ! ・初山田 それではいよいよ、いただくとしましょうか。 麺をつけダレにしっかり絡ませ、ズズッと勢いよくすすった。 その結果は……! 正解。 ・スター さすがキムタク。 間違いないチョイスである。 麺、タレ共に文句ない出来で、「うまっ」「うまいわこれ」と木村さんのように呟きながらマッハで完食してしまったぞ。 この選球眼の素晴らしさ、まさにスーパースター。 ・うどんが食べたい ここで、木村さんがつけ麺と迷っていた『ざる相盛り(税込480円)』も頼んでみることに。 うどん1玉・そば1玉が同時に楽しめるレギュラーメニューである。 木村さんは最後の最後まで悩んだ結果つけ麺を選んだわけだが、 やっぱ うどんを食べないと帰れないだろ! というわけで、いただきます。 うん、うん。 ・神だった 結論から言わせてもらうと、 キムタクは神。 理由については あえて記述を避けるが、平成を代表するスーパースターは、山田うどんにおいても やはりスーパースターだったのである。 もう一度繰り返す……。 キムタクは神。 — 完 — 参考リンク:、 Report: イラスト: Photo:RocketNews24.

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