ポケモンソード 育成論。 【ポケモン剣盾】育成論一覧【ソードシールド】

【ポケモン ソード&シールド】イエッサンの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ポケモンソード 育成論

もくじ• 2倍になる。 【こんじょう】 状態異常の時、『こうげき』が1. 5倍になる。 またその時、『やけど』状態による『攻撃」半減の効果を受けない。 【まけんき 夢特性 】 相手の技や特性で能力ランクが下がった時、自分の『攻撃』ランクが2段階上がる。 自分や味方の技で下がった場合は効果がない。 弱点 「4倍」かくとう 「2倍」むし、フェアリー 耐性 「0. 5倍」あく 「効果なし」ゴースト、エスパー おすすめの性格 ようき おすすめ努力値振り 攻撃252.素早さ252、HP6 進化条件 ワイルドエリアでLv35以上の『マッスグマ ガラルの姿 」をレベルアップさせる。 タチフサグマは、 数少ない「あく・ノーマル」タイプのポケモンです。 効果なしのタイプを2つ持っており、どちらも「あく」で弱点を突けるので非常に有効です。 タチフサグマは種族値的にアタッカーが基本となりますが、その他の種族値も悪くはありません。 しかし、 今回育成したタチフサグマは、かなり場を荒らす害悪型に仕上がっています 笑 ただ、火力がかなり出るようになっているので、レートでもなかなか活躍しますよ! タチフサグマの育成論 特性 【こんじょう】 状態異常の時、『こうげき』が1. 5倍になる。 またその時、『やけど』状態による『攻撃」半減の効果を受けない。 弱点 「4倍」かくとう 「2倍」むし、フェアリー 耐性 「0. 技構成 ブロッキング、すりかえ、からげんき、はたきおとす この害悪型に必要になる「はたきおとす」は、カモネギ ガラルのすがた から遺伝できます。 さて、このタチフサグマの戦い方ですが、まずは 特性「こんじょう」の発動で攻撃力を1. 5倍にします。 これで、タチフサグマの火力は一気に高まり、「からげんき」や「はたきおとす」でかなりのダメージをが入るように。 「はたきおとす」はダメージを入れつつ、相手の道具を落とせるのが強み。 そして、相手のアタッカーには 「すりかえ」でかえんだまと交換し、確定で「やけど」を引き起こさせます。 この存在があるので物理技を封じることができますし、相手の攻撃の選択肢も減らせます。 このように様々な嫌がらせをしつつ、高い火力で突破することもできるという優秀なポケモンです! まとめ マッスグマ自体から出世した「タチフサグマ」ですが、見た目通りにあくどいポケモンですね 笑 トップクラスに対応しにくいポケモンですし、害悪型が好きな方は使ってみて下さいね!.

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【ポケモン剣盾】ピカチュウ育成論・厳選【入手方法・出現場所】

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ニンフィア 種族値 HP 95 攻撃 65 防御 65 特攻 110 特防 130 素早 60 フェアリー 合計種族値 520 特性 ふゆう 直接攻撃を受けた時、3割で相手をメロメロにする ニンフィア (隠れ特性) ノーマルタイプの技がフェアリータイプに変化し威力が1. 2倍になる ニンフィアの特徴 特性フェアリースキンが強力 ニンフィアの特性「フェアリースキン」は、ノーマルタイプの技をタイプ一致技にして更に威力が上がる優秀な効果を持っています。 ニンフィアは技レコードで優秀なノーマル特殊技である「ハイパーボイス」や先制技の「でんこうせっか」を覚えられるのでとても強力です。 そのため、ニンフィアを使う場合には基本的にはフェアリースキンで育成しましょう。 高い特防 ニンフィアにはBが低いという明確な弱点がありますが、その分D種族値130と特殊に対して見た目以上の耐久力を持っています。 多くの特殊ドラゴンに対して強く出れるので、環境にサザンドラなどが多くなってきた時には非常におすすめです。 特にニンフィアの仮想敵であるサザンドラがダイマックスを使っていても無傷で突破できる点が強力です。 今回は性格「控え目」を採用していますが、「臆病」にすることで最速アイアントまで抜くことが出来ます。 マジカルフレイムでダイマックス状態でも確1が取れるので、アイアントをよく見る場合にはそちらを採用してもいいでしょう。 かといってBに厚く振ってしまうと眼鏡を持たれただけで特殊耐久という役割を持てなくなってしまうので、とつげきチョッキを持つことで広く対策していくことが可能です。 受ダメージ計算 ポケモン わざ ダメージ トゲキッス 補正無C252 ダイジェット 29. 他にも単純に素早さの高い物理アタッカーを採用しても勝つことができますが、スカーフ型には注意が必要になります。

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【ポケモン剣盾】育成論一覧【ポケモンソードシールド】

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努力値は耐久力を伸ばすために特防に4振りましたが、素早さに4振れば素早さの実数値が86になるので好みに応じて変更していくといいでしょう。 また、特性はどちらでも構いませんが、現環境トップクラスのギャラドスのいかくや滝登りのひるみによるリスクを軽減するためにせいしんりょくを選択しました。 基本的な立ち回りは「あくび」で相手を眠らせつつ、消費したHPを「ねがいごと」で回復していく従来通りの動きで問題ありません。 相手の攻撃の値に応じてダメージが決まるので、攻撃の積み技を持つポケモンや物理アタッカーに大ダメージを与えます。 ねがいごと 技を使った次のターン終了時に最大HPの2分の1を回復することができます。 入れ替わったポケモンのHPも回復できるのでパーティーの立て直しがしやすくなります。 あくび あくびを使った次のターンに相手を眠らせることができるので時間稼ぎができるようになります。 ねがいごとを覚えさせれば安定して回復を行うことができます。 まもる 相手のダイマックス技を受け流す場合に有効です。 また、ねがいごとやあくびとの相性も良いです。

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