それでも愛を誓いますか?。 それでも愛を誓いますか?第50話のネタバレと感想|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

それでも愛を誓いますか?第50話のネタバレと感想|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

それでも愛を誓いますか?

それでも愛を誓いますか?|みどころ それでも愛を誓いますか?はセックスレスになって5年経過した、純と武頼の物語。 純は養われなくても生きていけるように再就職をします。 そんな再就職先で真山と出会います。 一方、武頼も元カノと再会して・・・!? それでは、それでも愛を誓いますか?第49話のネタバレあらすじをお届けしていきます^^ それでも愛を誓いますか?|第49話|ネタバレあらすじ 純は仕事でパソコンを見ていると、ある記事を見かけます。 多少のことじゃ辞めたりしないって…) そう思うと徐々に悔しさがこみ上げます。 さらに武頼に近づいた女は公務員。 武頼は年収が1000万をこえると話していたことを思い出す純。 立場や年齢で足元を見られたくないと思った純は、気合を入れなおします。 純は先ほど課長に怒られていたおじさんのもとへ向かいます。 純「米塚さんお疲れ様です。 顧客リストまとめました」 米塚「おぉ」 純「米塚さんの分類が丁寧で助かりました。 」 そう話すと米塚はくるっとまたデスクのほうを向き 「そりゃ何十年もやってるからよ」と言うのです。 すると… ほれと言って、飴を純に渡す米塚。 純は男の人は何考えてるかわからないなと、もらった飴をみます。 飴を見ながら武頼のことを思い出し…少しすると 真山の顔が浮かびます。 ドクッ… ドクッドクッドクッ…. 純(真山くんは素直だ) スポンサーリンク --- 武頼は来週から違う現場に行ってくれと頼まれます。 担当が体を壊してしまい、そろそろ台風のシーズンもあることから泊まり込みもあるかもしれないと言われる武頼。 上司は嫁さん思いなのに定時で帰れなくて申し訳ないと話します。 武頼「今は…. 家にいるよりいい時かも知れないので」 武頼がそういうと、不穏だなぁと心配する上司。 武頼は毎日ちゃんと連絡するから大丈夫だと話します… --- 真山は会社の屋上で、純にどうやってLINEを送ろうか悩んでいました。 何度も打ち込んでは削除してを繰り返す真山。 そこへ同僚がやってきます。 同僚「また例の件で悩んでんの?」 真山「普通のこと連絡したり息抜きに誘えればって…思うん…. ですけど」 同僚「立場があるから困るんじゃない?こっちは真剣なんだし…」 真山「ちがくて…オレとどうこうじゃなくて…元気になってほしいなって…」 そう話す真山の気持ちに胸を打たれる同僚。 また3人で飲もうと純をさそっておいてくれと同僚は提案します。 同僚「あーオレ飲み会の途中で腹痛で帰るかもな~もしかしたらね」 真山「ありがとうございます….

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それでも愛を誓いますかネタバレ最新話【最終回まで随時更新】

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純は子供を望みますが、もう5年間体の関係はありません。 35歳という年齢から焦りが出ますが、仕事が忙しい武頼とはすれ違いの日々。 自分に自信を取り戻そうと、パートを辞め派遣社員として忙しい会社に入社。 2人の気持ちがすれ違い始めた時、武頼は高校の同級生である1人の女性と会いました。 周りと自分を比較し、どんどん落ち込んでしまう純。 ちゃんと自分達に夫婦の絆がある事は実感していました。 しかし、もし誰かが武頼を誘惑したら繫ぎ止めるものが無い、と不安です。 高齢の母の元へ行くのは気が滅入りましたが、月1回の義務として欠かさない純。 そして帰る途中、武頼と沙織が一緒にいるところを目撃してしまいます。 沙織の子供をおんぶしている武頼。 親子にしか見えないその光景に、純は怖くて逃げ出してしまいました。 純は内心気になりながらも、何も無かったように過ごします。 しかしある日、我慢できずにSNSで調べると「足立沙織」に辿り着きました。 調べたことを後悔していると、真山から『今から会えませんか?』とメッセージが届いたのです。 関わっていた企画が大成功をおさめ、久しぶりに社会人としての嬉しさを感じていました。 しかし武頼とは相変わらず雰囲気の悪いまま。 子供の話をすると、お互い大きな声を出して喧嘩してしまいました。 そのまま出て行った武頼。 取り残された純は一人で泣き崩れます。 その時、沙織と2人で会っておりキスをしてしまいます。 純は、仕事面では派遣社員から直接雇用へと順調。 その一方で、帰ってこない武頼を思う気持ちと体調不良も重なり、心も体もボロボロでした。 純が寝てから帰宅した武頼ですが、涙を流しながら自己嫌悪に陥ります。 武頼の優しさも感じる反面、イライラもしてしまう純。 喧嘩の発端はいつも自分の発言だと気付いた純は、イライラには蓋をして黙ってようと決めます。 真山からは、気になっている、と告白された純。 なんと返事を返すのか?! 恋愛感情では無いと誤魔化します。 告白かと思いドキドキした純も、家に帰ると武頼のことを思い冷静になりますが、真山と話してたくさん笑ったことを思い出していました。 クビ、離婚、慰謝料、など現実的だと自覚した真山は、純に告白するのは覚悟がいる事だと思い知ります。 しかし、それを考えた上でも、純への気持ちは変わりません。 来るか分からない待ち合わせの場所で、ただ純を待つ真山。 純は嬉しかった反面、真山と距離を置こうとします。 沙織からのメッセージには、『この前しちゃってごめん』と書かれていました。 辛い気持ちのまま仕事に行きますが、表向きはいつも通り振る舞います。 離婚するつもりは無いけれど、自分の足で立って歩こうと、強い気持ちで仕事をこなしました。 武頼は、沙織からの電話に出てしまい、泣きながら助けを求められます。 そこで、武頼のことが好きだと、告白されます。 冷たく断った武頼。 しかし今度は純に接触しようと、SNSのアカウントを探し出す沙織。 また、子供が欲しい理由を真山に尋ねられた純は『自殺防止』だと話しました。 それぞれが抱える闇は、この先どうなっていくのでしょうか?! ただ、感謝の気持ちや結婚した時の喜びは忘れていません。 純も仕事が忙しくなり、さらにすれ違うようになってしまった2人。 その時、ほとんど更新していない純のSNSに、通知が来ます。 開いて見ると、沙織からのアクションが。 パニックになった純は、武頼ではなく真山に連絡をしました。 また沙織と会って話をしますが、冷たく突き放す武頼に抱きつく沙織。 一方純も、停電になった社内の会議室で真山に抱きしめられました。 純も武頼も心が揺れますが、抱きしめ返すことはありません。 会議室で抱きしめられた後、連絡先を交換してしまいます。 一方、武頼は話をするためまた沙織と二人で会ってしまいました。 罪悪感が膨れ上がる武頼と、疲れ切った心に真山の優しさが染みていく純。 純は、真山と飲みに行く約束をしていた日の朝、武頼からも食事に誘われてしまいました。 少し黙って考える純ですが、その時、武頼が純にキスをしようとします。 とても驚きましたが、純は嬉しくなり、やっぱり武頼と向き合おうと、真山との約束は断ることにしました。

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それでも愛を誓いますかネタバレ 45話!武頼に謝りたいからと会いながら抱きつく沙織

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それでも愛を誓いますか?8話ネタバレ 若い男の子が、自分なんかに好意を…?しかし自惚れるなと言い聞かせる純ですが… 24話 真山は会社はうるさいと思っていました。 大学の方が一人で快適に過ごせていた真山。 入社早々、可愛い女の子と飲み会をしてあげるよと誘ってくる上司がうざくてたまりませんでした。 彼女がいないといえば、恋愛には興味ない世代だ?と聞いてきます。 松坂世代、と言われても牛肉か?と思ってしまうほど真山は若いです。 さらに自分の常識を押し付けてくる上司たちには心底うんざりしていました。 報告なしなんてありえない、常識で考えたら普通は報告するもの…「言わなくてもわかるだろう」「なんでできないの」とぐちぐち言われることが、真山にとってはうるさく感じていたのです。 理不尽に飲み会に誘われたりああしろこうしろと言われていた真山ですが、純だけは何か違いました。 そして気がつけば、純のことが好きになってしまっていた真山。 しかし純は既婚者です。 「好きです」という言葉は口に出せなかったため、言われた純は「気になってとはどういうこと?」と期待しながらも突っ込めない状況でした。 真山は純の夫を前に見たことがあります。 しかし近視かつ乱視のため、顔までは覚えていません。 ただ、純という嫁がいながら他の女性と一緒にいた純の夫を見て「純須さんがかわいそうだ」と思っていました。 本当に純の過程がうまくいっているのか疑問に思った真山。 純が最近元気のない時が多いから、気にしていたのだと話し出しました。 少しでも楽しくなれるならまたゲームをしよう。 本当は聞きたいことがあるのに、旦那と何かあったのではないかと聞きたいのに、前のように追い詰めてしまうのではないかと思うと踏み込むことができませんでした。 そんな真山にふっと笑みをみせた純。 今のは染みた、と礼を言う純に、愚痴ればいいのにと真山は思ってしまいます。 純がもう帰ろうと立ち上がった時、真山は今度こそ本当に言いたいことを言おうと「好(す)」まで言いかけます。 25話 一方で、真山が告白してくると思っていた純。 「す」ってなんだったんだろうとモヤモヤします。 しかし武頼も今は優しい… 優しさに、優しさで返してくる武頼に、純もさらに優しい言葉を返そうと鏡の前で練習します。 するとほうれい線がくっきり。 そういえば、今日はたくさん笑ったから…と、心の中で真山のことを思い出してしまうのでした。 一方、さおりとキスをしてしまって以来、バカなことをしたと純を大事にしたいと考えていた武頼。 二人の気持ちはすれ違いそうに。 真山の方は帰宅するなり帰りが最近遅いことを突っ込まれます。 彼女でもできたのっかと聞かれ、恋愛していないと欠落があるように見えるのかと思い、どんな相手でもいいのかと親に言ってしまいました。 もしかして息子は思いつめていたのではないかと焦ってしまうほどでした。 最近どうかしてる、と自分の言動に疑問を抱いていた真山。 親の心配をよそに、頭の中は純のことでいっぱいです。 言えないけど、「好きです」と純に言いたい。 横たわりながら、一人で純への告白をシミュレーションし始めました。 26話 もし旦那といて辛いことが多いなら、自分と… こりゃフラれるわ、と思ってしまう真山。 純は自分のことなんてなんとも思ってなさそうだと考えながら、コンビニへと出ることにしました。 外で頭を冷やそうと思ったものの、もう夏。 公園では若い子たちが花火をしています。 花火の赤い灯を見ていたら、純の顔を思い出してしまいました。 もう何を見ても純の赤面した可愛らしい顔を思い出してばかりいる真山。 いっそのことちゃんと言おうか、と純にメッセージを送ることにしました。 純は旦那がいる人間。 もっと普通な感じでメッセージを送ろうと考えながら歩いていると、ちょうど帰宅途中の武頼とすれ違います。 旦那はどんな顔をしているのだろう。 武頼の顔を知らない真山は、何も気づかずに武頼とすれ違っていくのでした。 もし純の旦那を知っていれば、純が既婚者だということがさらに現実的になり諦めているのだろうか。 そう思いながらも、また仕事終わりに会えないかと純にメッセージを送って誘います。 すると「社員と派遣が一緒のところを見つかるとちょっと」と純からすぐに返事が帰ってきました。 しかしそこで「2駅離れたとこでなら」とさらに突っ込んでいく真山。 「好きです」と純への気持ちを口にしていた真山は、確かにその通りだなと感じてしまったようです。 一緒のところを見られたら何か問題があるのだろうか、と思いながら、それは純が自分のことを男として意識しているからなのか?と考え始めます。 「まさかな」と思いながらも、真山は純に好きだという気持ちをはっきり伝えようと決心するのでした。 それでも愛を誓いますか?8話感想とまとめ 真山くんにちょっと惹かれているけれど、優しい武頼も捨てきれないというか… 武頼には女として見てもらえなかった分、自分のことを想ってくれているのかと思わせてくる真山くんについ寄ってしまいそうな純。 気持ちはわからなくはありません。 でもタイミングが悪いな(笑)さおりにキスされてその先にいかなかった武頼は偉いなと思うし、それで目が覚めたのか純を大事にしようって思ってくれているのでそれを知ったら純も喜ぶのかもしれないですね。 キスしたってことは、武頼からしたら口が裂けても言えないんだろうけど。 でも大事にしたいと想っていても、将来については根本的な解決に至っておらず、まだすれ違っているような二人。 向き合えるのか、それとも真山くんが告白してきて揺れてしまうのか、続きが楽しみですね。

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