艦これ 大淀 ss。 龍驤

[B!] 【艦これ】提督「大淀にセクハラしよう」 : あやめ速報

艦これ 大淀 ss

大淀「お疲れ様です提督」 提督「おう、大淀もお疲れさん」 大淀「あら?いつも両手に花な状態でしたのに今日は違うんですね」 提督「なんだそれ.... 榛名は出張、ビスマルクは外出中、雷は遠征中だ」ハァ 大淀「そうなんですね、でも何か困ったことがあるような顔ですが.... 」 提督「ああ.... 実はな.... 」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2日前の午前中 提督「いいから早く行ってこい!大事な出張なんだろ!?」 榛名「いやです!!やはり榛名は提督から離れることはできません!!」 提督「いやだからたった4日間会えないだけだろ!?そのくらい我慢しろ!」 榛名「4日間も.... 榛名は大丈夫じゃありません!」 提督「あぁもう!!金剛!金剛ぉぉぉぉぉおお」 金剛「ヘイ!提督!どうしたネ!」 提督「榛名を!.... 榛名を連れて行けぇぇ!」 榛名「放しません!!」ギギギギギッ 金剛「ヘイ榛名!いい加減にするネ!」ブンッ 榛名「いやっ... !提督!いやぁぁぁぁぁ!!提督!!提督!!」 キャー キャー キャー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 提督「と言うことがあったんだ」 大淀「もう依存しちゃってますね」 提督「それで?お前がここに来たってことは何かしら用があるんじゃないのか?」 大淀「そうでした!提督!またまた来ましたよ!」 提督「....... 無人島生活か.... 」 大淀「大正解!」 提督「今度は誰なんだ?」 大淀「比叡です」 提督「ちょっ!おま!は!?比叡!?はぁ!?」 大淀「え?何か問題ありますか?」 提督「問題大アリだよ!比叡と無人島生活するってことは、いつか比叡が作った飯を食わないといけないってことだぞ!?」 大淀「ああ、そうですね。 まぁそこんところは提督がなんとかしてください!」ニコッ 提督「........... 」 大淀「ではまた明日!」バタンッ 提督「今回生きて帰れるかな」ハァ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大淀「今回の無人島はなんと!ジャングルみたいな自然豊かな島です!」 提督「ジャングルか..... 」 大淀「では私はここで失礼しますね〜頑張ってくださぁい!」 提督「すまないな比叡、面倒ごとに巻き込んで... 」 比叡「いえ!私も無人島生活してみたかったんです!」 提督「そうなのか?まぁとりあえずいつも通り食料、寝床を確保しよう」 比叡「はい!気合!入れて!行きます!」 ーーー 提督「はぁ.... 流石ジャングル。 どこも木、木、木だな、比叡大丈夫か?」 比叡「はい大丈夫です!と言いたいところですが喉が乾いてきました.... 」 提督「そういえば.... このツタがあるだろう」 比叡「はい、このツタがどうかしたんですか?」 提督「これを..... よっ!」バキッ! 比叡「提督!水が出てきました!」 提督「このツタには水分が多量に含ませれていてな。 こうして折るとツタの水分が出てくるんだ。 ほら飲んでみろ」バキッ 比叡「ありがとうございます!..... パぁ! 司令!いつも飲んでる水より美味しいです!」 提督「ビタミンやらミネラルが多く含ませているからな。 喉も潤ったし、そろそろ寝床を探そうか」 比叡「了解です!」 ーーーーーーーー 提督「しめた!」 比叡「どうかしましたか司令?水?」 提督「ああ、これを辿って行けばいつかは川に着くはずだ。 」 比叡「なるほど..... というかアレじゃないですか司令?」 提督「どれだ?」 比叡「アレです!」 提督「....... あ、本当だ。 比叡は目がいいんだな」 比叡「えっへん!それほどでもぉ」 ーーーーーーーー 比叡「川発見!」 提督「思ってたより大きいし綺麗な川だな」 比叡「司令!魚です!魚がいました!」 提督「こんなに綺麗な川なんだ、鮎やら岩魚がいるだろう。 」 比叡「司令!私釣りがしたいです!」 提督「なら食料調達は比叡に任せよう。 俺は寝床を作るから。 」 比叡「了解です!気合!入れて!釣ります!」 提督「俺もこんな時の為に寝床作りの勉強をしてきたからな。 快適な寝床を作ってやる!」 ーーーーーーー 比叡 さて、沢山釣るぞ〜!沢山釣って提督に褒めて..... って何考えてるんだ私は!! ググっ 比叡「来たっ!それっ!」グイっ ザパンッ!! ヲ級「....... ヲ?」ピチピチ 比叡「.................. 」 ヲ級!獲ったどぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおお!! ヲ級「ヲ!!!!」 比叡「あ!逃げた!ってもどうしようもないしいいか..... 」 でもなんでヲ級が.... ーーーーーーーーーーーーーーーー 比叡「司令!ただ今帰還しました!」 提督「お帰り比叡。 どうだこの出来前は!」 比叡「司令!凄いです!しかもこれハンモックですか!?」 提督「ああ、作るのに苦労したがな.... 屋根も作ったからこれで雨の心配もないぞ!そっちはどうだった?」 比叡「ふふんっ。 大漁です!」 提督「おお!鮎に大きな岩魚まで!凄いじゃないか!」ナデナデ 比叡「あっ... 比叡、お前は休んでろ」 比叡「え?なんでですか?私も手伝います!」 提督「だって.... 」 比叡「司令..... もしかして私って料理下手だと思ってます?」 提督「実際そうだろう」 比叡「即答ですか..... でも実際は実は料理得意なんです」 提督「なんだと?」 比叡「キャラ作りなんですアレ。 実際は料理めっちゃ得意です」 提督「.... 本当なんだな?」 比叡「はい!」 提督「わかった。 俺は内臓を処理するから、処理し終わった魚を比叡は串に刺して塩を振ってくれ。 ちゃんと尻尾には塩を馴染ませるんだぞ?」 比叡「はい!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 提督「うん!美味い!」 比叡「岩魚って初めて食べましたけど、思ってたより美味しいです!」 提督「この鮎も美味しいぞ」 比叡「どれどれいただきまーす!」はむっ 比叡「...... ぅぇぇ...... 苦いぃ.... 」 提督「はははっ。 鮎は内臓を取る必要がないから取ってなかったよ悪い悪い」 比叡「今度からはちゃんと取るようにお願いします.... 」 提督「腹も膨れたし寝るか」 比叡「はい、司令が作ったハンモック寝心地抜群です!」 提督「それなら作った甲斐があったよ、んじゃおやすみ」 比叡「おやすみなさい司令」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 無人島生活2日目 提督「暑い..... 」 比叡「暑いですね...... 」 提督「海に行きたいところだが遠いだろうしな」 比叡「そういえば司令、昨日釣りに行く際に滝らしき物を見つけたのですが」 提督「本当か?」 比叡「はい!案内します!」 比叡「ここです!」 提督「おお!見事な滝だな。 それに水も冷たい」 比叡「司令!あの滝まで登ってダイブしてもいいですか!?」 提督「そこそこ深いからダイブしても大丈夫そうだが滝壺には落ちるなよ?」 比叡「はい!行ってきます!」スタスタっ 提督 俺は上だけ脱いで水に浸かってよう ヌギッ 比叡「司令ー!行きまーす!」 提督「おーう」 比叡「川へ!ピョーン!!」 提督 濱口かよ... ザパンッ!! 比叡「ぷはっ.... 気持ちぃぃぃい!」 提督「っておい!比叡!」 比叡「どうかしましたか司令?」 提督「前!前を」 比叡「前?んっ?...... 司令のエッチ.... 」 提督「不可抗力だろ.... 」 比叡「とりあえず後ろ向いてください!」 提督「おっおう!」 比叡「........ もう大丈夫ですよ」 提督「........ 」 比叡「何か言うことは?」 提督「言うこと?...... 綺麗だったぞ?」 比叡「バッ.... 」 比叡「........... 」 提督「それにしても.... 」 比叡「なんですか?」 提督「お前、いつも後頭部ツンツンヘアなのに」 比叡「なんですか後頭部ツンツンヘアって..... 」 提督「今は髪が濡れて髪が降りてるけど。 色っぽいというか美人というか.... 」 比叡「.......... 」 提督「...... なぁ比叡」 比叡「........ 」 提督「なぁ悪かったって」 比叡「....... ですか.... 」 提督「え?」 比叡「司令...... 髪が降りてる時の私を可愛いって言ってくれましたが...... 本当ですか?」 提督「ああ.... それについては嘘をいったつもりはないぞ」 比叡「そっ、そうですか.... 実際の所、とても嬉しかったです」 提督「お、おう」 比叡「ふふっ」 提督「...... 」 比叡「髪.... 降ろしてあげましょうか?」 提督「あ、それ癖毛的な物じゃなかったのか」 比叡「違いますよ!」 提督「まぁ.... それじゃ見せてくれるか?」 比叡「..... 嬉しい..... 司令は気付いてないけど。 そうだ比叡、一緒に来て欲しい所があるのだがいいか?」 比叡「はい、大丈夫ですけどどこに行くんですか?」 提督「お楽しみだ」 比叡「まだですか司令?もうずいぶんと歩きましたけど」 提督「もうすぐ着く。 ほら着いたぞ」 比叡「ひぇぇぇー。 疲れましたぁ.... 」 提督「お疲れさん。 ほら見てみろよ」 比叡「うわぁ〜!綺麗!!」 提督「いい眺めだろ?食料を探してた所、偶然見つけてな。 比叡に見せてやりたいと思ってたんだ」 比叡「私にですか」 提督「ああ」 比叡「....... ありがとうございます」ニコッ 提督「!」ドキッ 比叡「?どうかしましたか司令」 提督「さっきの笑顔、めっちゃ可愛かった」 比叡「えええっ!司令!?」 提督「すまん、ここイチで一番可愛かっぞ」 比叡「髪を降ろした私よりもですか?」 提督「ああ、そうだ。 やはり比叡はそのままが一番良いな」 比叡「そうですか... 司令」 提督「ん?どうした?」 比叡「手を.... 繋いでもいいですか?」 提督「ああ、いいぞ」 比叡「ありがとうございます!」ニギッ 提督「んじゃ行くか」 比叡「はい!」 比叡 えへっ...... 幸せだなぁ 提督「ご馳走さん」 比叡「お粗末さま」 提督「ありがとな比叡、一緒に無人島生活してくれて」 比叡「いえ!色々ありましたが私も楽しかったです!」 提督「ははっ。 俺も明日帰ったら榛名が待ってる.... また明日から相手しなくちゃな」 ズキッ 比叡「ッ.... 」 提督「...... 比叡?」 比叡「提督..... 私じゃダメですか.... ?」 提督「え?」 比叡「司令はずるいです!榛名ばかり相手にして!昔なら私にもよく絡んでくれたのに!」 提督「...... 」 比叡「この無人島生活が終われば、また司令は榛名ばかりに構うようになります!また私には絡んでくr」 ギュ 比叡「ひゃ..... ?」 提督「すまなかった...... 俺が榛名ばかりを相手にしていたから気付けなかった..... 比叡がそこまで思っていたなんて」 比叡「私だけじゃないです.... 金剛お姉様も霧島も...... 鎮守府のみんながそう思ってます」ギュ 提督「そうか.... 」 比叡「はい..... 司令は気付いてないですが、みんな司令の事が大好きなんですよ」 提督「..... 気付いてやれなくてすまなかった」 比叡「全くです...... 」ギュ 提督「比叡は.... どうしたら許してくれる?」 比叡「榛名と..... 榛名と同じ様に..... 私を可愛がってください...... それで許してあげます」 提督「それは..... 」 比叡「はい...... 」目を閉じ 提督「......... わかった」 比叡「司令...... んっ、...... っはぁ..... 」 提督「比叡、脱がせてもいいか?」 比叡「はい、お願いします」 脱ぎ脱ぎ 提督「比叡.... お前意外と大きかったんだな」 比叡「ちょっ.... いぁ」 比叡「ひぇッ!.... 司令っ... そんなっ.... ああんっ!そんな先弄られたらっ.... はんっ!あぁ.... んあぁ!」 提督「....... 」 比叡「はぁ.... 」 提督「比叡...... 」 比叡「..... 覚悟はできてます」 提督「でも.... 少しほぐしたりしないと痛いぞ?」 比叡「大丈夫です.... 早く司令の.... くださいっ」クパァ 提督 ゴクッ 提督「わかった..... 」 提督「大丈夫か?」 比叡「だい..... じょうぶ... そのまま....... 奥までっ..... 」 提督「わかった」 ヌププッ 比叡「ああっ...... !んいぃぃっ.... !」 提督「キツっ...... ッ!」ズプンッ! 比叡「あぁぁっっっ!!!.... うぐっ、ひぇぇ」 提督「やはり痛かったか?抜くぞ?」 比叡「いやっ!抜かないでっ!..... 嬉しいんです.... 司令と一つになれて.... 動いてくださいっ..... もっと.... もっとあなたの比叡を可愛がってくださいっ」 提督「比叡っ!」チュ 比叡「司令っ!んあっ.... !んんんっ... だめっ.... 」 比叡「あっ.... 」 比叡「んっ..... 司令?」 提督「...... 」 榛名「あら比叡お姉様..... どうかしまして?」 比叡「司令は.... 私の物です!!いや.... 私は司令の物です!」 榛名「はっ!?提督どういうことですか!」 ガミガミガミガミガミガミ! 大淀 こいつらこのまま置いて行ってやろうか 艦.

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【艦隊これくしょん】大淀「提督、そこに正座」SS

艦これ 大淀 ss

前線艦隊揮はどうぞお任せください (おおよど)とは配信の『』に登場する、所属の「」をとしたである。 ちなみに任務設定画面で登場した際のは、から発表されたものではないものの、の解析ではの流用とされ、そのための担当も当初はと同じと思われたが、正式に伴って変更された。 しばらくは任務画面でのは変わっていなかったが、のでされた。 ではさまざまなのが堪できる。 が、の上非常に頻繁に任務画面を開くため、と何度も同じを聞かされる羽になる。 その対策として、ので、任務娘ののが設定できるようになった。 概要です。 なお、では開始前にが現れてその内容について説明してくれるのだが、 気にしてはいけない。 その後も域ののでできるようになったほか、にされた域「近航路(1-6)」にてようやく通常域でがするようになったので、未入手のでも開催を待つまでもくは有る。 また、2-5ですると違いこちらは頑れば一応2隻以上える事も可ではあるものの、率は低い為結構な苦労を強いられるかもしれないが。 任務娘時代はのようなとが露出したを着て手にはとかを持っているというまさにっぽいだったが、としては以前から表されていたものと同じく右腕に発進用アーム、に三連装、そしてに格納用と思われる四い大きなコンテナを装備している。 ついでに言うと、、、、、に続く7人のでもある。 また、のを記念して追加されていた具の掛け軸を書いたのもであるとされている。 ちなみに装の方はも同じような格好なのだが、これは定のなのだろうか? 一方、もともと非用の艦だったとは違い、のはれっきとした艦であり、開始の時点でにいるのなら最初からも他のと共に前線に出ていてもおかしくなかったのだが、それでもだけ裏方扱いだったのはよりも揮を重視させたという後述の史実的によるものなのかも知れない。 絵に描いたような冷静かつ面な性格で、さらに元旗艦らしくの中でも特に揮および実務に長けているとされ、一部のでは不在のに代わって官代理を務められるほどの才媛 (やと被ってるとか言うな)として描かれている。 それでいて普段でもしくの世話も焼いてくれる庭的な所や、実は一番最初に選ぶ達と同じくらい長い付き合いという事もあってかされて以降ののは高い。 かつてで共に行動し、礼号でも一緒に戦ったとは波長が合うらしい。 さらに礼号参加組 である・からも季節限定でへの掛けもあり、そのためが関わると普段の冷静さが鳴りを潜め、割と明るい一面というか・・・他のたちと騒ぐとしてはしいが多く見られる。 その場合者が当時旗艦を勤めただったりする。 においては(日替わり)任務の中に不要な艦を二隻解体するというものがあるため、時にの解体を勧めてくるとして描かれたりする場合も多い。 時にはの裏の支配者として「から手を離して貰えますか、?」 これが本当の大淀型の力よ。 性に関してはでありながらを装備していなかったという史実を反映してか、素だとを装備しておらず、なおかつ装値も対潜値もとなっている。 しかしその代わり索敵値の上昇率が極めて高く、練度を上げていくとの中でも最高の索敵を発揮できるようになり、通り艦隊のあるいはとしての活躍が期待できる。 装値および対潜値の初期値が0である事により、L装備しの状態ではであるにも関わらず撃も対潜攻撃もできないが、別にソナー爆やの類は他のと全く同様にに装備可。 素の値が0だとや爆ソナーを装備させてもこれらの攻撃を行う事ができないが、させればこれらのもに(装は化修でも)ので、少し鍛えてやって数値を1以上にしてやればこれらの攻撃も行うようになる。 可はとなっており、にすると独自装備として 艦隊部施設が付いてくる。 これはかつてがの旗艦だった事から来ている装備で、戦において旗艦に搭載しておくと随伴艦が大破した場合に1隻をその艦の護衛に付けてから離脱させる 護衛退避が発動し、大破艦の沈を回避しながら進撃できるようになる。 ただし、これはが設定された一部の域でのみ使用可であり、それ以外の通常域ではほとんど死に装備同然になるので注意が必要だが、が要される難度の高い域においてはこの装備の有が到達率に大きくする(場合もある)ため、を手に入れた事があるかないかでが大きく変わると言われる理由の一つである。 また、にすると装備がと同じく4つに増えるという特徴もある。 同じ4スロのと較すると、装値と対潜値の直接にするはの方が高いが、などのに関わるはが高い。 18年初にて艦として初のであり同じ4スロである、19年では、19年ではも加わり、4人を較すると撃が高い、撃双方のが良く対値が高い、特化 とべれば装も高い のィ・、と対に秀でたというになっている。 通常域でも装備の多さ(と素のの小ささ)から対潜のとして運用可な他、4スロである事を生かし、「持っているだけで効果がある」装備関連を持つ役を任せるのにも適任。 対潜のとしてはも全く同じなのだが、装備を持つ係としてははを搭載できないという弱点があるため、装備3点を持たせる4スロとしてはが適任者とえる。 また、索敵値も随一であり 現状の索敵を上回る艦は正規のやのなどごく一部 こういった「にしかできない役割」があるが、上述の艦隊部施設の存在も合わせ、「がいるかいないかでが変わる」と言われる事もあるほどである。 単純なでも4スロであるがをにする事でをあげる事もできるなど、決して低くはない。 例えば「20. 3 連装を3つ装備した」と「20. 3 連装を2つ装備した」ではの方が攻撃が高く、である。 装値が低い事によるの低さはできないものの、戦だけであればをえるをだす事も、を抑える代わりに副を混ぜて連撃・ を両立する事も可と、選択の幅は広い。 なお、装の低さゆえにと装の合計であるはと低く、で2番に低い()とべても18も差がある。 そのため、4スロであることを生かしてにしたほいかもしれない。 のである「」の2面ではがまたしても意外なを発揮した。 元々史実の礼号であるは固定要員の一人であり、かつであるはのため、三式弾と並んで(WG42)に特殊効果が設定されている。 このWG42は複数搭載すると効果が相乗するというがあり、かつはよりそもそものが高い。 また、に対してはで装が計算されず、のみが参照されるため、装の低さがにならない。 実際、ロケラン装備のはで連撃が決まると、を通りに焼き払う事が出来る。 やはりower。 ので上限が「」まで。 のと同数値になり 19年ではが「」、同値のが加わったため3位 、戦では名実ともに一のを出せるようになった 但し補助増設施設に後述の高を装備するのが条件 装備のや状況次第で陸戦相手は論、艦相手でもに引けを取らない・・・というが体のに対して戦に特化したならではの立ち位置をしたとえる。 提督、そこは司令部施設とは無関係です。 お願い、艦隊指揮の邪魔、しないで! 末、第一期最後のと呼ばれたの開始とほぼ同時期に、それは起こった。 見ての通りの、を着用した、通称「 バニ淀」のが、大流行したのだ。 やといったはバニ淀で埋め尽くされ、「」でしてもしかしない、などといったが上がっている。 これだけの流行ながら、「発生元がまるで不明」という不思議な現である(ここは後の評価に期待したいところだ)。 とはいえ、「普段は生面な人がではっちゃけるというギャップと感(に通じるものがありそう)」、「ほどよいがに似合う(でかすぎてもには似合わなくなる、という考え方が一ある模様)」「魅惑の脚線美を存分に生かせる」といったに、元々にはがあり、それが表に出ただけで何ら疑問ではないぞ、というのもある。 また、以前の「ロケラン」のように、にそういう流れを受けるがあった、という説もある。 ともあれ、近年ではしくなってきた、純なから発生した一種の「」である模様。 バニ淀を称えよ! 大淀の史実、ご覧になります? 史実については「 」も参照。 名前の由来はとにまたがるから。 そのため武装も対に特化しており、などは一切積んでいないが、代わりに約11万ものを発揮する高温高圧缶の動を搭載し、そのは. 5ノットから. 5ノットにも迫り、 にノット以上のを出したという逸話もあるほどの高速性を誇っていた。 さらに6機ものを運用するため船体も。 最大級のをも駕する90となり、全長はmになった。 このはの()より多く、全長もの方が3m長かったなど、いかにが規格外の大きさだったか理解できる。 本来の運用的は隊を揮し、時にはで隊のとなって隊の行動を助ける事であり、つまり本当ならばは達のになるはずの存在だった。 11年、二等第号艦という仮称を付けられ軍工で起工。 12年にと名付けられ、に進。 年に工し、に編入される。 に試を兼ねてで訓練をする。 、救援のため湾で待機するも29日に中止。 しかし乗組員の練度は非常に高く、戦没したの乗組員がそのままの乗員となっており、並みの規があったという。 年、品で陸軍第4守備隊を収容し、に進出。 からにかけてZ号に従事するがりに終わる。 このでは弾まで使い尽くすほどの猛反撃をし、自慢ので命中弾も出さなかった。 しかし、至近弾1発を受けた事により船体を一部小破してしまっている。 にはへ式やキロなどを運んでいる。 、その高い出からこのを揮用の艦にするための装が始まり、搭載用を揮所に変更、の旗艦として生まれ変わる。 が、これに座乗する長官の副武からは「(揮艦にを引っり出すとは)の足元を見られそうで嫌だ」「どうせならかの上で」と散々な事を言われてしまい、さらに当時の達は旗艦を見て、「威容を誇ったは何処に行ったのか」と不安を覚えたという。 しかもがあったとはいえ、理やり揮所を載せたため船体のが著しく悪化。 最大戦速で転すると被弾したと思われるほど傾斜してしまう有様だった。 その後の、はのとして治率いる正規のを筆頭とする第三艦隊第一機動部隊に編入される。 当初はが旗艦となる予定だったが、ここでもが「第一機動部隊の名前が付くならに乗らなきゃ」という事で旗艦はになってしまった。 その後、艦隊はを出港し、の地であるへ向かって南下していった。 、旗艦のが艦載機が発艦準備をしていた。 手がいているの乗員はをして見送ったが、1番機のが発艦に失敗し、へ飛び込むというが発生、2番機以降は事に飛び立っていったものの、撃した乗員は不吉なを覚えた。 敵の大編隊が襲来し、各艦が対を始める。 敵の攻撃は味方に集中し、にはど及ばなかったが、その間にもがし、沈没。 しい戦いの中でが被弾したため、旗艦としての役割をが引き継いで揮を続行しつつ戦った。 の通信は高く、からでは届かなかったをの長官に届けた。 さらには高い対を発揮し、約12機編成の敵機を一気に8機撃墜したという逸話が残っている。 大艦であった事から機の攻撃が集中し始めたものの、対で抵抗を続けに踏みとどまった。 時折撃や機掃射が来たものの、巧みな回避で傷だった。 旗艦沈没の際はを出し、官の収容を行っている。 しの時、官だけを救助し、他の乗員は見捨てる形となってしまった事から生き残った乗員にまれる事態となり、彼らは内地に停泊しているの姿を見るなり罵倒を浴びせたという。 の最期を看取った後も攻撃は続いた。 特に大艦である、、への攻撃は猛で、ついに四番がした。 どうやらに引火したようで、火はすぐに鎮火したものの、要員が。 艦内は負傷者で溢れた。 しれ以上の損は出ず、は六次まで続いた敵の大襲を生き延びた。 見渡すと僚艦の数がかなり減っており、生き残った艦艇は、の近くに集結していた。 は残存艦隊の先頭に立ち、撤退。 襲が始まる前に戦域を離脱し、命からがらへ帰投した。 、すぐにへ戻りマに入港している。 次の任地はのマだったが、いざマに着くとそこは襲を受ける可性がある聞かされに移動、出港直後の大襲から間一で脱出。 着いたでも4のを浴びるがどうにか事に切り抜け、次に向かったで武装の整備が成された後、や、など他の多数の艦と共に今度はガへと向かっている。 なお、は「揮に優れたを旗艦に」という意見に対して「自分は乗りだから」という理由でのを旗艦に選んでおり、結局ここでもの揮が活かされる事はなかった。 その礼号では自身もかなりのを受けるが、サンへの撃は成功。 食らった2発はいずれも不発で、この戦いにもは生き残ってみせた。 なお、帰途の途中で往路で敵の攻撃を受けて沈没したの救助を行ったとを守るべく、と共に命を視してその場に留まり、敵のを追い払っている。 余談だが、この礼号の実行前後、僅かな間ではあるがは二戦臨時旗艦を勤めていた(実行中のみ、が臨時旗艦になっていた)。 、へ入港。 室だったも倉庫となり、産資を満載。 危険な任務とされていたが同したとの運に助けられたか事任務をこなして20日にへ到着した。 達によって届けられた資はに届けられた最後の資だったとされ上層部は狂喜乱舞したという。 しかし、の艦としての役割はここまででもう動かす燃料もくなったは、艦へと成り下がる。 その後の19日、による軍港への大規模な襲に巻き込まれて大破。 航行になるまでのを負ってしまう。 その応急が施された後で湾に運ばれ、それ以降は浮き台として湾を守っていたが、の大襲で再び損傷、そして3度の襲(軍港襲)の際に全に大破し、乗員人の死者を出す。 本体はそのまま転覆着底、この状態でを迎え、の戦いは終わったのだった。 が折れ、として再起するのはな状態だったという。 除籍、それから2年後のに引き上げられ、旧工ドックまで運ばれた後で解体された。 戦没地である大町飛に慰霊碑がある。 印が乏しい上にの周辺を通るのでの際は注意されたし。 当初は艦として仁も建造予定であったが、こちらは未建造で終わっている。 私の関連動画、どうでしたか。 関連静画。 そう、上手よ、皆。 関連商品を用意しました。 関連コミュニティ、大切ですね。 我が艦隊の関連項目を整理しました。 - 共に4スロ• - 『』開始当初はもというだった。 - 共に由来で、テ戦と、軍港襲まで一緒だった。 - 礼号の同僚で、からも仲が良い。 - :•

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大淀(艦これ)とは (オオヨドとは) [単語記事]

艦これ 大淀 ss

vip2ch. 29 ID:ITPPvtrpo 大淀「無論、深海棲艦との戦いは継続中です。 が、休戦条約を含めて先方との 交渉が可能ではないかという意見が大本営でも真剣に語られ始めています」 提督「はい」 大淀「ですが同時にこれは、艦娘を保有する国と非保有国との間で海洋軍事力の 格差が国際問題となる可能性を意味しています。 御存知のように艦娘というのは 単独での継戦能力は決して高くありません、各種設備を整えた鎮守府に妖精。 そして提督という仲介を必要としています」 大淀はそこで背筋を伸ばし、くいっと眼鏡の位置を整えた。 81 ID:ITPPvtrpo 大淀「離脱後に撃沈した深海棲艦より稀にドロップする『はぐれ艦娘』に、 深海棲艦との戦闘で破壊もしくは遺棄された鎮守府の工廠施設。 36 ID:ITPPvtrpo 提督「すごいよな。 平和な頃には沖縄の米軍基地を追い出せって 言ってた爺さん婆さん達が揃いも揃って 『今こそ償いの時。 アジアに真の優しさを伝えよう』 とか叫び出した日には正気を疑った」 大淀「この会話はフィクションであり実在する国家組織ならびに思想団体とは 一切関係ございませええん!」 提督「それで、さ。 大淀さん、質問いいかな」 大淀「はい。 なんでしょう」 提督「今日、俺は休暇で。 3週間ぶりに鎮守府の仮眠室じゃなくて官舎の 自室に戻って」 大淀「はい。 07 ID:ITPPvtrpo 提督「つまり、ここは俺の部屋だ」 大淀「正確には国家の財産です。 この部屋は提督に貸与されているだけで、 不測の事態においては大本営の意思が優先されます。 これは入隊 契約時に書面で明記されたはず」 提督「つまり不測の事態が発生したと。 俺のプライベートを台無して部屋に 乗り込んでくるほどの」 大淀「そうです。 提督の行動に深刻な問題が発生したので、大本営の意思を 伝達すべく権限を行使させていただきました」 提督「俺の行動に問題」 大淀「はい。 提督、包み隠さずお答えください。 提督「よ、欲求不満の解消のために……自慰を」 大淀「何故ですか提督!」 提督「なぜって、俺は独身だし。 まだ若いし。 鎮守府は目の毒にしかならん 美少女達がハレンチ上等の露出度で走り回ってて、仕事の忙しさと 連帯感と使命感で誤魔化してるけど色々と限界なの!」 大淀「そこです提督。 25 ID:ITPPvtrpo 大淀「駆逐艦の娘には潔癖症の子も大勢いますから、指揮官同士の 集いで風俗など誘われても固辞されているとかキャバ嬢のお酌さえ お断りしているのは存じ上げています」 提督「待って。 なんで海軍本部での慰労会の時のネタを把握してるの、 俺そんなの一言も喋ってないんだけど」 大淀「女の勘と艦娘同士の横のつながりです」 提督「横」 大淀「艦娘と関係を持った提督は生身の女性になびくことはまずありません。 そして高練度の艦娘を多数抱えつつも誰ともケッコンせずに部隊を 指揮している人材は稀有です。 82 ID:ITPPvtrpo 大淀「いいですか提督、これは国防上の理由だけではないんです。 私達は解体処分を受けたり艤装封印によって、生身の女性と 同等の存在になります」 提督「はい」 大淀「でも、法的に私達を人間として認めている国家は少数です。 わが国と、ドイツとイタリア。 友好国である米英でも話は進んでいますが、 今しばらくの時間がかかると言われています」 提督「ああ、その事が君たちを伴って海外派遣したり現地に駐在させる上での 問題にもなってる」 大淀「宗教的あるいは政治的な理由で私達を人間と認めていない国々が、 その上で艦娘を欲していることの危険性。 50 ID:ITPPvtrpo 大淀「お分かりいただければ幸いです」 提督「分かったが、分かる訳にはいかん」 大淀「提督」 提督「ハニートラップ対策を兼ねて性欲処理を艦娘相手にしろって 大本営の方針かもしれないが」 大淀「国防上の問題ではありますが、艦娘との同意を経ての行為を 推奨しています。 ご理解ください」 提督「理解はしても童貞にはハードルが高い」 大淀「ど」 提督「童貞」 大淀「……それなりに、人生経験積まれてそうなんですが」 提督「中高と男子校の寮生活、大学は工業系で染色体上の女性比率すら 消費税率未満。 95 ID:ITPPvtrpo 提督「泣くな」 大淀「泣きたくもなります。 大体のところは察しましたから」 提督「士官学校で正規の提督教育を受けた連中は、艦娘との合コンを 頻繁に行っていたとは聞いている」 大淀「提督は、現場からの叩き上げでしたよね」 提督「現場といっても輸送任務だから。 提督が購入したエロ本がひどすぎるって」 提督「ゑー」 『三十路喪服の未亡人~許して貴方、指輪はここに置いていきます。 地獄に堕ちる私を笑ってください~夫の復讐に燃える美人捜査官は 黒のランジェリーがよく似合う』 大淀「こ れ は ひ ど い」 提督「人間の可能性を信じるんだ。 禁欲生活が長く続けば、こんなひどい エロ本でも抜けるって事を俺は証明したいんだ」 大淀「証明しなくていいです。 47 ID:ITPPvtrpo 大淀「とにかく! コンビニでエロ本を買うほど提督が欲求不満だって 外部に知られるのは危険なんです!」 提督「じゃあ」 大淀「で、ででででデリヘルとかの、せ、せ、セックスワーカーを呼ぶのも 駄目です。 いちおう軍隊ですけど物凄くデリケートな問題に 発展するんですから、この国」 提督「正直ほかの提督がどうやって性欲処理してるのかが分からない」 大淀「そりゃまあ、初期艦とイイ雰囲気になって自然と結ばれたり、ケッコンした 艦と同衾したり。 秘書艦と懇ろになったり、秘書艦と素敵な関係になったり、 秘書艦となし崩しにベッドインしたりです。 36 ID:ITPPvtrpo 提督「色々。 ただしイケメンに限る、と」 大淀「提督、少しは女の子に夢を持ちましょうよ。 92 ID:ITPPvtrpo 提督「なので、せっかく買ったエロ本なので一発抜く程度は大目に 見てほしいんだけど」 大淀「購入記録も消去しましたので、現物を消去します」 途端、眼鏡型探照灯より放たれる熱光線がエロ本を焼却した。 21 ID:ITPPvtrpo 翌朝。 今は緊急性の高い任務も ないので、学校で言うところのHR程度のものですが」 提督「うん、そうだよな。 20 ID:ITPPvtrpo 鎮守府は今日も平和です。 49 ID:ITPPvtrpo このお話は以上になります。 ローソン鹿島さんネタのSSはあまり見かけなかったので。 84 ID:u9leVMSMo 乙乙 知ってました?DMM GAMESに無料登録するだけで500円分のポイントがもらえます やり方 1. DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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