仁王2 薙刀鎌 一覧。 仁王2♪薙刀鎌使ってるんですが金吾って相性いいですかね?軽装でや...

【仁王2】ステ振りのコツとおすすめビルド

仁王2 薙刀鎌 一覧

薙刀鎌スキルの名称と効果 スキル タイプ 効果 慈悲裁 武技 鎌を大きく前方に突き出し、手前に引いて斬る。 上段構え専用 涅槃裁 武技 鎌を振り下ろし、前へと移動する。 敵に命中すると飛び上がりながら縦回転して斬る。 上段構え専用 疑心裁 武技 体をねじって力をため、左右二度の袈裟斬りを放つ。 上段構え専用 塵却裁 武器 その場で鎌を振り回し続ける。 上段構え専用 帝釈裁 武技 気力切れの敵を、鎌で突き上げる。 上段構え専用 印堂鋒 武技 速い攻撃に続けて石突を使って斜め上を突く。 中段構え専用 眩惑鋒 武技 地面を削りながら武器を振り上げて破片を飛ばした後、捻りを加えた突きを放つ。 中段構え専用 応報 武技 敵の攻撃を受け流し、背後に回り込んで袈裟切りにする。 中段構え専用 激浪刃 武技 素早く踏み込み、勢いよく大鍘刀を振り上げる。 下段構え専用 閃突刃 武技 速い攻撃に続けて捻るように突いた後、武器を手元で回転させつつ飛びのく。 下段構え専用 回天刃 武技 手元で大鍘刀を回し続ける。 矢弾を弾く効果がある。 下段構え専用 地旋刃 武技 姿勢を低くし、立ち上がりながら大鍘刀で斬りつける。 下段構え専用 落雷刃 武技 敵の力を利用して大きく飛び上がり、落下攻撃を放つ。 下段構え専用 転変裁 武技 他の攻撃から続けて、鎌に変形させて振り下ろす。 攻撃五は上段構えに切り替わる。 中・下段構え専用 転変鋒 武技 他の攻撃から続けて、薙刀に変形させて周囲を薙ぎ払う。 攻撃後は中段構えに切り替わる。 上・下段構え専用 転変刃 武技 他の攻撃から続けて、大鍘刀に変形させて刃を押し付けるように斬る。 攻撃後は下段構えに切り替わる。 上・中段構え専用 三途行 武技 大鍘刀、薙刀、鎌と次々に変形させながら攻撃を繰り出す。 瑞雲 武技 納刀状態でのみ使用可能。 薙刀で突進突きを繰り出す。 羅刹天 武技 受ける気力ダメージが大きくなるが、攻撃命中時に得られる妖力が増加する効果が付く。 不動心 壱 常時発動 薙刀鎌を主武器にしている間、気力上限が30増加する。 不動心 弐 常時発動 薙刀鎌を主武器にしている間、気力上限が20増加する。 不動心 参 常時発動 薙刀鎌を主武器にしている間、気力上限が10増加する。 鎌を振り回した回数に応じて威力が上がる。 上段構え専用 是空裁 武技 体ごと回転して鎌を振るう。 上段構え専用 風柳鋒 武技 敵の攻撃を受け流し、軸をずらしながら斬る。 中段構え専用.

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【仁王2】ステ振りのコツとおすすめビルド

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私も薙刀鎌メインでサブ二刀ですが体10、心10、勇5、剛99、武15、技99、忍10、呪25ぐらいです。 薙刀鎌は技攻撃反映、改造で技反映特化で+9武器で呪99でなくても攻撃力1900越えます。 今作は改造があるので、無理に呪99にしなくても技や体でも火力上げることが可能ですので、死ににくさを考えると体99が一番効果的かと思います 被ダメージは私は軽装より重装の方が楽なので剛99で楯無など重装5でも敏捷Bが可能にしてやってます。 前作もですが1周目はバランスが必要ですが、level200付近になると中途より特化したステ振りの方が火力も安定もします。 人によりますがたぶん心20と30の違いや、勇5と15の違いはそれほど実感できないと思います。 そこまで進んでいれば分かってるとも思うのですが 重量限界が足りない序盤はしかなたいですが 1週目でも後半くらいから軽装は弱いです。 ステータスが伸びる2週目などは重装がメインになります。 20位まではステータスの伸びが良いから メイン以外は20位までは平均的に振った方が強いです。 ボスの攻撃大技でも1発で死ぬ場合は 防御力が弱すぎます。 それでも軽装を使うのは クナイマンなどの特殊構成の場合のみだと思います。 剛極振りじゃなくても大抵最終的には 重装4+軽装又は中装などで 防御と頑強を上げた装備が良いです。 又呪上げてるって事は陰陽術があると思いますが 孔雀が属性で妖力加算が付いていて相性が良いので 孔雀の最低ステまでは上げておくのがオススメです。

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【仁王2】薙刀鎌のステ振りとおすすめ武技

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複数の武器を使うよりも1つの武器に特化させた方が結果として早く強くなるのでおすすめです。 守護霊の加護は気にしない 守護霊を憑けるとステータスに応じてボーナスが発生しますが、ボーナスを発動させるために無理やりステータスを上げる必要はありません。 六道輪廻の書でステータスの振り直しができる ステータスの振り直しには「六道輪廻の書」が必要です。 「六道輪廻の書」はステージのクリア報酬やなどで入手できます。 武器スキルポイントや陰陽術ポイントの増やし方 武器ごとの武技を覚えたり陰陽術や忍術を覚えるのに必要な スキルポイントは、その武器や術を使用し続けることで入手できます。 スキルポイントの振り直しは、修練場でいつでも行うことができます。 基本性能が高かったり特殊能力がついている防具ほど必要ステータスが高いので、防具に合わせて少しずつ成長させておきましょう。 武器種に関わらず「体」と「心」を10まで上げる 「体」はHPに大きく影響し、「心」は気力に大きく影響します。 どちらのステータスも レベル5から10までの上昇値がとんでもなく大きいので、どんな武器を装備するにしても優先的に10まで上げましょう。 準備ができたら武器に合わせて上げる 「防具に必要なステータスの確保」「体と心を10まで上げる」の2つが完了したら、今度は武器種に合わせてステータスを上げていきましょう。 使用する武器の「攻撃力への反映」がもっとも大きいステータスに特化させれば効率よく火力を上げることができます。 反映はAが最も大きくB,C,Dとなるにつれて小さくなっていく。 ステータス効率で考えたら、忍術を使いたいなら「鎖鎌」一択、陰陽術を使いたいなら「大鎌」一択です。 防具のステータスのチェックも忘れずに 防具の必要ステータスは、防具の種類によって変わるので、防具のステータスも常にチェックしておきましょう。 防具の必要ステータスの確保が最優先なのは序盤の育成方法と変わりません。 武器種に関わらず勇や剛も上げていく 気力回復速度にかかわる「勇」や、装備重量にかかわる「剛」もある程度上げておくのがおすすめです。 「勇」は上昇効率が良い10まで、「剛」は敏捷B以上を確保できるように上げましょう。 終盤おすすめのステ振り論.

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