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Aの攻略情報ってがなくなった影響もあって全く共有できてないと思います。 というわけで今回はそんなAで個人的な主観でオススメのGKを挙げてこうと思います。 なおポテンシャルパターンについてはこちらの有志によってまとめて頂いたデータを参考にしています。 ききょう 5000万 BADADAD カーペンター型 だと安年俸にも関わらず謎のメンタルAという事以外に特徴のなかった選手ですが、今作では最強格のGKに一気に出世。 普通に前作のよつもと枠です。 まずGKとしての能力配分の無駄のなさ。 これがよつもとに勝ってる点であり、なおかつききょうがよつもとより更にGK適性が高いという事を表しています。 5000万でスピードテクニックジャンプAでも贅沢なのに更にキックもBになっちゃうのかという感じ。 ちなみに前作の強キャラポジションだったかもんでCBDADAA この時点でいい配分ですがそれを上回ってます。 更にいえばポテンシャルパターンも最高ランクの9b。 欠点らしい欠点がいよいよないのでとりあえずこいつが最強なのは間違いないでしょう。 なおこいつの元ネタだったカーペンターがでいまいちだったのは外国人というだけではなく… ーーーーー しのづか 4000万 DDBCCSD なだ型 前作でジャンプSという強烈なを持った強キャラだったなだ型の時点で期待値は高いですが、しのづかのポテンシャルパターンはなんとききょうと同じ9bと最強クラス GK適正に関してはテクニックがなだと比較して下がってるので更にないですが、育成のしやすさではしのづかが二歩ほど上。 GKとしての比較ならききょうには劣りますが、選手としての評価であれば互角くらいの強さを秘めてると思います。 ーーーーー ふじおか 2000万 CEECEAB ひさとみ型 早熟で手頃な値段のGKとしてはさやしと並んで個人的に扱いやすさが最強格。 まず無駄なところは極限削いだ能力配分で メンタルも削れるっちゃ削れるが 尚且つキックとテクニックがBにある程度近いのでちょっと育てただけでも実戦的なレベルに仕上げることができます。 やはりポテ10は代表サイクルに入れるのが困難なのが難点ですが、それ以外の面での彼の扱いやすさはトップクラスだと思います。 ーーーーー さやし 1500万 CEDBDBC ふじもと型 前作の時点でかなり強かったふじもとのキックをEからCに底上げした結果バケモノみたいな能力の安定度になりました。 GKに必須のスピードも、上げやすいのでふじおか同様鈍足なのはすぐに気にならなくなります。 こちらは初期8なのでふじおかよりサイクルに入れやすいのが長所といえるでしょう。 ーーーーー くさかり 900万 CBEDEBE ふるせ型 テクニックはほぼCなので実質CBECEBEと非常にいい能力をしています。 ふじおか同様初期10なのが気になる所ですが、ポテンシャル自体は優秀なので普通に強いです。 ーーーーー えいと 600万 DDECDCC 不明 今作の初期メンの守護神最有力候補ですね。 早熟すぎず晩成すぎずなポテンシャルと、バランスのいい前作のえいととは真逆な能力配分は非常に扱いやすい。 勿論ポテンシャルパターンも7bと前作初期7選手の最高ランクとなっています。 いちょうと比較してはいけない。 ーーーーー いちょう 200万 ECEDEBE 不明 こんなのを200万にすんなというほどに優れた選手 まず前作では考えられなかった200万でスピードCジャンプBって時点であれですが、激安選手が強化された今作では大したことではありません。 なんとこのいちょう、えいとと同じポテンシャルパターン7bとポテンシャルにも優れており前作のりを越える激安年俸GK最強選手となってます。 500万だったとしても最強クラスといえるの良さ。 いちょうをオファー表で見かけたら必ず雇うべし。 ーーーーー とまぁこんなところで今回は終わりです。 みなさんもA楽しんでみてください。 それでは。 SpitzMoulToulouse.

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最新情報 2018年• 12月06日 Ver. 2 andorid版• 11月22日 Ver. 1 andorid版• 11月21日 Ver. 0 andorid版• 11月21日 Ver. 0 ios版• 7月26日 Ver. 1 andorid版• 7月26日 Ver. 1 ios版• 7月12日 Ver. 0 andorid版• 2017年• 8月29日 Ver. 8月10日 Ver. 11 ios版• 8月 9日 Ver. 11 andorid版• 8月 7日 Ver. 9 ios版• 8月 7日 Ver. 10 andorid版• 6月 1日 Ver. 5月 8日 Ver. 1 andorid版• 4月18日 カルチョビットA を発売いたしました。 4月13日 ジャパンカップスタジアム名募集を公開いたしました。 4月13日 Ver. 3月25日 ジャパンカップスタジアム名募集は終了いたしました。 多数のご応募ありがとうございました。 3月13日 について• 2月27日 Ver. 3 ios版• 2月22日 Ver. 3 andorid版• 2月 2日 Ver. 1月19日 Ver. 1月12日 リリース 無料版ではフレッシュリーグ、ステップリーグを何度でも遊ぶことができます。 「Nリーグライセンス(1,220円)」を購入することで、すべてのリーグに参加することができるようになり、三冠達成が狙えます。 タイトル カルチョビットA カルチョビットアー ジャンル サッカークラブ育成シミュレーション 配信日 2017年1月12日配信 対応機種 Android5. 対応人数 1人用 価格 無料 継続に際しアプリ内で1,220円の課金あり ネットワーク環境 オフラインでも遊ぶことができます。 ファミリー共有について iOS 8以降につきまして「ファミリー共有」の「承認と購入のリクエスト」を利用してのご購入には対応しておりません。 本機能を使用してのNリーグライセンスの購入はお控えください。 配信・開発 株式会社ゲームアディクト 著作 株式会社パリティビット.

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カルチョ熱の源泉「カンパニリズモ」

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どうも、マスクド・ニシオカです。 ハマってしまったスマホゲーム、カルチョビットAのゲーム内時間で6年目が終了しました。 6年目はN2リーグで5位という結果になりましたが、数名の選手の補強や、試合中の戦術の効果など、いろいろ実験しながらの1年でしたので、この結果は仕方のないことかと思われます。 (いいわけです。 ) システムとしてリーグ昇格をしないと選手を強化するためのお金が増えないので、高い年俸の選手を雇うためには勝ち上がらないといけません。 チームの成績としては3位から5位に落ちましたが、選手各人の能力は上がっているのであまり心配せずに来シーズンに挑みます。 スポンサーリンク エースストライカーのくるみ選手 我が「網走刑務所SC」のエースストライカーである くるみ選手ですが、初年度に雇い入れてから6年が経ちました。 最初の年俸が200万だったのに、成長したことにより700万まで上がりました。 しかしもっと能力が低いのに年収1,000万超えの選手もたくさんいるので、この選手はコストパフォーマンス最高の選手だと思います。 ポテンシャルの意味がわかってないのですが、時間とともに確実の変化していますので、これが無くなったとき、彼女とのお別れとなるのでしょうか。 隠しパラメータがおもしろさの要因 前作カルチョビットの3DS版の情報を見ていると、選手の能力には隠しパラメータがかなり(?)あるようです。 画像を残すのを忘れましたが、今作でもこのようなことがありました。 ある選手にオファーをかけたら断られました。 しかしまだオファー出来る状態でしたので、再度オファーをしてみました。 すると今度は承諾してくれたのですが、スタッフ(?)にこのようなことを告げられました。 「今度は受けてくれました。 きっと〇〇選手と同郷だったのもあるのでしょう」みたいなことをいわれましたが、〇〇選手は自チームの選手ですが、その選手の故郷がどこか?なんて情報は全くありません。 これは2回だから出るコメントなのか、本当にそのような隠しパラメータがあるのかわかりません。 しかし隠されているからこそ想像して楽しめます。 自分はそうして遊んでいます。 スポンサーリンク いまだ選手育成のコツが摑めず 何となくわかってきたことは、選手の能力の成長には特訓カードが必要不可欠で、その特訓カードは試合で手に入るということです。 そこで選手育成について適当に条件を並べてみます。 練習ではほとんど成長しない(たぶん)• 特訓カードを使えば疲れる• 練習試合はあまり疲れない• リーグ戦(トーナメント戦)は疲れやすい• 疲れているとケガしやすい(たぶん)• 試合中でも練習中でもケガをする• ケガをすると能力が下がる(たぶん)• 強い相手と対戦すると特訓カードがたくさんもらえる(たぶん)• カードが必要なので練習試合は欠かせない 単純な育成理論を書いてみると、リーグ戦のある間はスターティングメンバーは特訓せず、試合で披露度が上がったら控えに回して休息して、スタメン以外の選手だけ特訓して能力の成長を試みる。 控えの選手全員の特訓をしているとカードが足りなくなるので、能力を伸ばしたい選手を狙って特訓を計画的に行う。 これでどうですか?間違ってます? とりあえずここまで育て上げたスターティングメンバー 選手の動きのバリエーションが増えた 試合中の選手の表示はドット絵で描かれているので、リアルな描写は皆無ですが、それでも見ていると最初のころより動きのバリエーションが増えています。 言葉で説明するのは難しいですが、選手がドリブルをしているときに、これまでだと相手選手と接触してボールを奪われることがありましたが、最近はボールをくるりと回して(自分の周りをボールが回る)相手を抜き去っていきます。 他にはドリブルしながらジャンプして交わしたり、絵はしょぼいのにカッコイイのです。 もちろん見ているとへんな動きもあります。 ゴールに向かってシュートしたら自チームの選手に当たってボールが大きく跳ね返ったり、ボールの奪い合いで相手を倒したのに、その倒れた選手が乗り越えられなくてグググ!と押していたり、接戦の場合は思わず声が出そうになります。 (画像は試合前のサポーターの応援の様子。 網走刑務所SCの選手は全員囚人ですから、応援しているのは囚人の家族でしょうか。 ) まだまだ謎は残る 一番の謎は、ポテンシャルが下がってしまったらどうなるのか?なのですが、これは身を持って体験しようと思います。 初期メンツがどうなるか見守ることにします。 あとは特訓カードの組み合わせのデータとして、前作の3D版のモノが情報にあるのですが、それをチラっと見ると増大な種類があるのが確認出来ます。 今作ではそのリストを覚えてくれて操作しやすくなっていますが、その組み合わせ全てが登録出きるのか?それに自分が発見した組み合わせが登録されないのも気になります。 あ~まだまだやることいっぱいです。 ~追記~ その後カルチョビットAをプレイし続けています。 そんな悪戦苦闘の様子、よければ読んでみてください。 でわ、股!! クリックお願い致します。 maskednishioka.

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