安倍 総理 星野 源。 【コロナ禍】安倍総理炎上のSNS動画、仕掛け人は“布マスク2枚”の発案者(デイリー新潮)

【炎上】安倍首相が公式インスタに星野源の動画掲載 / 星野さん異例のコメント発表「事前連絡や確認いっさいない」 | バズプラスニュース

安倍 総理 星野 源

この投稿に対して、「休業補償もなく、休業要請された人はこんなに心にゆとりのある時間が持てるでしょうか?」「窮地に立たされてる国民の気持ちを逆撫でするような投稿はやめていただきたい」といった批判が殺到している。 これは、当然の反応だと思う。 緊急事態宣言を受けて休業を余儀なくされたが、補償がなく、今月の家賃や光熱費をどう工面しようと思い悩んでいる人、あるいは勤務先の売り上げが激減して、リストラの不安にさいなまれ、失業するのでないかと危惧している人からすれば、安倍首相の神経が理解できないだろう。 (1)危機感の乏しさ (2)現実否認 (3)現状認識の甘さ (4)自覚の欠如 (5)想像力の欠如 まず、信じられないほど危機感が乏しい。 これは、目の前の現実をきちんと見ようとしないからであり、必然的に現状認識が甘くなる。 その結果、対応がすべて後手に回っている。 また、国家の指導者としての自覚が欠如しており、何をしなければならないかも、何をしてはいけないかもわかっていない。 最も深刻なのは想像力の欠如であり、自分の言動が国民の反感と怒りをかき立てることを想像できない。 厄介なことに、悪気があるわけではなく、むしろ国民のためになると思っているふしがあり、かなりズレている。 それが一番怖い。 安倍首相は典型的な 「アントワネット症候群」のように見えるが、妻の昭恵夫人も同様であり、この2人は「似た者夫婦」もしくは「割れ鍋にとじ蓋」の夫婦といえる。 ルイ16世とマリー・アントワネットの夫婦も、2人とも5つの特徴を併せ持っていた。 そのせいで国民の反感と怒りを買い、結局ギロチンにかけられた。 安倍首相と昭恵夫人も、国民の気持ちを逆撫でするようなことを繰り返していると、さすがに断頭台に送られることはないにせよ、いずれ権力の座から引きずりおろされるのではないかと懸念する。 おそらく側近はイエスマンか忖度の達人ばかりで、安倍首相の自尊心を傷つけるようなことは誰も言わないのだろう。

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35万いいねの「空前絶後の大炎上」

安倍 総理 星野 源

安倍総理が星野源のネット動画にコラボしたというのに星野源が冷たいです。 昨年までは「桜を見る会」に招かれた多くの芸能人は嬉々として安倍総理と仲良く写真を撮っては その様子を自身のHPやブログやツイッターなどのSNSで発信して 「私、安倍総理の桜を見る会に招かれました!」 と報告していました。 今回、安倍総理の方から星野源の動画にコラボしてくれたのに、なぜ星野源は冷たい反応なのでしょうか? このようなコラボがあれば、 「安倍総理がコラボしてくれました! 皆さん、安倍総理の言うことを聞きましょうね! 家に巣ごもりする僕たちはみんな安倍総理の仲間です!」 なーんて反応があってもしかるべきなのに、なぜ星野源は冷たいのでしょうか? またこの動画にコラボした他の芸能人だって 「うわー、総理が僕たち私たちの仲間になってくれた!」 と大喜びして好反応してもよさそうなのにそういった様子は伝わってきません。 (略) 星野は「ひとつだけ。 「#うちで踊ろう」などのハッシュタグをつけながら「この画像、リポストやツイート等はして頂いて構いません」とした。 同曲は、新型コロナウイルス感染拡大を受けて、星野が「家でじっとしていたらこんな曲ができました。 このニュースで知識として大きく勘違い(知らない人が多い)されているのは、 星野源は、松尾スズキが主催する劇団、大人計画所属の舞台役者なのです。 ミュージシャンやタレントやテレビ俳優は舞台から派生した活動。 なんで星野源が「うちで踊ろう」を投稿するはめになったかというと、 自身のライブも公演中止、所属する大人計画の舞台も公演中止になり、 大人計画の座付き作家である宮藤官九郎が新型コロナウィルスに感染、 政府はライブハウスや劇場を名指しで感染源指定し、自粛要請を出し休業保証しないことを名言 全方位から仕事を干され保証のない境遇だから、うちで踊るしかないし、無償提供しているのです。 それも「うちで踊ろう」の英語タイトルが「Dancing On The Inside」であり、「at home」ではないことを名言しており、「お家で踊ろう」では決してなく「心の内側で踊ろうor密かに踊ろう」=「踊っていられない」というメッセージソングなのです。 安倍首相の投稿が、どれだけ星野源の境遇や歌の意味を取り違えているでしょうか。 ようするに星野氏は政府の無策によって被害を被っているわけですね。 安倍総理は空気の読めない奴、ってことですね。 マリーアントワネットの言葉ではない、という説もあります。 欧米のアーティストは、賛否両論ある事を納得ずくで、自身の政治的見解をはっきりとする人が多い。 スプリングスティーンやボノの様に、自身の発言が、大統領選挙にまで大きく影響するアーティストだっているわけです。 が、日本のアーティストでその様なタイプの人は極めて少ない、と言うか全くいないと言っても過言ではない。 今回の事もそう言う構図でしょう。 そもそも、今回のコロナ騒動、緊急事態宣言では、家賃が払えない、会社がつぶれる、と喘いでいる人があふれかえっています。 誰も好きで自宅にいて、おうちカフェをのんびりと楽しみたいわけじゃなく、「やむを得ず」自宅に缶詰めになっているのです。 この現状で、国のトップがあの様な的外れ、ノー天気な動画を上げる事自体、普通の神経を持った一般市民には全く理解不能なわけです。 マスク配布の一件に関してもそう。 ただ、こんな的外れのトップでも、彼のリーダーシップ(?)を評価する人が一定数いるのも事実。 欧米の気骨のあるアーティストが、あのように一方的にコラボされたら、「そんなことやってる場合か?」と噛みつくか、あるいはトップの指針にもろ手を上げて賛同するか・・・ つまり、批判覚悟で自分の意志をはっきりさせるところでしょうが、日本のアーティストは・・・・です。 敢えて自分の意志をはっきりさせてアンチを増やしたり、あるいはファン離れを招くことを恐れたのでしょうね。 「的外れなトップ」「それに対して自己主張できず保身に走ったアーティスト」そう言う構図だと私は思います。 確かにノー天気ですね。 なるほどね、安倍総理は優雅な生活を見せたくて自慢していたんですね。 あきれちゃってますか、もうすでにレームダックかもしれませんね、オリンピックなんてあきらめてほしいですね。 批判は当然の事でしょう。 星野源は政府の呼びかけに対して同調して「家にいましょう」と呼びかけているにも関わらず、それに乗っかった総理が批判される、ということは、 「もはやこの総理の言うことなんか誰も聞くものか」 と思われてるということでしょうかね・・・・ そもそも、星野源さんは、コロナのせいで、ライブも演劇も出来ない同志に向けて仕事ができない悔しさを乗り越えて家でも明るく過ごそうという、メッセージを込めて配信されてるのに。 コンサートの自粛は要請しても補償はしないという芸能切り捨てを真っ先にやった張本人がフリー素材にのっかって勝手に政治利用してるんですからむかついてるんですよ。 最悪の国難の時に全く危機意識に欠け、リーマン超えでも現金一律給付どころか消費税減税もせず、庶民に布マスク2枚の配給を決めて。 これでは、安倍総理の口癖の悪夢のような民主党政権よりも良くない、地獄のような安倍政権と言われても仕方ない状況です。 それだけ国民が怒ってて、政治利用されたアーティストが迷惑がってるってことです。 アマビエ(厚生労働省)も動画コラボ(安倍総理)も、一般人がやるせなくて、苦しくて、腹が立って、悲しくて、でもどうにかしようと自分達の気持ちのやり場を見つけて少しでも楽しく過ごそうと努力してる聖域に、それを悪化させている張本人や集団とかが土足でニヤニヤ踏み込んできて利用する感じで醜悪なんですよ。 なるほど、ムカついているんですね。 ということは今後、安倍総理に沿う芸能人はいなくなるわけですね。 「醜悪」とまで言われたか・・・ 醜悪政権ですね.

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【コロナ禍】安倍総理炎上のSNS動画、仕掛け人は“布マスク2枚”の発案者(デイリー新潮)

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この投稿に対して、「休業補償もなく、休業要請された人はこんなに心にゆとりのある時間が持てるでしょうか?」「窮地に立たされてる国民の気持ちを逆撫でするような投稿はやめていただきたい」といった批判が殺到している。 これは、当然の反応だと思う。 緊急事態宣言を受けて休業を余儀なくされたが、補償がなく、今月の家賃や光熱費をどう工面しようと思い悩んでいる人、あるいは勤務先の売り上げが激減して、リストラの不安にさいなまれ、失業するのでないかと危惧している人からすれば、安倍首相の神経が理解できないだろう。 (1)危機感の乏しさ (2)現実否認 (3)現状認識の甘さ (4)自覚の欠如 (5)想像力の欠如 まず、信じられないほど危機感が乏しい。 これは、目の前の現実をきちんと見ようとしないからであり、必然的に現状認識が甘くなる。 その結果、対応がすべて後手に回っている。 また、国家の指導者としての自覚が欠如しており、何をしなければならないかも、何をしてはいけないかもわかっていない。 最も深刻なのは想像力の欠如であり、自分の言動が国民の反感と怒りをかき立てることを想像できない。 厄介なことに、悪気があるわけではなく、むしろ国民のためになると思っているふしがあり、かなりズレている。 それが一番怖い。 安倍首相は典型的な 「アントワネット症候群」のように見えるが、妻の昭恵夫人も同様であり、この2人は「似た者夫婦」もしくは「割れ鍋にとじ蓋」の夫婦といえる。 ルイ16世とマリー・アントワネットの夫婦も、2人とも5つの特徴を併せ持っていた。 そのせいで国民の反感と怒りを買い、結局ギロチンにかけられた。 安倍首相と昭恵夫人も、国民の気持ちを逆撫でするようなことを繰り返していると、さすがに断頭台に送られることはないにせよ、いずれ権力の座から引きずりおろされるのではないかと懸念する。 おそらく側近はイエスマンか忖度の達人ばかりで、安倍首相の自尊心を傷つけるようなことは誰も言わないのだろう。

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