マギアレコード アニメ 最終回。 【1話~最終回】アニメ『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』を無料で視聴する方法&作品情報|麻倉もも

マギアレコード13話最終回(マギレコ/アニメ)見逃し無料動画と感想考察ネタバレ!やちよの願い

マギアレコード アニメ 最終回

ジェントル&ラブラバ、いいキャラで好きだったな~。 ジェントルの優しさにホレたわw ヒロアカは、勧善懲悪モノですよね。 ただただ「敵が悪いからぶっ飛ばす!」 って単純な内容ではない。 敵は敵でも なにか複雑な事情があるから 見ていてジーンと来るものがある。 もちろん、人様に迷惑をかけることはよろしくない。 けど、その人も何が事情があって そういう風に行動しているわけで。 オーバーホールも、その一人でしたよね。 こう、暴走しがちな人は、 生き方に不器用な人が多いんですよね。 (そして重くて辛い過去も多い) 死柄木弔も、その一人だと思います。 オーバーホールに向かって 「頑張ろうなぁ~!?」 の言い方が、まさにそれを感じさせる。 ってか、声優の内山昂輝さん この「がんばろうなぁ~!」の言い方… すげ~好きです。 ゾクッときた。 初期の頃に演じてた キングダムハーツ2のロクサスから すげーうまくなったよなぁって思ってます。 (話が脱線したw) あと、エンデヴァー。 彼がこんなにも可愛らしいキャラだったとは…! いかつい頑固ジジィかと思いきや ただの不器用さんなだけじゃないか!! 感情的で、子供っぽい。 そして負けず嫌いで、努力家。 「俺を見ていてくれ」は、すげーかっこよかった。 それを引き立たせるために、 わざと生意気で悪役を演じたホークスも すげーかっこいい。 ってか、地でかっこいいよね、このキャラ。 声優も中村悠一さんで、ガッツリ来てるし。 ホークスは器用に生きられるタイプ。 けど、本質的な部分で、 不器用で負けず嫌いな努力家エンデヴァーに 惹かれる部分があったんだよね。 他にも、ガチファンのエンデヴァーを見ている姿と 「一生懸命戦ってくれているんだから、見ろ!」 というセリフも、よかったわー。 これぞ、本物のファンだ。 ギャグで終わらせるキャラかと思いきや まさか、こんなカッコイイセリフを言うとは… 2位:ランウェイで笑って 3話を見た時点と変わらず、1番のお気に入りです。 夢を全力で追いかける系は好きなんですよね。 「貧乏を言い訳にしたくない」 っていう、育人の葛藤が良かったなぁ。 なんだかんだ言って、やっぱり環境って大事だよねと思います^^; こういった作品を見ると 「泣き言や、言い訳を言ってる場合じゃないな」 って勇気をもらえます。 ただ、ちょっと残念と思ったのは… 目立つキャラが多すぎて、ちょっとわちゃわちゃしているかなぁと。 一言でいうと、「みんな主人公」的な。 大体こういう作品は、ライバルとか真剣に頑張っている人が多いですよね。 この作品は、1人1人へのスポットライトが強く感じられました。 各キャラが目立つのは別にいいのですが… それに伴って、主人公たちの影が薄くなると言うか…。 ただでさえW主人公ということで 各主人公の見られる時間が減るわけですよ。 つまり、感情移入できる時間が減るという。 この作品は、千雪の影が薄いと感じました。 1話やCMで「158cmがスーパーモデルを目指す」 って強調されていたので、千雪の物語を楽しみにしていたのですが… おまけポジションで、ちょっと肩透かしくらいました^^; 主人公たち以外に、色々な人の思惑が揺れ動き… なんつーか、感情がどっちもこっちも揺れ動いて いろいろと忙しいんですよね。 脇役は脇役で、 あくまで主人公を引き立たせる、スパイス的な役割で描いてほしかったと言うか…。 (みんな魅力的なんですけどね) 各キャラそれぞれが「主人公」しているおかげで 厳しい世界を描いているけど、主人公特権でみんな有利に働き、今風な「みんな一等賞」みたいというか… 厳しさと甘さが共存?しているというか… どこか矛盾した世界観と言うか…。 各キャラを丁寧に描くのも大事だけど… 主人公の目を通して、 「ああ、この人はこんな思いをしていたのか!」 って気づいて、成長していくのが楽しいと言うか。 で、たまに別キャラの心理描写が描かれて 「そんな事情があったのか…」 って視聴者目線で、じ~んとしたいと言うか。 シンプルに主人公に感情移入し 「主人公よ、頑張ったな!」って喜びたかったなぁ~。 主人公をメインに、進んでいってほしかったなぁ~と。 なんかちょっと、個人的には惜しいなと思ったのでした。 逆に言うと、1人1人のドラマを大切にしているってことなのですが。 私としては、もうちょい引き算が欲しかったなと思いました。 けど、相変わらず、人間のドス黒い感情をテーマにして、どこか惹かれるなぁと。 人って結局、黒い部分に惹かれるのだと思います。 あと、変身シーンに力が入っていて、見ていて楽しかったですw というか、中途半端に終わるのねww なんか、終わりそうな雰囲気ではないとは思ったけど… 最近流行りの、途中下車エンドじゃないですか… 2期に続く、なのね…。 なんといいますか、今作は… あんまり、驚きとかはなかったなぁと言った感じです。 魔法少女の真実とかすでに知っているので、やっぱりどこか衝撃は薄いんですよね…。 あえて皮肉を言うのなら、マミさんの扱いには衝撃でしたw マミさん、好きだったんだけどなぁ…。 なんか外伝のマミさんは、ただの嫌な人みたいになってて、切なかった。 後半は急に魔女?になって、半化け物みたいになっちゃって… 泣きましたよ… 正直、この作品は意味不明だった。 けどこのシーンは、素直に泣けた。 過去の彼らの、仲が良かったシーンを見たわけではない。 ぶっちゃけ、関係性もよく知らない。 というか、シドゥリというキャラ自体も、ちょっとしか出ていないのでよく知らない。 まぁ言い換えれば、 見ている私も、記憶がないキングゥと同じような状況。 (いつの間にか名称がキングゥになってて、??状態だった私w) よく知りもしない人から、いきなり化け物姿で感謝を告げられると言う。 けど、シドゥリの思いは伝わった。 感謝を伝える素直な気持ちが、伝わった。 化け物の姿になってでも、人の心を思い出し感謝を伝えた。 しかもこの時、キングゥは超情緒不安定中。 響くに決まってんだろ、この言葉は。 私は同じく、派手に泣いたわ。 このシーンを見られただけでも 「意味不明」と思いながらも、バビロニアを見てよかったと思えました。 あと、アナの健気な思いのシーン。 不器用なおばあさんと、花かんむりは泣けましたわ…。 たぶん、もっと詳しく見たら、フェイトシリーズって面白いと思うんですね。 アニメでカットカットで見るから、意味不明になっているんだと思う。 アニメ3期のとある魔術みたいな感じで。 人気になるだけであって、詳しく知れると面白いんだろうなと思います。 あと、ギルガメッシュ王は、ギルガメッシュ王していて 最初から最後まで素敵でした。 さすがは、我らが王。 なんつーか… 残念な結果に終わってしまいました(汗) 最初は、面白かったんだけどなぁ。 色々とぶっ飛んでいて。 けど、モリアーティがおかしく(自分らしく?)なりだしてから… なんか、意味不明になりました。 いわゆる、サイコパスなんだろうけど…。 なんだろう…私はサイコパスキャラって、結構好きになるキャラ多いけど… モリアーティは、ちょっとよくわからなかった。 サイコパスっていうか… ただの、かまってちゃんじゃね?みたいな。 うっとおしいというか いや、こういった痛々しいキャラも結構好きなんですよ、私。 どっか気持ちもわかるから。 けど、モリアーティはなーんか好きになれなかった。 「はっ、はぁ…そうなんですか…」って感じで。 共感できそうで、共感できないキャラ。 現時点では視聴途中なので、後日記入します。 【追記】 最終回まで見てきました。 やっぱり、最後まで見ても順位は変わらずです。 たぶん、響く人はラスト泣けるんだと思う。 けど私は申し訳ないけど、全く響かなかったので… モリアーティの口癖の「バーカ」が 「散々人様を振り回しておいて、何じゃこのラスト?」 とただの悪口に聞こえて、イラッとしたわけで…。 (TVに出まくって連呼している時も、ぶっちゃけ不快だった) 「実はモリアーティは、生きているのでは?」 を匂わせる最後も、正直… うん、お腹いっぱいでした^^; (人形置くところが、極限のかまってちゃんっぷり) 「こんな自分でも、誰かの生きる糧になってたのか」 的な流れは、ちょっと良かったかも。 理由としては、切ないけどね。 こういった思いができるモリアーティは なんだかんだ言いながらも、 「自分は変だけど、普通でありたい」 と思っていたのかもしれません。 シャーロックが言うように 「どんな自分も受け入れられる強さ」 が養えれば、人生を楽しめたのかもしれません。 ハドソン夫人たちみたいな、変わり者みたいに。 あとはまぁ、なんといいますか、 色々…中途半端に感じたんですね。 正直、2クールは必要だったのか?と思いました。 切り裂きジャックは、何だったんだ?みたいな。 この物語は、切り裂きジャックが大きく絡む話と思いきや… フタを開ければ、モリアーティの話だったと… 落語も、なにか大きなキーワードで 最後になにか落語を絡めて大きな展開が!? と思いきや、ただのおまけ要素だし…。 シャーロックの変わるきっかけにはなった、大きな要素なわけだけど 落語中の演出が派手な割に、あっさりとした設定で なんか、肩透かしくらうというか… 兄のマイクロトフも 急に最後ツンデレ暴露されて、泣かれても… 急に「シャーロックの支えになってた」1人に入れられても… なんか、ポカーンでした。 アイリーンも、 目立ってた割に「何がしたかったの?」状態です。 「シャーロックを助けられるのは、ワトソンなんだよ」 っていうための、当て馬だったのでしょうか?(不憫) 私が好きだったハドソン夫人とか、 他のキャラも、最後は影薄いし… 1話1話、各キャラピックアップの話は 綺麗にまとまってて、面白かったんだけどなぁ… あと、シャーロックたちのために、 非協力的だったみんなが、急に協力して動く展開は 「えっなんで?」と思わずつぶやくぐらい ものすごく違和感がありました。 (特にミッシェル氏) なんかなぁ~… ちょっと物足りないんだよなぁ~… あっと驚く伏線とかも、特に感じられず…。 1つの大きな物語ではなく、 日常を楽しんでいる作品の方が 良かったんじゃないかな?と思ったのでした。 前半は、結構楽しめただけに、色々残念でした。 だらだらと、感想を長く書きすぎたわ。 あと、調べてみると… サラッと終わった モリアーティの囚人生活の本がでる…だと!? 「囚人に可愛いがられた」 「少年から青年になった」 ってキーワードが気になる。

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アニメ・マギアレコード(マギレコ)13話の感想・考察!

マギアレコード アニメ 最終回

えろはちゃんは草 『マギアレコード』1話視聴。 久し振りにキュゥべえを見て、素で『ヒェ…でた!』と口走りました。 アプリは最初のガチャに、さやか殿がいなかったので即消ししてしまったので頑張ってアニメは完走したいです。 キュゥべえ絵探したら発見した謎のマミさん…なにがあってコレを描いたのか…?? — ひよぷこ hiyopuco 1話感想 本家視聴済原作未プレイです もっとゆるい感じなのかなと思っていましたが この独特の世界観・演出そしてBGMは流石 ストーリーも嫌な予感を感じさせてくれて続きが楽しみになります この不穏さがたまらない! そしてまたキュゥベえ えらく久しぶりにこの声を聞いた気がしますよ — 悪魔のZ gameotolko• 脚本:小川 楓 、劇団イヌカレー(泥犬)• 絵コンテ:大谷 肇• ディレクター:岡田堅二朗• 総作画監督:谷口淳一郎、杉山延寛、山村洋貴• 作画監督:佐藤隼也、伊藤良明、清水勝祐、宮嶋仁志 2話感想S3. 7 願いを思い出すいろは、神浜市の魔女戦で魔法少女達に助けられる回。 また可愛いキャラが3人も増えたね~ポンコツにツンデレにふとももですかいいね~。 噂話に巻き込まれるつつ真実に近づいていくのが本作のスタイルか? — まおすけ ufYAhqRdKoBNuwE 第2話 妹の病気治癒を願ったら消えた、小さいキュゥべえは存在しないとか気になる言葉や謎。 コネクト。 死と再生、希望と絶望。 境界を超える様な表現が多いね。 意味と本質、代償。 嫌いは好きの中にある。

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2020年冬アニメを最終回まで見た感想&ランキング!僕のヒーローアカデミア4期、ランウェイで笑って、マギアレコード、など

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「マギアレコード」あらすじ・作品概要 あらすじ ここのシーンのいろはちゃんの美少女度が凄い…。 — 鳴神 seimei7777 魔法少女のうわさをきいた環いろはは 妹の「うい」の病気をなおしてほしいときゅうべえに頼みます。 しかし、肝心の 「うい」という人物は」存在していなく、入院していたはずの病院の過去の記録を辿っても 「そんな患者はいない」と言われてしてしまいます。 そんなとき「神浜」にいけば何かわかるというゆめをもみたいろはは、神浜にいきます。 そして、夢にでてた「小さいきゅべぇ」を探しながらほかの魔法少女たちと連携して「うい」をさがすことにします。 根拠としてはういが入院していたときに 仲の良かった2人は実在していたことです。 もう退院していて、居場所がわからないのですがその子たちがういをおぼえている可能性があるからです。 アプリは私もしているのですがそこでは、2人は「ういという子は知らない」といいますが、アニメとアプリは見ている限り少し違うので、もしかしたらという淡い期待があります。 やっぱり、ハッピーエンドで終わらせたいので、 私は「うい」は存在していて、会えると信じたいです。 そして協力して、ういを助け出してほしいですね。 まどマギのように悲しい結末にはなってほしくないです。 まどかは宇宙の法則そのものに存在がシフトし復活、魔女に殺されたマミさんと杏子は復活するのでさやかが復活していれば「まどマギ」よりまえですし、もし、出てこなかったら、「まどマギ」より後となります。 なかなか難しいところではありますが、できれば前でいてほしいです。 さやかすきだったので。 いろはとやちよはなぜ仲良くなる? OP映像で仲良くしてるので このシーンは一瞬やちよさんがいろはのケツ揉んでるように見えてしまう — んなー soukounnna やちよは、いわゆる 「魔法少女に対する何でも屋」のような立ち位置です。 情報やうわさ話など、やちよの耳に入らないことはほとんどないと思います。 その中で情報や魔女の情報も仕入れて、魔法少女たちに教えます。 また4話で、2人で一緒に神社で人探しのうわさ話を試しています。 まだ4話が最新話で、 そこに「ういらしき人物」をみかけ、そこでEDにいきます。 そうなると追いかけるのは必然的にやちよとたまきになります。 そこで、協力し仲が良くなったのではないでしょうか? または、それ以前からやちよのとこには通っていたのである程度は仲が良かったと思います。 そこから 「会いたい人に会えるうわさ話」を2人ですることによってより仲が深まったということもあり得るとおもいます。 都合の良い噂とその奥に潜む真実。 奇跡はいつだって代償を必要とする。 自分の中身を過去で埋めても強くはなれない。 やちよの言葉から彼女の願いに対するシンプルな問いかけが生まれる。 縋る思いが見せた虚像。 謎は深まるばかり。 — ミルシカ アニメ戦士 mirusikaanime 最近はログポを取るだけだったのですが、マギレコのアニメがはじまって乱した途端、マギレコ熱がでました。 いろは、ういと出会えるといいですよね。 魔法少女には一癖も二癖もある人もいますが、仲良く 魔女を倒してほしいです。 でないと連携やサポートができないですからね。 いろんな魔法少女に出会うと思いますが、ういを救い、魔法少女を倒してほしいですね。

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