アップリュー 育成論。 【ポケモン剣盾】アップリューの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】アップリューの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

アップリュー 育成論

アップリュー りんごはねポケモン ガラルNo. 206 ヨロイ島No. 020 ぜんこくNo. 841 高さ 0. 3m 重さ• 0kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Flapple タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 通常より早く、HPが最大HPの半分以下になると『きのみ』を使う。 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 進化・タマゴで入手• 野生のアップリューを捕まえる• 道具を持っている場合は失敗する。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 連続で使うと失敗しやすくなる。 場が『じゅうりょく』状態の時、威力が1. 5倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 道具を持っている場合は失敗する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 相手全体の回避率を1段階ずつ下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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【ポケモン剣盾】アップリューの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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アップリュー りんごはねポケモン ガラルNo. 206 ヨロイ島No. 020 ぜんこくNo. 841 高さ 0. 3m 重さ• 0kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Flapple タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 通常より早く、HPが最大HPの半分以下になると『きのみ』を使う。 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 進化・タマゴで入手• 野生のアップリューを捕まえる• 道具を持っている場合は失敗する。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 連続で使うと失敗しやすくなる。 場が『じゅうりょく』状態の時、威力が1. 5倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 道具を持っている場合は失敗する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 相手全体の回避率を1段階ずつ下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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の進化系の片割れ。 本体が大きく成長したタルップルに対して、こちらは本体が小さいままな代わりにの皮を翼にして空へと舞い上がった(ではないし特性でも無いけど)。 このリンゴの皮を閉じることでの如くリンゴ型に擬態できる。 どこかやを彷彿とさせる顔立ちをしている。 一応ドラゴンタイプの最終進化系ポケモン……なのだが、 たかさ0. 3m、おもさ1. 0kgという超軽量級ドラゴンである。 すっぱいりんごを食べた影響で頬袋に貯めた強酸性の液体を放つ。 この液体は命中した相手に火傷を負わせる程の威力がある。 タルップルは背中の皮が可食部となっていたが、アップリューは酸っぱすぎ……それも強酸性の液体を吐くことから、人間が食べられるところはなさそうである。 このような設定だが、の技で覚える事が出来るのはlv4で覚える『』のみ。 しかもを覚えるのは何故かタルップルの方である……。 ちなみに、進化前の生態が「溶解液を吐く」とされているのに現状酸や毒に関する技を覚えないドラゴンタイプにがいる。 ゲーム上の性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 70 110 80 95 60 70 485 攻撃・特攻の値が高いが、物理技の豊富さと隠れ特性の存在から物理アタッカーに向いている。 命中低下を無視できるとの親和性も良好。 メインウェポンは及び専用技。 やも覚えるが、はりきりの場合は命中率にかなり不安を抱えることになるので要注意。 サブウェポンとしてや、などを覚える。 もちろん高い特攻も無駄ではなく、やで奇襲をかけられる。 欠点は弱点が多い割に微妙な素早さ。 特にには4倍で弱点を突かれてしまうので、先制できる相手は見極める必要がある。 を使えばこの半端な素早さを補いつつ火力も上げることが可能であり、相性は非常に良い。 ちなみに、 を習得できる。 しかし前述の通り体重は1. 0kgしかなく、まずアップリューより軽いポケモンを探す方が難しい。 ましてや大ダメージを与えるなんて以ての外であり、 体重0. 4kgの相手に最大火力が出せないほどに悲惨。 習得できるポケモンの中では現状最もヘビーボンバーを 使いこなせないポケモンと言える。 基本的にはネタにしかならないが、一応現時点ではアップリューが習得できる唯一のはがねタイプの攻撃技であり、ダイマックスしてダイスチルを使うなどの作戦を考えるならこれを覚えさせるしかない。 kg りんごばねポケモン・アップリューがキョダイマックスした姿。 巨大化したカジッチュのような外見をしており、タルップルの物と姿形は全く同じ。 キョダイマックスのパワーが蜜を増量させた結果、この様な形態に変貌した。 蜜は酸っぱい強酸性のはずなのだが、匂いは猛烈に甘いらしく、首を伸ばすと溢れだすこの匂いを嗅いだポケモンは、あまりの甘ったるさに気絶してしまうという。 このアップリューが放つくさタイプの技は『 キョダイサンゲキ』に変化する。 ダイマックスわざの中では希少な 全体攻撃であり、更に相手全体の回避率を下げる効果を持つ。 余談 モチーフはでとを唆し、禁断の果実を食わせた蛇(堕天使の化身であるとも同一視される存在)。 或いはにおいて、黄金のリンゴを守護すると言われているだと思われる。 関連タグ :虫っぽいドラゴンポケモンつながり。 関連記事 親記事.

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