トマス デッキ。 T.I.M.Eストーリーズ 追加シナリオ:サント・トマス・デ・アキノ

【お嬢様発見!】トマス

トマス デッキ

回復系カード 回復量とステータスに注意して選びましょう。 攻撃寄りか体力寄りのカードがおすすめです。 おすすめ カード 類似 カード 備考 咄嗟の回復に役立つ回復カード。 所持しているなら是非採用したい。 トランク付の味方が大ダメージを受けても咄嗟に全回復できる。 体力ステータスの高さも魅力。 全体持続回復カード。 全員で回復できる代わりに、CTと体力の管理が難しくなるのが欠点。 高い回復力を持つ持続回復カード。 打ち上げ花火より総回復量と回復間隔が高く、ポータルキー指定なのでイデアで打ち消されることなく回復することができるのが特徴。 トマスの立ち回り トマスはトランクを使って味方を支援できるタンクです。 アクションによってトランクを味方ひとりに憑依させることができ、対象者のダメージを肩代わりできます。 また、HSはトランクによる自動攻撃を行うものとなっており、範囲内の相手にダメージを与えます。 その状態であってもトランクは味方に貸し出すことができ、自動攻撃も継続するので、火力支援も可能です。 ロールはタンクですが、自身の守りを固めるよりも味方の支援に長けた性能となっており、従来のタンクとはまったく別の立ち回りを意識する必要があります。 タンクという枠に囚われずにアタッカーのような立ち振る舞いも検討する余地があるかもしれません。 味方との連携によって真価を発揮するタイプのため、野良ではやや扱いの難しいヒーローとなっています。 ステータス比較 味方ひとりのダメージを肩代わりできるタンク トマスは味方ひとりにトランクを憑依させることができ、憑依させた味方が受けるダメージ半減しつつ、本来受けるはずだったダメージを肩代わりできます。 味方が受けるダメージが半減するとはいえ、0になるわけではありません。 味方とトマスを合わせた総ダメージ量自体は増加している点に注意が必要です。 仮に味方が500ダメージを受けた場合だと、以下のようになります。 状態 トマスへのダメージ 味方へのダメージ 計 憑依なし 0 500 500 憑依あり 500 250 750• 肩代わりしたときは、トマス自身には100%のダメージ。 味方は半減• 貫通も半減される• 肩代わりして受けるダメージに対してトマス自身の防御力や属性、ダメカは影響しない• トマス自身のライフが50%以下になると解除• 肩代わり時に極大ダメージを与えられた場合、トマス自身はライフ1で残る• 毒などのダメージは肩代わりできない• 肩代わりによるダメージはリス地点やHS演出といった無敵の対象外• アクションの射程は無制限• トランクを味方に憑依させるとトマス自身の移動速度が上昇 防御が低いヒーローに憑依させてしまうとトマス自身が受けるダメージが増えてしまい、回復が追いつかなくなりがちです。 体力よりも防御寄りのノホタンやコクリコ、といったヒーローに憑依させましょう。 仮にとノホタンが味方だったときに、防御力で判断するならを選びたくなりますが、はアクションで待ち構えることも多く、その場合はノホタンが前衛として動く可能性が高いです。 つまり、敵から攻撃される可能性が低いよりもノホタンに憑依させたほうがアビリティを活かすことができます。 HSは貸出可能な自動攻撃 HSはアタリやのHSに近い特徴を備えており、一定時間トランクが周囲の敵を自動で攻撃するものとなっています。 この状態でもアクションを使って味方にトランクを貸すことができ、HSの効果時間中であれば自動攻撃も行います。 内容 トマス アタリ 終了条件 時間経過 ライフ減少 時間経過 攻撃範囲 自身および憑依者の周囲 自身の周囲 自身の周囲 ダメージ 自身の攻撃力 変動 自身の攻撃力 変動 自身の攻撃力 変動 ・HS発動までに必要なゲージ量はに近い ・演出による無敵時間は約6秒ほど ・効果時間は約16秒 ・当たり判定の発生は回転するトランク(腕) 周囲への自動攻撃となっていますが、当たり判定はトランクの腕に発生しています。 トランクひとつの場合は、対象の周囲を1周するのに約2秒ほどかかり、攻撃間隔はモンサカなどよりも長めです。 一方で、トマス自身にトランクがふたつある状態であれば、自動攻撃の間隔は短くなります。 状況に応じて使い分けたほうが良さそうです。 は採用すべき? トマスに関しては、後方から味方を支援することで強みを発揮できるため、ドアは必須というほどのものではありません。 しかし、だからといってまったく役に立たないわけではないです。 開幕でCを確保できる点やどんな位置からでも裏取りを狙える点はやはり強力です。 状況はかなり限定されますが、HS発動後にドアで強襲するといった動きも可能となります。 カード 効果 前方にある任意のポータルキーに瞬間移動 ただし、トマスでドアを使う際に心がけておくがあります。 それは 数的不利になる場所に飛ばないことです。 開幕で敵2陣に飛んでも耐えることが難しいため、無意味な行動になりがちです。 もし、開幕でドアを使うのであればCを確保するようにしましょう。

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ケイティ・レデッキー

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カードレベルによっては全体回復もいいだろう。 HS範囲。 周囲を回るようにトランクが攻撃する。 トランクのダメージそのものはそこまで高くない。 HS状態でも味方にトランクを貸せる。 味方の周囲を回ってトランクがダメージを与える。 トマス側はトランクが一つになるので ダメージを与える間隔が長くなることに注意。 トマスの立ち回り 序盤 基本Aポータルに向かいポータルを拡張しつつ前線の味方をトランクでサポートする。 ヒーロースキルはできれば溜めたいが、ほかに強力なヒーロースキルを持つキャラがいる場合は譲っていいだろう。 中盤 あくまで後衛にまわりレンタルトランクによる被ダメージ減のサポートに徹する。 防御も高くなく、移動速度もかなり遅めのため迂闊に前線に出ると大ダメージを受けてレンタルトランクが解除されてしまう。 サポートに回りつつ味方の穴を埋めるように動く形が望ましい。 終盤 ヒーロースキルが溜まっている場合、味方にレンタルトランクして攻撃面もサポートしたい。 とくにHS中の防御面が変わらない双挽乃保やコクリコ、被ダメージが一定量を超えることでヒーロースキルが解除されてしまう十文字アタリなどにレンタルトランクできると強い。

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まえがき 前回のデッキ考察記事ではお世話になりました。 アサヒナカエデと言うモノです。 どうも。 さて今回はついに私のデータにもようやく実装された新ヒーロー?トマスについての記事です。 …今回は対してまえがくこともないので本題に参りましょう。 前回だいぶカロリー高めに書いたので今回は文字一本で無骨に。 とりあえず押さえていないといけないこと トマスというヒーロー、間違いなく野良で 使ってはいけない ヒーロー トップなんじゃないかと思います。 ええ、使うなという訳ではありません。 ですが性能面、戦闘における安定性を考えるとどうしてもこのヒーローは固定向きです。 …相変わらずタンク不遇を改善しないんだなこの運営は とまあ愚痴をこぼしていても仕方ありません、とにかくこれから書く記事は全て通話込みの三固定を想定して書いています。 ご了承ください。 グスタフ・に次ぐ『非ドア可能タイプタンク』 コンパスがリリースされてから今まで、ほぼ全てのタンクに課せられた業として、どこにでもいけるドアの搭載が絶対と言われてきました。 (まぁ業背負ってるのはデッキだけじゃないんですけど) そんな十字架を己が力で粉砕し、(使い手次第だが)強いヒーローになったタンクが見出しにあげたグスタフ・、そして今回のトマスだ。 なぜ彼らはドアを搭載せずともその強さを発揮できるのであろうか。 耐久面、性能的に他タンクと比べ事故率が高まってしまう。 そんなくだらない消極的な理由で彼らがドアを積まないのではない。 そう、彼らは己が力でドアという既成概念だけでなく、敵ヒーローをも粉砕することができるのだ。 グスタフはその恵まれたステータスと強力な多段ヒット型通常攻撃。 は攻撃ステータスこそ控えめ(低いとは言わない)を補助、さらに味方への間接的な火力支援を可能とするデバフフィールド、そしてトマスは早めの通常攻撃速度、ステータスも良好。 さらに三ヒーローともカード発動速度に優れたものを持っている。 だからこそ、デッキにも存分に殺意を込めよう。 小便は済ませたか?神様にお祈りは? Cポータルでグルグル回って命乞いする心の準備はOK?(スプリンターに通常攻撃をキャンセルされながら) 先程デッキに殺意を込めようと書きましたけど結局のところトマスは基本的にはサポートキャラ。 そうなれば自身を回復させる為の[癒]カード、味方(主にトランク所持中の味方)を回復させる為の[全][癒]カードは必須となるでしょう。 そうなれば残りの二枚はどうするか。 一枚はさらに味方を更にバックアップするカードがいいでしょう。 火力支援に防御力ダウンを積むも良し、全体加速で足の遅さをカバーするも良し、果ては万年ハズレURと蔑まれ続けたおとうさんも起用候補に挙がります。 殺意は一枚でいい。 貫通連撃一枚あればいい。 フルークカノーネぶれどらがせんこつワキンヤン…トマスの近は敵を余りにも吹き飛ばしてしまうので、そこから追撃することができません。 しかし、貫通連撃ならばカウンター以外でダメージを防ぐ術はなく、防御なしに受ければ最後にはダウン。 そこからデスするのはもはやソルや乃保で味わったコンパスの十八番みたいなもの。 それをトマスでも再現できます。 アタッカー並みの攻撃ステータスしてますからね。 気分は。 刀身を飛ばせたら満点だった。 あ、この際言ってしまいましょうか。 本当は一記事書いてもいいくらいのネタではありますが、 連撃カードは貫通しないモノに価値はありません。 リヴァイのみ例外です。 URカード以外にも価値はありません。 ですからリヴァイ以外で連撃を積みたいならメカ反、ゆらら、の三枚からにしましょう。 間違っても小さな刃とか積んじゃいけません。 というわけで、今回のデッキレシピはこちら、前回のデッキ考察記事と交えながら組んでみるといいかもしれません。 Mattariasobo そう、こんなブログの中身だって ジェントルの小言さ。 Asahina2107.

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