マツコ の 知ら ない 世界 昭和 ポップス。 【マツコの知らない世界】昭和ポップスイントロベストテンは?高橋昌太郎とさにーが選んだ理由とは?

さにーのプロフィール/高橋昌太郎との関係は?本名や彼氏を調査『マツコの知らない世界』

マツコ の 知ら ない 世界 昭和 ポップス

以下、「昭和ポップス世界」以外は以下の内容でご視聴いただけます。 「マツコの知らない世界」の見逃し動画は、 TVerとParaviで視聴できます。 放送後1週間以内は、TVerで視聴できます。 1週間を過ぎてしまった場合は、Paraviで視聴できます。 Paraviは、TBS、テレビ東京、WOWOWの作品が豊富に視聴できます。 現在、 Paraviは2週間の無料お試しキャンペーン中です。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。 マツコの知らない世界「招き猫絵の世界」動画の配信状況 「マツコの知らない世界」の配信動画サービスの状況は以下の通りです。 中山競技場勤務。 父はミュージシャン。 ザ・ベストテンに出演!池田政典さんのバンドリーダーをしていた。 母はマザー牧場のCMで歌っていた。 ハマったきっかけは、小5で山下達郎ファンになり、今は作曲家・編曲家やスタジオミュージシャンが好きだそうです。 そして、さにーさん。 職業は、WEBデザイナー。 中森明菜の十戒でハマったそうです。 平成のアイドルは、モーニング娘やAKB48などグループメンバーが複数いるのが主流。 80年代のアイドルの存在感は平成生まれには衝撃的に見える。 「多分ね、覚悟だと思う。 やるんだったらとことんやれ」「気合の入れかたよね」とマツコさん。 日本が一番元気だった時代の『華やかさ』『共有感』に憧れる。 レコーディングは一流のミュージシャンの生演奏。 生放送の歌番組が毎日のように放送される。 『共有感』世代を問わず誰もが知っている曲が多かった。 「聖子ちゃん、明菜ちゃんの歌はおじいちゃんおばあちゃんまで知っていたよね」とマツコさん。 昭和歌謡バーが都内にある。 イントロが流れた瞬間に青春時代に戻れる『共有感』。 そういう曲が自分たちにはないからとても憧れるそう。 若者が盛り上がっている曲、34年前の昭和61年のヒット曲。 海外で日本のポップスが流れる時代になっているそう。 聴くだけで盛り上がる!昭和イントロ・ベストテン! たった数秒で心をつかむイントロがスゴい! 「イントロがもっと重要だったわよね」とマツコさん。 イントロの重要性が変化している。 スマホで音楽を聴くので、イントロを飛ばす人が多くなっているそう。 『Lemon 米津さん』、『須田将暉 まいちがいさがさし』や、『King Gnuの白日』など、最近のヒット曲などはイントロがないものが多い。 歌番組で曲を覚えていた1970年〜80年代は、聞く人の心をより掴むためキャッチーでインパクトのあるイントロが数多く登場していた。 平成生まれが聴いてカッコイイ 昭和イントロ・ベストテンを発表です。 復活!ザ・ベストテンのランキングボードが登場です。 まず、10位から7位です。 『8位 夢芝居 梅沢富美男』「これはイントロ史上に残る名作ですよ」とマツコさん。 イントロだけで役者を表現!現代にはないサウンドです。 イントロの後半のギターがカッコいい!編曲は桜庭伸幸さん。 ほかには天城越えなどアレンジしているそう。 ルビーの指環、ザ・ベストテンで12週連続1位の記録を持つ寺尾さん。 11週連続1位の時の映像を公開です。 一曲のためだけに作られた豪華セット。 ルビー色のソファ。 視聴者からのリクエスト葉書を円形に並べたレコードセット。 しかもレコードが回転する独創的なセット!です。 この曲のイントロアレンジをしたのが、井上鑑さん。 イントロの生みの親、編曲家がスゴイです! 「音楽に精通している人たちなのよね」とマツコさん。 「メロディラインを作っているのが作曲家、他の部分は編曲家」とマツコさん。 でも作詞作曲しか表示されない。 印税も入らない。 編曲家の名前はカラオケでも表示されないそう。 ランキングに戻る前に、大好きな三代編曲家を紹介です。 萩田光雄さん。 船山基紀さん。 大村雅朗さん。 では、今週の6位から4位を紹介です。 『6位 チェリーブロッサム』華やかなストリングスの疾走感が心に響く!『何もかも目覚めてく』って感じのイントロですよね?と語るさにーさんの言葉に、マツコさん大笑い。 「分かります。 私、生涯好きな歌の中でも上位に入ってきます」とマツコさん。 『5位 少女A』「まっいいんだけどね。 『4位 Romanticが止まらない』次に『今週の3位から1位』です。 「出てくるかな?私の好きなの」とマツコさん。 「個人的にNo. 1のイントロは石狩挽歌が好き」「すごいイントロなんですよ」とマツコさん。 『3位 抱きしめてTONIGHT」作曲は筒美京平さん。 これは、思わず体が動いてしまうキャッチーなイントロが魅力的です。 「イントロすごいけど、イントロを含めて全部サビなの」「全部盛り上がる」とマツコさん。 「2位 異邦人」今の時代に聞いても新しい!異国情緒あふれるイントロです。 編曲は、萩田光雄さんです。 シルクロード感を出しているのはダルシマーという楽器です。 生明慶二さんは日本のダルシマー奏者の草分け的存在だそうです。 1位の前に、隠れた名曲を紹介します。 今週のスポットライト!です。 『瞳の誓い 井森美幸さん』井森美幸さんのデビュー曲の映像を紹介です。 埋もれた名曲です。 作曲は林哲司さん。 編曲、萩田光雄さんなど豪華な作家陣。 「林哲司さんいいよね」とマツコさん。 そろそろ1位は〜 ジュディ・オング『魅せられて』「確かに、イントロすばらしいですよね。 イントロっていうか全部素晴らしい」とマツコさん。 作詞は阿木燿子さんです。 何と!本物のジュディ・オングがサプライズ登場で『魅せられて』を歌ってくれます。 歌唱と美しい衣装にうっとりです。 『魅せられて』の誕生秘話について。 羽田健太郎さんにレッスンをしていただいて、帰る時ドアを開けて『この曲売れるよ』と言って帰られたそう。 1979年の日本レコード大賞。 ノミネートされたのは沢田研二や西城秀樹、山口百恵、ゴダイゴ、さだまさしなどの豪華候補者の中から、ジュディ・オングが大賞を受賞しました。 その時の映像を紹介です。 日本レコード大賞の後、豪華大賞候補者10組全員が紅白にも出場!しました。 「オッシャレ!芸能界、つまんない!今」とマツコさん。 『魅せられて』は筒美京平さんの最大のヒット曲。 筒美さんの大ファンなんです。 『魅せられて』の魅力をジュディ・オングさんの前で熱く語る高橋さんに苦笑いのマツコさんでした。 昭和ポップスランキング 1位『魅せられて』ジュディ・オング 2位『異邦人』久保田早紀 3位『抱きしめてTONIGHT』田原俊彦 4位『Romanticが止まらない』CCB 5位『少女A』中森明菜 6位『チェリーブラッサム』松田聖子 7位『ルビーの指環』寺尾聰 8位『夢芝居』梅沢富美男 9位『そして僕は途方に暮れる』大澤誉志幸 10位『君は1000%』1986オメガトライブ マツコの知らない世界4月29日「昭和ポップス世界」感想 昭和と平成の曲の違いを改めて感じました。 世の中を色濃く反映しているのではないでしょうか。 確かに昭和ポップスの多くは幅広い年代に愛され親しまれてきましたが、今話題の曲は、好き嫌いがはっきり出るようなものが多いです。 イントロに注目したことがあまりなかったのですが、ジュディ・オングさんの曲を聴いて、イントロすごいな、名曲だなと改めて感じました。 これからはイントロが気になってしまいそうです。 以下、「昭和ポップス世界」以外は以下の内容でご視聴いただけます。 「マツコの知らない世界」の見逃し動画は、Paraviで視聴できます。 Paraviは、TBS、テレビ東京、WOWOWの作品が豊富に視聴できます。 現在、 Paraviは2週間の無料お試しキャンペーン中です。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。

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「今若者に密かなブーム!昭和ポップスの世界」 TBS『マツコの知らない世界』4月28日放送

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「マツコの知らない世界」昭和ポップスが海外や平成世代でも人気? 2020年4月28日放送「 マツコの知らない世界」で、 海外でも人気な昭和ポップスイントロベスト10が紹介されました。 「マツコの知らない世界」では、「今若者に密かなブーム! 『昭和ポップスの世界』」と題して昭和のポップスにハマった平成生まれの若者2人をゲストに招き、海外でもブームとなっている懐かしの「昭和ポップス」をマニアックな知識と斬新な視点でマツコにプレゼンしていきます。 いま海外の若者を中心に人気を博している70~80年代の都会的でオシャレな名曲の数々の素晴らしさを昭和歌謡バーのイベントで知り合ったという高橋昌太郎さんとさにーさんの平成生まれのゲスト2人が紹介します。 平成生まれの2人からみた当時の楽曲の魅力、毎日のようにあった生放送の歌番組の華やかさ、昭和の共有感などから来る魅力を、お気に入りの名曲を当時の貴重な映像とともに振り返ります。 今回は伝説の歌番組「」で使われていたランキングボードをスタジオに持ち込み、当時の編曲家たちが生み出した「イントロがスゴい曲」ベスト10を紹介します。 「マツコの知らない世界」昭和イントロベスト10! 第10位:「君は1000%」 1986オメガトライブ イントロだけで夏の到来を感じさせる爽快感がたまらない! 透明感のあるカルロストシキの声に合う! 第9位:「そして僕は途方に暮れる」 大沢誉志幸 シンプルなのに映画を見終わったような余韻に浸れる! 無機質で打ち込み風だが、人が弾いている! 第8位:「夢芝居」 梅沢富美男 イントロだけで役者を表現!現代にはないサウンド! イントロ後半のギターがカッコいい! 編曲は桜庭伸幸さんで、他には「天城越え」があります。 第7位:「ルビーの指環」 寺尾聰 ロックなギター&間に入るリズムが耳に残ってカッコいい! ザ・ベストテン!伝説の12週連続の1位! (それまでの10週連続1位の記録、世良公則&ツイストの「銃爪」を破っての記録です) アレンジは、井上鑑さん。 福山雅治さんのライブなどに参加するキーボード奏者です。 第6位:「チェリーブラッサム」 松田聖子 華やかなストリングスの疾走感が心に響く! 松田聖子伝説の幕開けを感じさせるイントロ! 第5位:「少女A」 中森明菜 オルガン=>ロックギターの流れが斬新でカッコいい! 第4位:「Romanticが止まらない」 CCB 中毒性のある「歌えるイントロ」思わず口ずさんでしまう! シンセサイザー・ドラムの軽快な音が耳に残る! 第3位:「抱きしめてTONIGHT」 田原俊彦 思わず体が動いてしまう!キャッチーなイントロが魅力的! 作曲は、筒美京平「教師びんびん物語」の主題歌。 マツコも驚愕・全部サビ? 「バブル真っ只中」を感じるゴージャスな編曲! 第2位:「異邦人」 久保田早紀 今の時代に聞いても新しい!異国情緒あふれるイントロ! 編曲は萩田光雄。 シルクロード感は、ダルシマー(中東の民族楽器) 第1位:「魅せられて」 ジュディ・オング 作曲&編曲は、筒美京平。 作詞は、阿木燿子。 地殻変動を思わせる壮大なイントロに注目!高音と低音の壮大なイントロ!.

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マツコの知らない世界/70&80年代昭和ポップスをチェック!【た】~【と】

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生放送が当たり前、衣装も華やかだった歌番組のステージが魅力的• 世代を問わず誰もが知っている曲が多く、共有感に憧れる 特に2の「共有感」は、私もよく実感します。 高橋さん曰く、「共有感を感じることができたのは、「LOVEマシーン」くらいまでじゃないか?」。 確かにそれ以降は、親も子も知ってる歌える曲というのが減っている気がします。 ある程度のすみわけができていると、共有できる歌はあるんですけどね。 私は大学生のころ、いわゆるオタクサークルにいました。 カラオケに行くと誰かが「ハレ晴レユカイ」を歌う。 もちろん、全員歌えます。 しかし、地元に帰省して中学校時代の友人(notオタク)とカラオケに行くと、「ハレ晴レユカイ」はみんなに知られていません。 ちなみに、中学校時代の友人は「RAD WIMPS」の曲を歌っていました(もちろん「前前前世」が流行る前なので、私はアーティスト自体知りませんでした)。 もちろん人それぞれ好みはあるので、みんな同じ曲を好きになれとは思いません。 でも、 みんなが「ああ、あの曲だね」と共有できる感覚は、平成世代から見るとうらやましいなと思ってしまいます。 昭和ポップスは神イントロの曲がたくさん!時代で変化するイントロの重要性 次にお話しされていたのは、 「イントロの重要性」です。 昔はテレビで歌を覚えていたため、 最初のイントロの段階で心をつかまないといけなかったのです。 しかし、現在はスマホで音楽を聴くので、イントロを飛ばす人も増えているそう。 最近大ヒットした「Lemon」「まちがいさがし」「白日」は、イントロがなくいきなり歌から始まります。 これには目から鱗でした。 最近は、曲の中でイントロというものがさほど重視されていないようです。 もちろん、イントロがなくても曲としてすばらしいのですけどね。 (昭和の曲が好きな私でも、この3曲は好きです。 特に「白日」は昨年の紅白で初めて聴いたのですが、あとで誰が歌っているのか調べたくらい衝撃でした) ここから、お二人が 「平成生まれが聴いてもカッコイイ!昭和イントロ・ベスト10」を選び、順番に紹介されていました。 順位は以下のとおりです。 平成生まれが聴いてもカッコイイ!昭和イントロ・ベスト10 私が選ぶイントロがカッコイイ!昭和ポップス・トップ5 お二人のランキングを見て、思わず自分だったらどの曲を選ぶかな?とワクワクしてしまって…。 そこで5曲だけですが、イントロが好きな昭和ポップスを紹介したいと思います。 5位:ひと夏の経験(山口百恵) 実は、1~4位まではあっさりと決まったのですが、最後の1曲がなかなか決まらず…。 最後まで候補だったのが、「待つわ(あみん)」と「もしもピアノが弾けたなら(西田敏行)」。 3曲の中から悩みに悩んでこの曲にしました。 百恵ちゃんの曲をいろいろ聴いた中で、一番印象に残っているイントロだったからです。 「あなたに女の子の一番大切なものをあげるわ」という歌詞もなかなか衝撃的ですけどね。 この「えっ何が始まるの?」と思わせるようなイントロが、曲の世界観と合っていますね。 たぶん明るくしようと思えばできたんだろうけど、あえて暗めにしたのは百恵ちゃんらしくてよかったと思います。 4位:17才(河合奈保子) 河合奈保子さんの4枚目のシングル。 ヒットした「スマイル・フォー・ミー」の一つ前の曲なので、知名度は低いかもしれません。 最大のヒット曲「エスカレーション」路線(筒美京平さん作曲)になる前の曲の中では、この「17才」が一番好きです。 軽快なんだけど少し暗調なイントロを聴くと、高校生の女の子がふらつきながらも一生懸命走っている様子が浮かぶんですよね。 出だしの歌詞が「大人でもない 子供でもない だから愛も ゆれるんです」とあるように、17才の少女の不安定な心を表現しているのかなと思います。 3位:サウスポー(ピンク・レディー) ピンクレディーの曲の中では「サウスポー」が一番好きです。 テンション上がる! これも「魅せられて」と同様、イントロが「オクターブだらけ」なんですよね。 音階が下がって、下がって、最後に上がってAメロに突入していくのですが、この疾走感がサウスポーの世界観とマッチしています。 これは有名な話かもしれないのですが、「サウスポー」は当初ミディアムテンポの曲で歌詞も違うものだったそうです。 しかし急遽「もっと勢いがほしい」ということで、阿久悠先生が歌詞を書き直し、都倉俊一さんが新たな編曲をしてギリギリ完成させたのが今の「サウスポー」。 当時のピンク・レディーの勢いを表現しているかのようなイントロは、インパクト最強で大成功だったと思います。 2位:天城越え(石川さゆり) 演歌ですが、ランキングに入れさせてください(笑) この曲の良さを実感したきっかけは、2018年の秋に放送していた「UTAGE!」という歌番組です。 番組内で、キスマイの千賀くんがピアノ伴奏を披露するという企画がありました。 その課題曲が「天城越え」だったのです。 しかも、ご本人の歌唱とコラボ。 ピアノアレンジを担当した音楽プロデューサーの方が、 「この曲のイントロは、琴、三味線から始まりストリングス、エレキギターなどで表現されている。 ピアノですべてを表現するのは難易度が高い」 と言うように、壮大なイントロが印象的です。 本番で千賀くんは、曲の雰囲気を壊すことなく見事な演奏を披露しました。。 そのピアノ演奏がしばらく頭から離れず、「天城越え」ってこんなにいい曲だったのかと再確認したのです。 1位:春よ、来い(松任谷由実) 「天城越え」と迷ったのですが、やはり1位はこの曲かな。 ピアノだけで表現されたシンプルなイントロが、美しい日本語の歌詞とよく合っています。 やっぱり歌詞も素晴らしいですよね、「眼差しが肩を抱く」って表現よく思いつきますよね…。 ちなみに、「春よ、来い」のイントロについて、こんなTwitterの投稿がありました。 次女が松任谷由実の春よ、来いのイントロ部分のことを 「歌のまえの、けしきみたいなところ」 と表現していて、なるほどあのピアノはまさしく景色みたいだよなあと。 — なのふな nanofunya ちなみに、この娘さんは4歳だそうです。 4歳の子どもにも春の景色を感じさせるイントロは、なかなか他にはないのではと思います。 【マツコの知らない世界】「昭和ポップスの世界」感想のまとめ まず、この令和の時代に、昭和ポップスをフューチャーする番組を見ることができて嬉しく思いました。 私は、昭和ポップスが流行した時代を生きていません。 そんな私が「いくら好きでも昭和の曲を語るなんて…」という気持ちがいつもどこかにありました。 しかしお二人が言うように、 その時代を生きていないからこそ、憧れたり、新鮮なものとして映ったりするのではないかと気付きました。 堂々と 昭和ポップスが好きと宣言していいんだと、背中を押された気分です。 高橋さん、さにーさん、昭和ポップスを語っていただき、ありがとうございました。

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