登山 天気 アプリ。 山の天気予報サイト特集!どれが当る!?登山の天気で迷ったらこれ!

山頂や登山ルートの天気予報が分かるアプリ『登山天気』

登山 天気 アプリ

山の天気をチェックしよう! 登山をするうえで、必ず知っておかなければならない情報の一つが 「山の天気」です。 天気が安定しているときに歩けばさほど困難を伴わない山でも、天気の状況が悪くなれば命に関わる事態が起こることもあり得ます。 また、麓の天気と山の天気は大きく異なることもしばしばです。 天気予報で外せないのは気象庁ですが、山の天気、天気予報を提供しているサービスはいくつかあります。 ここでは、登山やキャンプ、アウトドアだけでなく、クライミングやハイキングなどでも便利に使える「山の天気」の天気予報サイトやスマホアプリを、無料サービスだけでなく、有料サービスも含めて厳選したおすすめ10サービスをリストアップして紹介していきます。 それぞれのサービスについて、どのような点でおすすめなのか分かりやすくするために、「優れているところ」、「ここが微妙」な点を独自に評価して比較がしやすいようにしました。 登山の時の服装を考える上でも山の天気は重要です。 最近登場したものもありますので、登山や山の天気予報サービスに慣れていない初心者の方だけでなく、これまでのサービスについて詳しい上級者の方も必見です。 (サービスやその内容については、2019年7月初旬現在の調査を元にしていますので、ご利用の際にはサービスが変更されている可能性もあります。 各サービスをご利用の際には最新のサービス内容をよくご確認下さい。 ) 1. 山の天気予報(ヤマテン) 自らも登山家である山岳専門の気象予報士、 猪熊隆之(いのくま たかゆき)氏が運営する山の天気予報に特化した有料サイト。 月額300円+税で利用可能。 (一般登山者用) 会員になれば、天気、気温、風向・風速が6時間単位で翌々日までの予報、山岳気象に精通した 気象予報士の解説コメント、 大荒れ情報等を閲覧、メール受信をすることが出来る。 ・その日どんなことに警戒したほうが良いかなどの独自の解説コメントが見られるので、山の天気を把握するうえで非常に参考になる。 ・高層気温・風予想図、高層高度予想図など専門天気図で詳しい分析が可能。 <ここが微妙> ・以前は一部山域は非会員でも見ることが出来たが、現在は完全有料制。 ・更新が前日の夕方17時頃配信のため、山行前日に予定を組み直すのが困難。 ・最長でも3日分の予報。 予報対象山域、該当山頂、予報項目が少なめ。 mikketa みっけた)登山・山小屋・キャンプの天気 登山やアウトドアのエキスパートにクローズアップするメディア「PORTALFIELD」が運営。 山頂天気をはじめとする登山や旅に必要な情報を一箇所にまとめて集結させたサイト。 会員登録不要・全て無料で利用可能。 百名山、二百名山、花の百名山、新・花の百名山・三百名山、日本全国1000以上の山々と1000以上の山小屋や宿泊施設、キャンプ場の天気を掲載。 天気予報の情報ソースとしては、日本の気象庁のような機関にあたる、 ノルウェーの気候環境省気象研究所(MET:Norwegian Meteorological Institute)が提供する天気予報を利用し、同研究所が指定するCC4. 0ライセンスのもと、それを表示している。 山小屋や山頂の天気予報以外にも、登山や旅に必要な情報をSNSやヤマレコの最新山行記録などとともに、様々な情報が総合的にまとめられている。 ・1時間予報から8日先の天気まで情報量が豊富。 ・霧量や雲量など予報の掲載項目が多い。 ・天気予報以外にも、地図、テント場(キャンプ場)情報、入浴施設、アクセス方法など必要される情報がまとめられており便利。 ・圧倒的な情報量にも関わらず、全て無料で利用可能。 <ここが微妙> ・この天気予報はノルウェーの政府機関である気候環境省気象研究所(MET)が発表した予報を利用していて、ノルウェーでは天気予報として発表されているが、日本国内では数値予報との解釈もあるので、その点を留意しておく必要がある。 ・METが発表した天気予報に対して独自判断を加えずに表示しているので、天気の表記が一部日本語化されていない。 ・10日間予報を提供している会社がある中で、最長でも8日間まで予報。 ・予報の傾向として、風速の予想数値が低いのではと思われることがあるのと、ゲリラ豪雨など突発的な気象の変化に対しては精度が甘いと感じることがある。 ・mikketaに限った話ではないが、気象庁発表の注意報、警報などは確認できない。 <Chrome拡張機能でさらに便利に> この「mikketa みっけた)登山・山小屋・キャンプの天気」に関しては、Chromeブラウザの拡張機能として 「」が提供されており(無料)、インストールすると各ポイントの検索が非常に簡単にできる。 PCでmikketaを利用する際にはChromeブラウザにこの拡張機能をインストールしておけば、mikketaのサイト内やGoogleの検索などをせずとも、直接各ポイントの天気予報や最新情報が見られるので便利。 使用方法も簡単で、Chromeブラウザに表示されるボタンを押すと下記のような検索窓が出てくるので、ここに山や山小屋の名前を入れるだけで検索できる。 この機能拡張を利用するにはPCのChromeブラウザで「 」に直接アクセスするか、「 」から「 mikketa」と入力することでも詳細説明ページに行くことが可能。 Google公式のChromeウェブストアに正式に登録されている機能拡張なので安心して利用できる。 tenki. 天気をもっと詳しく知りたい人のための天気予報サイト。 1ヶ月先までの長期予報、世界の天気、登山・海水浴・ゴルフに必須の山の天気・海の天気・雷予測など。 山の天気は、約900地点の山頂とふもとの天気予報や、標高ごとの気温や風向・風速の数値計算結果がわかる。 ・今日・明日の3時間ごと、300mから4200mまでの300m標高毎の気象予測の数値計算結果。 tenki. jp登山天気(有料スマホアプリ) 日本気象協会とALiNKインターネットが運営するtenki. jpの有料アプリ。 山頂の天気、雨雲予報、雷危険度などがわかる。 三百名山全ての山頂と登山口の詳細な天気予報や天気図・高層天気図の確認もできる。 有料会員制 月額240円 ・3時間ごとの詳細天気と3日分の天気予報。 ・山コンディション・ピンポイント予報・雨雲レーダー・高層天気図。 ・日本気象協会独自ロジックで算出した山指数や服装指数を掲載。 ・気象予報士による地方ごとの山の天気解説を見ることができる。 (夏季限定) <優れているところ> ・山麓だけでなく、標高別の天気予報がわかる。 ・サービス内容ごとに価格が設定されているので、必要なサービスを選ぶことができる。 <ここが微妙> ・無料サイトのtenki. jp、有料会員サイトのtenki. ・tenki. これらを使っていない場合、利用できるのかどうかの説明が見つけられなかった。 てんきとくらす 「てんくら」の愛称で親しまれている天気と生活の情報サイト。 山の天気は行楽地の天気予報から閲覧可能。 ・山頂付近の見晴らし情報。 お天気ナビゲーター 登山ナビ 「てんきとくらす」の有料ページにあたる。 ・登山指数のアイコンがわかりやすい。 ・無料版でも掲載地点が多い。 ・有料版ではさらにルート上の天気予報など、詳しい情報を得ることができる。 <ここが微妙> ・登山指数として気温と風の情報は掲載されているが、いわゆる一般的な晴れ・曇り・雨などの表記がない。 ・登山指数Cのアイコンのインパクトが大きいため、それが出ていると山に行く気がしなくなる。 ・登山指数が載っている山と載っていない山がある。 ・雲の量が地図と重なって表示されるのでわかりやすい。 ・特定の地点に限定されない情報を見ることができる。 ・無料版でも予測時間が異なるだけで、基本的に有料版と同じ情報が見られる。 ・広告が表示されなくなるのと予測時間が長くなる以外は有料版と無料版の表示内容に違いはない。 ・契約及び支払いがYahoo! 経由でしかできない。 Mountain Weather Forecasts 全世界の山の天気予報を掲載している。 その数は、 11300以上とされ、日本の山も多数掲載されている。 会員登録不要・無料 ・午前、午後、夜間の情報が1週間分の天気を表示。 ・天気図を掲載。 ・近隣5ヶ所の天気予報。 ・世界中の山の天気を見ることができる。 ・高度別の予報を見ることができる。 ・豊富な情報量にもかかわらず、無料で見ることができる。 <ここが微妙> ・風速が時速になっており、秒速に慣れていると直感的にわかりにくい。 ・予報の傾向として、風速の予想数値が高いのではと思われることがある。 ・お天気アイコンに馴染みのないものがあり一部わかりにくいものがある。 ・基本的に全て英語。 Yamakei Online 山の天気 山と溪谷社が運営する登山情報サイト「Yamakei Online(ヤマケイオンライン)」による「山頂ピンポイント天気予報」のサービス。 ・登山予定日天気予報メールサービスを利用できる。 ・圧倒的な知名度があるサイトが提供するサービス。 <ここが微妙> ・「山頂のピンポイント天気予報」など一部の予報は、ヤマケイオンラインの無料会員登録をしないと見られない。 ・山頂天気の予報ポイントが50座で他のサービスに比べると比較的少ない印象。 ・予報を発表した時間の記載はあるものの、例えば午前や午後、時間帯別などの予報になっておらず、それが1日のうち何時の予報なのかが分からなかった。 各社のサービスをリストアップしてみての感想 ・いわゆる天気の表現として 「天気」「天気予報」「数値計算結果」と、我々が普段一緒くたにして天気予報と考えているものについても、それぞれ違いがあり、またそれを各社が言葉を使い分けているので(例えば、「天気」と「天気予報」というワードは同一ページに混在しているケースが散見された)、 法律的、業界慣習的に馴染みの薄い一般利用者には分かりにくい点を予め意識しておく必要があると思いました。 ・ 山頂の天気、とくにピンポイント予報と言われるものを発表するには「 特定向け予報」である必要があるとの説明が一部サービスに見られますが、それは必ずしも「特定向け予報」である必要はなく、条件により「 一般向け予報」にもなるようです。 気象庁の「よくお寄せいただくご質問」ページにわかりやすい解説があります。 ・その「よくお寄せいただくご質問」ページの冒頭に、天気予報の定義について解説があります。 今回調査している過程で、気象予報士でないと、 一切の「予報」ができない、もしくは予報されたものを不特定多数に伝えることはできないと記載しているウェブサイトが散見されました。 これは、 特定の利用者(利用者の定義:契約を結んだ対象)に対して伝えたり、ホームページなどで不特定多数に「 独自の予想結果を発表」したり、他の法人に 提供するのでなければ、必ずしも許可を取る必要はありません。 とのようです。 ・さらに補足として、「気象庁発表の予報や、許可事業者が発表した 予報を解説するだけであれば、予報業務許可は必要ありません」とあります。 気象予報士でないと予報そのものを解説できない印象がありましたのでとても参考になりました。 確かにこれが認められていないと、ホームページに天気を表示するウィジェットやブログパーツを表示することにも制約が生まれますし、自分なりの意見や解説を加えることにも問題があるとなってしまいます。 ・天気予報会社の多くにお断りのある「これは天気予報ではなくて数値計算結果です」とのニュアンスの表記、これは気象庁の説明にもあるように人間が「 予想」を加えたのが「 予報」であることは間違いありませんが、よくよく考えてみると数値計算結果にしても元々気象庁などの 各種観測データをベースにした計算結果です。 「数値計算結果(気象庁では数値予報と呼んでいる)」は「天気予報」より信用ならないとか、注意が必要であるとの論調を時々見たり聞いたりしますが、それは一概に断言できないのではないかと思いました。 ・数値計算結果にしても、その日の天候について、山間部だろうと平野部にしてもそれを参考にして自分なりに考えてみることは決して悪いことではなく、 気象の知識が十分でない状態で根拠の薄い情報をベースに天気を予想することより遙かに有益ではないだろうかと感じた次第です。 長くなりましたが、天気予報とは何か、という根本的な部分を含めて各社サービスへの理解を深めるいい機会になりました。 このリストがもしご参考になれば幸いです。 それでは、ぜひ、安全で楽しく充実した登山やキャンプを!.

次の

夏山シーズン、macdonald.360heros.comから登山向けの天気予報アプリをお届け(macdonald.360heros.com)

登山 天気 アプリ

一般財団法人 日本気象協会(本社:東京都豊島区、会長:石川 裕己、以下「日本気象協会」)は、天気予報専門メディア「tenki. jp登山天気」の提供を本日から開始します。 「tenki. jp登山天気」は、日本三百名山を対象に、ふもとから山頂までの登山ルート沿いの天気予報や雷危険度がひと目で確認できるアプリです。 登山愛好者に馴染みの深い週間天気図、高層天気図に加え、登山時の服装の参考になる登山服装指数や雨雲の動きなども利用でき、山の気象変化を把握して安全に登山を行うことに役立てていただくことを目的としています。 jp登山天気」の機能(当日の天気予報、登山服装指数、雷危険度など)を一つの画面で表示。 ・ 台風発生時には最新の台風情報が確認可能。 ・ 【夏季限定】気象予報士が発表する各山の天気概況を表示(通常時は全国概況が表示されています)。 ・ 各地点名をタップすることで、7日先までの1日ごとの予報、2日先までは3時間ごとの時系列予報が確認可能。 登山計画の際に役立つ機能です。 登山の日程を決める際の参考にしていただけます。 種類は以下のとおりです。 【その他のコンテンツ】 ・ マイ山(お気に入り機能) ・ 閲覧履歴 ・ 山検索(エリアごと、人気順、標高順、難易度順、山名順) ・ 地図検索 ・ 雨雲の動き・雷危険度 ・ 紫外線情報 ・ 山ガイド(各山の紹介) 【利用料金について】 ・1カ月240円(税込み) 利用料の他に通信料が別途必要です。 jp(てんきじぇーぴー)」 日本気象協会が発表する気象情報を、いつでもご覧いただけるようにWebサイト、アプリを通じて全て無料で発信している天気予報専門メディア。 年間ページビュー数は約25億PV 、月間最大ページビューは約2億5600万PV(2016年9月)。 生活に欠かせない天気予報に加え、専門的な気象情報、地震・津波などの防災情報も確認できます。 気象予報士が日々更新する「日直予報士」も人気コンテンツ。 ・tenki. jpは日本気象協会の登録商標です。 ・その他、製品名・サービス名などは各社の商標または登録商標です。 以上 PDFダウンロード:.

次の

山の天気予報サイト特集!どれが当る!?登山の天気で迷ったらこれ!

登山 天気 アプリ

夏山シーズン真っ最中ですね。 連休中も登山を楽しまれた方も多かったのではと思います。 2017年4月tenki. jpから、登山好きの皆さまに使ってほしい「tenki. jp登山天気」アプリをリリースしました。 tenki. jpチームで山の天気に特化した「tenki. jp登山天気」を実際に使ってみました。 ルートに沿った3時間ごとの天気予報 登山の時に気になることといえば、まず、天気の急変ですよね。 「なんだか雲行きが怪しい… 下山したほういいのかな。 でもせっかく登ってきたのに…」というような経験、あるのではないでしょうか?そんなとき、このアプリなら、3時間ごとの天気・気温・風がアイコン表示されるため、とても便利です。 「山頂付近は寒いのかな。 でもふもとでは上着はいらないよな…」と迷うときがあります。 このアプリでは、山頂だけでなく、ふもとや登山ルート沿いの主要ポイントの天気や気温も同時にチェックできるようになっています。 しかも、登山服装指数も同時に表示されるので、何を着ていくかの参考にぜひご活用ください。 木曽駒ケ岳を登りつつ実際に利用しました さらに、天気の急変時に気を付けたい落雷の危険度が、すぐにチェックできるようになっています。 アプリの活用で「少ししのげば荒天をやり過ごせたのに…」ということがなくなるかもしれません。 登山において荒天時の対応は生死にかかわることも多いです。 安全側の対応を心がけましょう。 天気図も充実 ベテラン登山者の方は、「自分で天気を予想するのも楽しみのうち」という方もいらっしゃると思います。 テレビやインターネットでよく見かける地上天気図では、山の天気までは予想できません。 実際の予測には、たくさんの高層天気図が必要で、日本気象協会の気象予報士も毎日これらの予測資料を利用しています。 もちろん、すぐにいろんな天気図が読めるようになるわけではありませんが、慣れてくるとだんだんわかってくるようになります。 山の天気は特に予測が難しいので、予想通りの天気になったときの喜びは一入(ひとしお)ですね。 今年の夏の試験は8月27日(日)の予定です。 もう申し込みは締め切られていますが、受験される方は暑い中ですがラストスパート頑張りましょう! 登山時以外でもアプリで楽しみたい tenki. jp登山天気アプリで掲載しているのは日本三百名山です。 登山時以外でも「地図検索」を利用して、次に登る山や、いつか登りたい山を探してみるのも楽しいはずです。 そして、自慢の山の写真をため込んでいる方に朗報です。 アプリ内で掲載されている一部の山では、現在、あなたがこれまでに撮ってきた素敵な写真を募集中です。 応募要項がございますので、そちらを読んで、どしどしご応募ください。 登山系のアプリはたくさんアップされています、ぜひtenki. jp登山天気もお試しください。 山の予測データは扱いが難しく、気象業務法の観点から特定の方向けへの情報とする必要があり、tenki. jpでは有償サービスとして展開させていただいております。 有償サービスのため、なかなかご紹介できずにいるのですが、30日間は無料でお試しできるのでぜひぜひご興味のある方はお試しください。 他のアプリやサービスでは味わえない「山に特化した気象予測」をご活用できます。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

次の