更年期 胸 の 痛み。 更年期の胸の痛みと微小血管狭心症

乳首が痛い原因って更年期?それとも病気?

更年期 胸 の 痛み

1週間程前 胸に圧迫感を覚え 溜息が多くなりました。 二日程して左胸がズーンと痛くなる様になりました。 痛みは体の表面ではなく中から来るもので、数秒ですが痛みのひどい時は左肩へ抜けて行く様な感じで一日に何度も痛くなりました。 痛くなる時は比較的安静にしている状態(デスクワーク中や家事の最中)で睡眠中は問題ありません。 その後痛みは和らいできて今はほとんど痛くありません。 肩こりもあったので疲れから来たのかな?と思ったのですが今までに経験した事がない痛みだったので少し心配しています。 年齢は48歳で2年位前から婦人科でホルモン治療(更年期治療)をしています。 今日薬を貰いに行った際胸の痛みがあったと話しましたが現在は痛みが無い事も有、経過観察となりました。 その時血圧を測ったら下が100 上が160 ありました。 今まで病院で血圧を測ると高めになってはいましたがこんなに高くなった事はありません。 他に変化を感じた事と言えばゲップが多くなった事とゲップをすると必ず胸が痛んだ事でしょうか。 インターネットで微小血管狭心症の症状をよんだら似ているのですが、同じ様な経験をした方が居たらお話を伺いたいと思いますのでよろしくお願いします。 Q 2年前の秋ぐらいから、たまに左脇の下のリンパ腺が腫れて、だるい痛みがたまにあり、左乳房にも痛みが出るようになったので、受診。 更年期のせいと言われ、EVENING PRIMROSEという更年期の乳房の痛みを和らげるハーブ系の薬をもらう。 症状が断続的に現れるので、翌年の夏、マンモグラフとスキャンをしてもらったところ、異常なしと言われる。 左腕の筋肉に変な感じを覚えることがあったが、それは胸からの影響とのこと。 その後も症状はなくならず、痛みはだんだんひどくなった。 冬になるころには、痛みで明け方目が覚めることもあるようになった。 痛む時期とやわらいで、ただ重い感じがするだけの時期があるのに気がつくが、生理の周期とは全然マッチしていない。 その後の検査で、疑いがいくつか晴れ、結局、胃に沢山のポリープがあって、食道にヘルニアがあるというのが新しい発見となったが、どれも脇と乳房の痛みとは結びつかない。 このときの乳房のマンモグラフは異常なし、スキャンは左乳頭の内側に影があるかも、ということで、定期的な観察を勧められる。 いろいろな、致命的な病気の心配を四六時中してしまうせいか、4月末には左脇の下と乳房の痛みに加え、心臓だか食道だかよく自分でも分からなかったが、その辺りが握りつぶされるような痛みをたまに感じるようになった。 イギリスで再度スキャンを受けるが、何にもないとのこと。 こちらの医者が言うには、乳がんでこんなに痛かったら、もう末期とのこと。 結局、最初の診断通り、更年期のホルモンバランスの乱れのせいということに落ち着き、鎮痛剤とEVENING PRIMROSEの服用で、自然に落ち着くのを待つということになった。 いったん落ち着いたものの、この6月の終わりごろから痛みが始まり、痛くて眠れない夜もある。 左手もしびれた感じが強くなったが、ものをつかむことはできる。 たまに左足もしびれた感じがするようになった。 左の二の腕は重く、これまたしびれた感じで、筋肉が硬く盛り上がった感じ(右手が利き手で握力も強いのに、左腕の力瘤の方が大きく出ます)。 左肩も重い。 ときに焼印を押されたような、ときにキリでぐりぐりと突き刺したような内側に響いていくような痛みで、思わず声を出してしまうこともある。 腕と胸の付け根の筋肉に違和感がある。 こんな状態で、受診。 手足の痺れ感があるので、ストロークの心配がないかどうかのチェックを受けるが(握ったり、圧力に抵抗したり)、こちらは心配なしで、やはり、ホルモンバランスのせいと言われる。 胸と肩、腕はつながっているから、神経が圧迫され、筋肉にも影響して、しびれたり、違和感が出たりしているのだと説明される。 どうして、左ばかりなのかという問いを対しては、人体の神秘はまだまだ解明されていなくて、よく分からないとのことだった。 こんなに痛いのに、ほんとうに単なる更年期障害なのでしょうか? 更年期障害を調べると、のぼせやほてり、肩こりなどが代表的な症状で、多種多様な症状があり、個人差が大きい、というようなあいまいなものです。 鬱っぽくなって、なんにもやる気がなくなるとか。 痛みと、それによって引き起こされている不眠とによって、からだ全体がだるいし、疲れているし、痛みのせいで気持ちは悪くなるし、鬱にさえもなりそうです。 それに、症状から検索をすると、恐ろしい致命的な病名がずらりと出てきて、読む気さえも出てきません。 それから、のぼせ、ほてりというのとは少し違うような気もするのですが、頭からホルモンかなにか出てきて、それがそのまま頭にたまって、頭だけが変な感じがすることがあります。 でも、頭痛はしません。 または、両肩から二の腕にかけて、じわっとなにか液体が走るような感じることがあります。 更年期のせいと言われ、EVENING PRIMROSEという更年期の乳房の痛みを和らげるハーブ系の薬をもらう。 症状が断続的に現れるので、翌年の夏、マンモグラフとスキャンをしてもらったところ、異常なしと言われる。 左腕の筋肉に変な感じを覚えることがあったが、それは胸からの影響とのこと。 その後も症状はなくならず、痛みはだんだんひどくなった。 冬になるころに... A ベストアンサー 症状が似ています 肩から腕、指まで痛かったり、筋肉がだるかったり、排卵期は特に胸の張りと一緒に腕が辛いです 様々検査しましたが異常なく、現在漢方薬を飲み鍼などに通っています 異常なしがかえって不安になりましたが、こういう更年期的な不定愁訴もあるということで今は納得して内科で漢方薬を頂いています 痛みがあると不安になり、ここ数ヶ月でいろんな症状が出ました 気分が落ち着くといくつかの症状が消えていることに気づきました 腕や肩、胸の症状はまだありますがうまくつきあっていこうと思っています きっと時期がきたら治ると自分に言い聞かせています 不安から病気になることを初めて知りました 安心できる先生を見つけて相談してみて下さい きっと落ち着くと思います Q 10日程前から、胸部や背中が痛むようになりました。 <胸部>背中と胸の両側からぎゅっと押されているような 圧迫感と、何かが詰まってるような違和感があり、 胸のちょうど中心部からみぞおちの辺りまで痛みます。 特に食事後(しばらく経っても)や息を吸った時に 強く痛みます。 物を食べている最中も、 飲みこんだ時に圧迫されているような苦しさを感じます。 (実際に食べ物が詰まって飲みこめないという事はありません) <背中>中心部辺りに鈍い痛みとだるさが常にあります。 食べ物を飲みこむ際に、胸と同様に痛みや 圧迫感を感じます。 <喉・呼吸>喉の奥から胸にかけて、何かが詰まったような苦しさが あります。 どうやって呼吸をしていたのか分からなくなるような 息苦しさが度々あり、動悸もします。 大きくゆっくり呼吸をしても、 酸素が足りないような感覚です。 特に夜に強く起こり、寝る時の横たわっている 体勢になると、胸の圧迫感と苦しさが増して 呼吸もしづらくなり、眠ることができません。 はじめは精神的なものからくる症状だと思っていました。 これらの症状が出るキッカケもありましたし・・・。 でも、とても痛く苦しいので不安になっています。 体のどこかが悪いのでしょうか? それとも、健康体でもこのような症状が 出たりするものなのでしょうか? ちなみに私の年は23歳です。 10日程前から、胸部や背中が痛むようになりました。 <胸部>背中と胸の両側からぎゅっと押されているような 圧迫感と、何かが詰まってるような違和感があり、 胸のちょうど中心部からみぞおちの辺りまで痛みます。 特に食事後(しばらく経っても)や息を吸った時に 強く痛みます。 物を食べている最中も、 飲みこんだ時に圧迫されているような苦しさを感じます。 (実際に食べ物が詰まって飲みこめないという事はありません) <背中>中心部辺り... A ベストアンサー 発症が急であった場合は、皆さんの回答にあるように気胸も考えられるでしょう。 ただこの場合は、普通片側性におきますから、症状も左右どちらかに強いのが普通です。 これは、胸のレントゲンを撮れば簡単に診断がつきますし、あまり長期間肺が虚脱した状態にあるのは治療したときの合併症の頻度が高くなりますから、早めに検査を受けた方がよいでしょう。 胸の中心部、胸骨の裏側付近の圧迫されるような痛みというのは確かに狭心痛の痛みとして矛盾はありません。 左の肩あたりへの放散痛があれば典型的でしょう。 しかし、23歳という年齢を考えると、今まで大きな既往症がなければ考えにくいように思います。 食事との関連を考えると、食道炎や胃十二指腸潰瘍などの消化器疾患の可能性もあると思います。 胃酸の逆流に伴う食道粘膜のただれなどがあれば、お書きになっているような症状が出てもおかしくはありません。 まずは、胸部のレントゲンと心電図の検査を受け、異常がなければホルター心電図(24時間心電図)や胃の内視鏡検査という手順になるでしょう。 お薬としては、胸部レントゲンや心電図に異常がなければ、胃酸の分泌抑制剤の効果を試してみるということになると思います。 発症が急であった場合は、皆さんの回答にあるように気胸も考えられるでしょう。 ただこの場合は、普通片側性におきますから、症状も左右どちらかに強いのが普通です。 これは、胸のレントゲンを撮れば簡単に診断がつきますし、あまり長期間肺が虚脱した状態にあるのは治療したときの合併症の頻度が高くなりますから、早めに検査を受けた方がよいでしょう。 胸の中心部、胸骨の裏側付近の圧迫されるような痛みというのは確かに狭心痛の痛みとして矛盾はありません。 左の肩あたりへの放散痛があれば典型的でしょう... Q 私50歳、家内47歳で子供が2人います。 以前から兆候があったのですが、今年に入って家内の更年期障害の症状がひどくなってしまいました。 病院には、2箇所行ったのですが更年期(ホルモンバランスの欠如)と言われました。 幸い、子供には当たる事はないのですが、私に対して会社へは多い時に2時間おきに携帯へ電話してきます。 会議などで出れないと、メールが多数入っています。 家に帰る時は会社から必ずメールしているのですが、何を不安に思うのか帰宅途中で電話がきます。 寝る時は、私の両腕をつかんで身動きが取れない状態で寝ないと精神状態が不安定になり過呼吸になる事もしばしば。 正直、私の年齢で寝る事ができないのは辛いです。 肩や腰が固まって夜中に何度も起きてしまいます。 この状態が続けば、私が精神的のも肉体的にも崩壊して逃げ出したくなります。 家内の両親は、母親が他界して頼る人がいません。 どうか、よい知恵(方法)を教えて下さい。 (長文ですみません) A ベストアンサー 昨年から女性ホルモン補充療法をしている者です。 動悸が激しくて寝るのが怖い。 (死にそうなので) めまいがして運転が出来ない。 記憶がとぶ。 (スコーンと抜ける感じ) 人から白目の色が変わったとも言われましたね。 黄疸でも出てたのかな? そんな状態でした。 とにかく急にきましたから・・ 「体が壊れる~」と叫びたくなる。 自分の体じゃないって言うか、全く制御できない感じです。 上手く表現できなくてすみません。 気分の落ち込みはなかったんですが、これはたまたまで・・ 更年期障害は人それぞれ出方が違うようです。 更年期に関する本で 精神神経の異常の項目に「恐怖感」というものがありますから 奥様はそういったところに強く症状がでたのかもしれませんね。 私は産婦人科二軒行きました。 最初の病院で血液検査をお願いしました。 結果、女性ホルモンが欠乏しているということで 漢方薬を勧められました。 これは私には全く効きませんでした。 そこで、女性ホルモンと男性ホルモンを混ぜた注射を打たれましたが、 これは一時的に良くなりました。 しかし打たれたところにアレルギー症状が出て痒くてたまらなかったです。 結局その病院は治療方針に納得がいかなかったので他の病院を受診することにしました。 二軒目の産婦人科では 血液検査の結果を見て、すぐに女性ホルモン補充療法を勧められました。 どういった事をするかというと、薬を飲むだけです。 (手術などで子宮がない人はエストロゲン製剤のみ。 子宮がある人はそれプラス黄体ホルモン製剤も通常処方されると思います。 ) エストロゲン製剤の方は飲み薬以外にパッチタイプ、ジェルタイプもあります。 これは良く効きました。 お陰様で一か月くらいで元通りになりました。 びっくりです。 今じゃ「嵐のような日々だったなぁ」と思い出すくらいです。 治療は今も続けています。 3か月に一度病院を受診して薬をもらっています。 状態は安定してますね。 医療に関わることですから、これが絶対などとは言えませんし、 リスクも考えないといけませんが・・ 産婦人科ですることは大体上に書いたようなことですので、 参考にしていただければと思います。 お体大切に。 ご自身も無理されないようにしてくださいね。 昨年から女性ホルモン補充療法をしている者です。 動悸が激しくて寝るのが怖い。 (死にそうなので) めまいがして運転が出来ない。 記憶がとぶ。 (スコーンと抜ける感じ) 人から白目の色が変わったとも言われましたね。 黄疸でも出てたのかな? そんな状態でした。 とにかく急にきましたから・・ 「体が壊れる~」と叫びたくなる。 自分の体じゃないって言うか、全く制御できない感じです。 上手く表現できなくてすみませ... A ベストアンサー ご自分でバストをチェックする場合は以下の点に注意するとよろしいかと思います。 ・乳房に内出血がないか ・乳汁の異常な分泌がないか ・乳首の陥没が無いか ・生理にあわせて乳房が硬くなっていないか ・腕を上げたとき、皮膚のひきつれはないか ・手を腰に当てたとき、乳房にえくぼが出ないか ・虫に刺されたような毛穴の拡張部分はないか ・脇の下にコリコリした痛みはないか ・乳房に指を押し当てたとき、しこりのようなものはないか 何らかの異常がある場合は、お時間を見つけて乳腺外来を受診するとよいかもしれません。 チェックして異常が無いのに乳房が痛む場合は、乳房の左右差による下着の圧迫、利き手との関係、日常生活や職場において頻繁に行う動作による機械的なストレス、生理周期との関係などが考えられます。 痛みが出る前の状況を細かく思い起こしてノートなどに書き起こしてみると、肩こりの原因と共に、乳房の痛みの原因が判明するかもしれません。 Q 立ち仕事をしています。 三週間ほど前 起きたら突然 左肩に鈍痛を伴う違和感を覚えました。 もともと腰痛持ちではありましたが 肩こりは自覚症状がなかったので肩こりが来たのか、と思っていました。 なのでインドメタシン配合の塗り薬を塗ったり マッサージしたりしましたが 依然として改善されず 整形外科でレントゲンも撮ってもらいました。 骨に異常はみられず 結果は筋肉がパンパンに張っている、ということで 近所の接骨院に転院してマッサージを受けております。 が 依然改善されないまま 最初は肩から肩甲骨周辺の痛みが 変な別の痛みを感じるようになりました。 タイトルの通りで、腕を根元から引っこ抜かれそうな痛みなのです。 筋が痛い?肩こりの弊害?とも思いますが 肩こりで 胸~わきの下が痛くなるなんてこと あるのでしょうか?腕をダラリと下げていたり 右側後方を振り返った時に 痛みが有ります。 リンパが腫れているとか 別の事を疑ったほうがいいのでしょうか?その際 どの科に見てもらえばいいのでしょうか? A ベストアンサー こんにちは!! ご相談の痛みはまだ続いていますか? 性別や年齢、仕事等が判りませんのでハッキリ云えませ んが文面から見て胸椎を傷めたことによる肋間神経痛で はないかと考えられます。 寝返りした時にでも背骨が僅かにズレたのではないかと 思います。 時々あります。 頸椎であれば寝違え、腰椎で あればギックリ腰ということになります。 背骨が僅かにズレると神経痛を起こすことがあります。 立ち仕事とのことですがレジとかパソコン等の操作が長 時間続くと少しずつズレてきて寝返り等切欠を与えると 余計痛みやすいです。 レントゲンの検査で異常がなかったとすれば可能性があ ります。 出来ることならこのズレを見つけて元に戻せる 方が近くにいると良いと思います。 腕を動かす角度や頚を動かすと痛みが変わることから恐 らくそうだと思います。 胸椎の傷めた箇所によって肋間神経痛を起こし胸が苦し くなったり、胃の具合が悪くなることもあります。 腕がやんだり痺れたりすることもあります。 本来は整形外科の分野ですが検査ではなかなか判っても らえません。 手で触れてみると判るのですが・・・ 出来ることならストレッチ等で背骨を大きく動かす様な 体操をしてみてください。 お大事に。 こんにちは!! ご相談の痛みはまだ続いていますか? 性別や年齢、仕事等が判りませんのでハッキリ云えませ んが文面から見て胸椎を傷めたことによる肋間神経痛で はないかと考えられます。 寝返りした時にでも背骨が僅かにズレたのではないかと 思います。 時々あります。 頸椎であれば寝違え、腰椎で あればギックリ腰ということになります。 背骨が僅かにズレると神経痛を起こすことがあります。 立ち仕事とのことですがレジとかパソコン等の操作が長 時間続くと少しずつズレてきて寝返り等切欠を与え... Q 1月の中旬頃から肩が痛みました。 何かお解りになる方がいればご返答下さい。 お願いします。 【身体的な特徴と生活面】 ・タバコは一日1箱 ・酒は飲み会で飲む程度 ・年齢は30歳前半。 体重は1月上旬で58キロ、身長は160ちょい ・大きな不安もなく、特別なストレスはない 【1月から近頃までの症状】 〈1月上旬〉肩を動かすと痛い。 上がらないという感じではなく、動かすスピードや角度が影響している感じ。 回す事は出来るが、違和感は常にある。 当初は筋肉痛と思っていた。 〈2月上旬〉朝方、肩から腕にかけての痛みが酷く起きてしまう。 体を起こして、しばらくすると痛みは和らぐが、また寝ると痛み出すので朝方は満足に眠れない。 ただ日中は肩を中心に違和感がある程度。 〈2月10日〉朝方の痛みが我慢出来なく、接骨院に行く。 レントゲンや色んな動かし方をして診断してもらったが、医師の回答はゼロ。 結局温熱治療をしてもらっただけ。 〈2月14日〉知人の薦めで内科を受診。 検査のための血液採取とMRIの予約をする。 その後、整形外科に回される。 「五十肩だろうか」と訪ねたが、それは否定。 石の可能性あると言われ、また肩の動かし方で節の抜けるような音がする事も分かった。 〈2月中旬〉安静時に胸から胃にかけての圧迫感や違和感を感じ始める。 ただ程度は殆ど軽い。 朝方の痛みは相変わらず。 〈2月21日〉内科で血液検査の結果を聞いたが全く問題なし。 MRIを受診。 最近の胸の圧迫感を医師に話したが、精神的なものだろうと言われる。 〈2月28日〉MRIの結果を聞くため受診したが、これもまた何ら問題なし。 〈近頃〉肩の違和感は今でも変わらないが、朝方の痛みはだいぶ和らいできた。 ただ安静時の胸のチカチカ感や圧迫感、違和感は増してきた印象。 体重は現在1月上旬よりマイナス2キロ。 話が長くなってすいません。 分かる方お願いします。 1月の中旬頃から肩が痛みました。 何かお解りになる方がいればご返答下さい。 お願いします。 【身体的な特徴と生活面】 ・タバコは一日1箱 ・酒は飲み会で飲む程度 ・年齢は30歳前半。 体重は1月上旬で58キロ、身長は160ちょい ・大きな不安もなく、特別なストレスはない 【1月から近頃までの症状】 〈1月上旬〉肩を動かすと痛い。 上がらないという感じではなく、動かすスピードや角度が影響している感じ。 回す事は出来るが、違和感は常にある。 当初は筋肉痛と思っていた。 〈2月上旬〉朝方、... A ベストアンサー こんにちは。 まず、一番除外したいのが、肺ガンによるパンコースト腫瘍です。 年齢的には肺癌の年齢ではないのですが、念のため呼吸器内科を受診するのもありだと思います。 そして、一番考えられるのが、肩のインピンジメント症候群です。 tahara-seikei. htm 肩のインピンジメント症候群や上腕二頭筋炎、腱板炎などは、肩関節周囲炎(五十肩、四十肩)とまとめられて診断されることがあります。 しっかりとした診断をするためには、肩の専門外来などがあれば受診してみるのも良いと思います。 ちなみに、朝方痛みがあるのであれば、夜に痛み止めを処方してもらったり、肩の関節に、注射をしてもらうと症状が軽快します。 医師と相談してみてください。 それでも症状が長引いたりするのであれば、別の整形外科へ行くか、専門の先生に見てもらった方がよさそうです。 A ベストアンサー おっぱいの痛みを訴える人のほとんどが背景に乳癌の不安を抱いています。 おっぱいが痛いと思っていても実は狭心症であったり肋間神経痛であったり することもたまに見受けられます。 実際におっぱいの痛みの場合、その痛みの原因が乳癌でないことを除外 診断することが一番大事です。 おっぱいの痛みの多くは良性変化である 乳腺症によることが多いです。 乳腺専門医を受診し正確に診断してもらうことが重要になります。 逆に考えれば、痛みという症状が折角出たので良い機会だから、 乳腺専門医を受診して診察してもらう事が安心に繋がりますし、また自分 の乳房に関心を持つきっかけになれば、なお、良いとも考えられます。 脇の下はリンパでしょう。 私も生理前はリンパは触れないほどいたくなりますししこりもありますが 毎年の検査で乳がんは見つかってません。 胸には乳腺がありますので、よく胸も痛みます。 良い機会ですから、年齢がわかりませんが、受診して不安は解消しておきましょう おっぱいの痛みを訴える人のほとんどが背景に乳癌の不安を抱いています。 おっぱいが痛いと思っていても実は狭心症であったり肋間神経痛であったり することもたまに見受けられます。 実際におっぱいの痛みの場合、その痛みの原因が乳癌でないことを除外 診断することが一番大事です。 おっぱいの痛みの多くは良性変化である 乳腺症によることが多いです。 乳腺専門医を受診し正確に診断してもら... Q 46歳女性、既婚子供なしです。 元々体力にはあまり自信がなかったのですが、この2年で急激に体調不良の時期が多くなりました。 はじまりは2年前の冬のはじまりに頻尿になったことです。 それまではどちらかというとトイレは遠い方でしたが、ひどいときは30分に1回トイレに行きたくなるような状況でした。 尿検査はもちろん、エコーまでとりましたが結局原因不明のまま、現在に至ります。 その後、排卵期の痛み、生理前の不調(ひどい頻尿や微熱、めまいなど)、胃腸の不調、突然の寒気、頭痛、めまいなどが頻発しています。 また、それまでは年に1・2回程度の風邪が、3ヶ月に1回以上ひくようになり、症状も熱・のど・咳・胃腸とフルコースになり、1ヶ月近く治らないことが増えました。 体力もさらに落ち込み、疲労がたまると、仕事と家の往復でやっと。 家事や料理もつらい状況です。 旅行や宴会のお誘いも、体調を考慮して断ることが多くなり、日々の生活を楽しめない自分に落ち込んでいます(この点が一番自分的につらく感じています)。 婦人科がん検診や会社の健康診断レベルでは異常なしの診断です。 子宮がん検診のときに少しお医者さんに相談したのですが、「卵巣が少し大きいかもね」くらいの話しで終わってしまいました。 漢方治療院、鍼灸、整体などには行っています。 年明けに、一度、婦人科で、精密検査をしてもらおうかと思っているのですが、これは更年期の症状なのでしょうか? このような症状にみまわれた方がいらっしゃいましたら経験談を教えていただければと思います。 また、こういった症状の克服のため、体力をつけるためにこんなことをして効果があった・・・ということもあればぜひ教えてください。 よろしくお願いいたします。 46歳女性、既婚子供なしです。 元々体力にはあまり自信がなかったのですが、この2年で急激に体調不良の時期が多くなりました。 はじまりは2年前の冬のはじまりに頻尿になったことです。 それまではどちらかというとトイレは遠い方でしたが、ひどいときは30分に1回トイレに行きたくなるような状況でした。 尿検査はもちろん、エコーまでとりましたが結局原因不明のまま、現在に至ります。 その後、排卵期の痛み、生理前の不調(ひどい頻尿や微熱、めまいなど)、胃腸の不調、突然の寒気、頭痛、めまいなどが頻発して... A ベストアンサー 更年期をお疑いならば、月経の情報の記載がないのは何故?と思いました。 閉経ギミなのか、毎月あるが出血量がおかしいとか・・・・ 更年期は「ホルモン」の異常から来ますからね。 ホルモンの異常と言えば、女性は「月経」です。 毎月あっても出血量が以前より多い、ダラダラ終わる、逆に出血量が減り 周期がおかしい など症状があれば更年期かもしれませんね。 私の場合、健康管理の為 基礎体温を付けておりました。 黄体不全 だと素人でもわかるグラフになり、子宮頸がん検診等の際 婦人科で相談。 妊娠希望ならば・・・・という話になるので、そのまま放置 が、その後 不正出血が増え、基礎体温も異常のまま、当時、若かった私 出産を終えて、育児ノイローゼにもなりましたので、 「ストレス」 で片付けられましたが、そののち、まぁースレ主さんと大半類似した症状が 最後は、激痛に襲われ思い当たるところがあり婦人科へ。 若年性更年期だと診断を受けました。 その後 治療を開始しましたが、私のホルモン異常は半端なかったようで いつまで続くやらと、終わりなき治療進行中です。 頻尿に関しては、ぶっちゃけますが、「歳」も関係します。 しまりがなくなりますからね。 この「しまり」大切です。 若さだけでのしまりと、もともと筋肉質のしまり では、年齢を重ねた時に色々症状が違うようで。 この場合、くしゃみをしただけで・・・・とつながるようです。 ただトイレの回数が増えるのでは、考え方を変えればいいのです。 血の流れが良くなる!と思えばいいのです。 お水をいっぱい飲む という健康法があったでしょ? それを思えば、飲んで出すことによって血液の流れが良くなります。 風邪は、仕方ないです。 元来、あまり運動されないタイプのようですね。 若さだけで持っていた免疫が歳と共に衰えてきたのでしょう。 しょうがないです。 とはいえ、更年期以外に、甲状腺異常も考えられます。 まぁー自律神経が衰えているのは もう判りきっていますから。 漢方治療をされているようですが、間違ったポイントで飲んでいると効き目ないです。 ホルモンなのか、違うのか、、、おそらくそれで飲む漢方薬違いますよ。 量も違うかと・・・ 整体や鍼灸はいいのですが、別に毎日とかでもないと思います。 それぐらいやっていて、効果がないならば、まずは内科や婦人科とまわってみては? 総合診療科 があればいいですが、私のような田舎にはそんな科はなく、まずは あちこちまわってみました。 私は、婦人科を3件回ってやっと、やっと「若年性だね」と言われました。 婦人科でもDrの見解は違うことが多いので。 ただ、スレ主さんは年齢的に、私のようなことはないと思います。 私は当時30代前半、田舎の引退まじかの爺さんDrたちは 「若いのに、更年期なんて考え過ぎ、くだらぬ情報を入れすぎ」 と笑われましたよ。 勿論、当時 更年期ではなかった、でも手をうってもらわなかったから 「更年期」 になりました。 色々、人の評判より、自身で多少の出費になっても色々回ってみることを お薦めします。 更年期をお疑いならば、月経の情報の記載がないのは何故?と思いました。 閉経ギミなのか、毎月あるが出血量がおかしいとか・・・・ 更年期は「ホルモン」の異常から来ますからね。 ホルモンの異常と言えば、女性は「月経」です。 毎月あっても出血量が以前より多い、ダラダラ終わる、逆に出血量が減り 周期がおかしい など症状があれば更年期かもしれませんね。 私の場合、健康管理の為 基礎体温を付けておりました。 黄体不全 だと素人でもわかるグラフになり、子宮頸がん検診等の際 婦人科で相談。 A ベストアンサー 今年40歳になる私も、昨年同様の症状で目が覚めました。 日頃からマラソンなどスポーツを良くする方でしたが、 日常生活の中で一瞬だけ「キュッ」とつかまれる様な 感覚は時々ありました。 ただ、一瞬なので誰でもあるだろうと 思っていた矢先に、上記のような症状が起きました。 念のために総合病院へ行きましたが、 4名の内科医に見てもらった結果 その時点で治まっていたので結局問題なしとの事。 血液検査なども異常ありませんでした。 ただ、5人目に診てもらったのが循環器の先生で その先生の指示でホルター心電図を着けました。 2週間先に結果を知らせると言われていたのが、 4日後には病院からお呼びがあり、就寝中に 不整脈が出ていると説明を受けました。 直ぐに検査入院をすると、房室ブロックと 正式な診断が出て、一ヵ月後にはペースメーカーを 入れる手術をする事となりました。 私のタイプは安静時に不整脈が起こるタイプらしく、 主治医の先生が言うには、「目が覚めた時は 心拍が何回も抜けていた状態だっただろう」と言われ ゾッとしました。 今では一級障害者となりましたが、 ペースメーカーのおかげで安心して眠れますし、 スポーツも再開しています。 最後になりましたが、念のために循環器での 受診をお勧めします。 今年40歳になる私も、昨年同様の症状で目が覚めました。 日頃からマラソンなどスポーツを良くする方でしたが、 日常生活の中で一瞬だけ「キュッ」とつかまれる様な 感覚は時々ありました。 ただ、一瞬なので誰でもあるだろうと 思っていた矢先に、上記のような症状が起きました。 念のために総合病院へ行きましたが、 4名の内科医に見てもらった結果 その時点で治まっていたので結局問題なしとの事。 血液検査なども異常ありませんでした。 ただ、5人目に診てもらったのが循環器の先生で その先生の...

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胸の張りや痛みは更年期の女性に多い症状、原因や対策は?

更年期 胸 の 痛み

更年期でも生理がある場合の胸の張りや痛みはPMSの可能性が高い! 以前は乳がんは無症状で痛みがないと言われていましたが、実はここ最近の乳がん患者には、胸に痛みや張りなどの違和感を感じて、検査をして発覚した人が増えています。 ここ最近では、 小林麻央さんや北斗晶さんなど、有名人や芸能人が乳がんであることを告白していることもあり、すごく関心が高まっている影響もあるのでしょう。 だから更年期という年齢、乳の張りや痛みで、まさか私も乳がんかも・・・と多くの人が乳がん検診を受けているようですが、更年期の女性でも生理があるならPMSの可能性があります。 閉経していなければ普通に生理があるわけで、生理前には胸の張りや痛み、しこりなどの症状を感じることも多いはず。 しかも更年期には、 エストロゲンの減少で自律神経のバランスが乱れ、その影響でPMSの症状が強く出るということも考えられます。 生理が終わってしまえば、胸の張りや痛みがなくなるのであれば、乳がんなどの疾患ではなく、PMSだったと理解すべきでしょう。 ただそれでも若い年代の乳がん患者は増えていますので、絶対に乳がんではないという可能性はありませんので、気になる症状があるのなら乳がん検診を受けることも大切。 40才以上になれば、定期的な乳がん検診を受けることは、自分や家族を守ることに繋がりますので、しっかり定期検診だけは受けるようにしましょう。 ホルモンバランスが乱れると乳の張りや痛みを感じやすい。 女性の乳の張りや痛みは、実は若い頃からずっと繰り返されてきた症状なので、多少のことなら、いつものことと思ってしまうかもしれません。 それもそのはず、• 10代は、生理が落ち着かずに乳房も発展途中• 20代は、生活環境の変化や仕事などのストレス• 30代は、妊娠や出産、仕事などのストレス• 40代は、プレ更年期や閉経による影響• 50代は、更年期や閉経による影響 いつの年代でも、 ホルモンバランスが安定せずに、そのバランスが悪化することで、乳の張りや痛みが起こる要因が身の回りに多いんです。 そしてその原因こそが、エストロゲンとプロゲステロンという女性ホルモンのバランスが変化すること。 だからこそ、乳の張りや痛みが気になる人ほど、ホルモンバランスを正常化させることが大切になります。 プロゲステロンの増加が乳腺に悪影響を与え乳痛の原因に! 女性ホルモンのエストロゲンとプロゲステロンは、それぞれが一定の周期で増加と減少を繰り返し、バランスを保っています。 しかし、ストレスが増加したり、卵巣機能が低下してエストロゲンの減少が起こると、 プロゲステロンの分泌量が増加することに。 生理前にはこの状態が起こることが一般的で、それが乳の張りや痛みなどのPMS(月経前症候群)を引き起こす原因ですが、それが生理と関係ないタイミングで起こると非常に厄介。 実は プロゲステロンには、乳腺の血管を拡張させたり、乳腺組織を増やす作用があるので、それが原因で乳痛の症状を感じることに。 不規則な生活習慣や過度なストレス状態、過度なダイエットばかりしている人ほど、これらの症状が出やすい傾向があるので、注意が必要です。 乳の張りや痛みを伴う疾患にはどのようなものがあるのか? 更年期世代になると、 乳腺症だけではなく、乳がんのような重篤な病気なども発症することがありますが、それぞれの病気の特徴や症状を簡単に解説します。 誰にでも起こりうる病気なので、しっかりチェックしておきましょう。 更年期に起こりやすい乳腺症とは? 乳腺症とは、乳腺の不調で最も多い症状ですが、基本的に良性の腫瘍ですし、病気や異常が起こっているということではありません。 特に心配も必要なく、 一般的には時間の経過とともに症状が消失していきます。 乳房の張りや全体に硬さや痛みがある• 生理が始まると症状が収まる 更年期に起こりやすい乳腺のう胞とは? 乳腺の中に液体が溜まった袋状ののう胞ができる症状のことで、乳腺症と同じで良性の腫瘍です。 乳腺症のように 閉経後には、のう胞もなくなる事が多い症状なので、特に心配入りません。 乳房の張りがある• 生理不順になりやすい• 生理前に乳房に痛みやしこりがある 更年期に起こりやすい乳管内乳頭腫とは? 乳管にできる良性の腫瘍ですが、乳首を摘んで出血する場合には、乳がんの可能性が高まります。 乳首から分泌物があり、血液が混じっている場合には、20%が乳がんだと言われていますので、病院で診察を受けるようにしましょう。 乳房の張りがあり、乳首から分泌物がある• しこりがある 更年期に起こりやすい乳腺線維腺腫とは? 乳腺にできる良性の腫瘍で、生理周期の影響を受けて大きさが変わることはありませんが、閉経とともに徐々に小さくなります。 押すと痛みを感じることもありますが、基本的に良性腫瘍なので、切除する必要はありませんが、 急に大きくなった場合には、良性でも手術で切除する必要があることも。 乳房の張りや痛みがある• しこりがあり、触ると硬くて動かせる 更年期に起こりやすい乳がんとは? 乳管にできる悪性の腫瘍で、自覚症状がある場合とない場合があります。 触診だけではわかりにくく、マンモグラフィー検査や超音波検査が必要ですし、40代以降は定期的に検診を受けるようにしましょう。 ただ最近は、 高濃度乳腺(デンスブレスト)の人もいますので、マンモグラフィーだけでは、乳がんの有無がわかりにくいということも。 乳房の張りや痛みがある• 石のように硬く動かせないしこりがある• 乳房にひきつれの症状がある• 乳首から血の混ざった分泌物がある 更年期に多い、乳の張りや痛みを予防するために大事なことは? 乳の張りや痛みが起こる事が原因で、様々な疾患や症状を引き起こす可能性があることが分かったと思います。 実際に乳がんを発症してしまうと、非常に大変ですので、その前に 症状を悪化させないこと、乳痛などを招かない生活習慣が大切です。 乳痛の予防に大切なことは、• ホルモンバランスを悪化させない• 更年期のエストロゲンの減少を最小限に食い止める この2つのポイントを意識した生活習慣や食習慣で過ごすこと。 では実際にどのようなことを注意すればよいのか、誰にでもできることを紹介しますので、できることから実践してみてください。 規則正しい生活習慣で過ごすようにする これは更年期の女性なら必ず心がけるべきこと。 睡眠不足が続き、疲労が蓄積されるとホルモンバランスはあっという間に乱れ、プロゲステロンの分泌量が増加します。 その予防には、毎日同じ時間に寝起きする規則正しい生活習慣を送ることが大切。 ただ無理に規則正しい生活習慣で過ごすことは、逆にストレスを感じたり、心労につながることもあるので、適度に守るという意識でも良いと思います。 疲れている時には、朝寝坊してしっかり疲れを取ることも重要ですので、厳しく守るというよりも、体調に合わせて過ごすようにするという考え方の方が良いでしょう。 和食のようにバランスの良い食生活を心がける 食の欧米化が進み、更年期になってもお肉ばかり食べていたり、ファーストフードやジャンクフードが大好きという女性も増えています。 さらにスイーツばかり食べているようだと、 血中コレステロール値がどんどん上昇し、ドロドロ血液に。 その結果、乳腺が詰まりやすくなり、乳痛が悪化することも考えられますので、野菜をしっかり食べるようにしましょう。 それと外食をできるだけ減らし、 家庭で和食中心の食生活で過ごすことも大切。 食生活の乱れは、時間をかけて身体を内側から蝕んでいきますので、普段から野菜の摂取量が少ない人は、意識的に食べるようにしましょう。 それとカフェインには、血管拡張作用がありますので、乳痛が悪化している時には避け、ハーブティーやノンカフェインの飲み物を飲むようにしましょう。 抗酸化作用や血行促進効果のあるビタミンEを摂取する 更年期になると卵巣機能が低下し、エストロゲンの分泌量が低下するというのは、誰にでも起こること。 しかしその早さや状態は、 個人差がありエストロゲンの分泌量の減少を緩やかにすることもできますし、逆に急激に減少させることも簡単です。 特に卵巣や子宮などの生殖器官は、活性酸素の攻撃を受けて老化しやすい部位なので、抗酸化作用がある食材や栄養素を積極的に摂取することが大切。 また血行不良も卵巣や子宮の機能低下にも悪影響を及ぼしますし、自律神経のバランスの乱れを促進することに繋がります。 2つの症状の改善に役立つのがビタミンE。 しかもビタミンEには、血液サラサラ効果や血中コレステロール値を低下させる効果も期待できますので、ドロドロ血液を改善することもできます。 更年期になると起こる様々な病気の原因に、ドロドロ血液や細胞の老化がありますので、 抗酸化作用に優れたビタミンEを積極活用することが非常に効果的。 乳の張りや痛みなどの症状緩和だけではなく、全身の健康維持や管理にも役立てていきましょう。

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乳がんの痛みは進行してる?更年期の乳痛との区別について!

更年期 胸 の 痛み

胸の真ん中が痛い原因 胸の痛みは重大な病気が関係している場合と、軽い症状とがありますが、ここでは放置してはいけない代表的な病気や症状を紹介します。 胸がギューッと締め付けられるようにな痛み。 胸の痛みと同時に、下顎、左肩、左肩がだるくなるような不快感を感じる。 これらの症状が、数分間続いて改善するという状態は、心筋梗塞や狭心症などが原因として疑われます。 心臓を動かしている筋肉へ送られる血液が、何らかの原因で不足しているために現れる症状です。 この痛みは、冷や汗を伴うような激痛です。 原因として考えられるのは、急性大動脈解離や心筋梗塞などの重い病気の可能性があります。 この症状は、不整脈の可能性があります。 Sponsored Links 心臓病と不整脈の違いとは? 私は、心臓が弱い家系のせいか、時々、不整脈が起こることがあります。 不整脈ついてもちょっとだけ紹介しておきます。 心臓の病気でよく知られているのが、心臓への血管が詰まることで発症する心筋梗塞や狭心症などですが、しばしば不整脈も血管が詰まることで起こると勘違いされることが多い。 心筋梗塞や狭心症は心臓の血管の病気です。 不整脈は電気系統の故障によって起こる病気です。 ですから別の病気なのです。 不整脈の原因として考えられているのは次のとおりです。 ・年齢に伴うもの ・体質的なもの ・ストレス ・睡眠不足 ・疲労 ・高血圧の人 ・肺に病気がある人 ・甲状腺に異常がある人 私の場合は、体質的なものと、ストレスや過労も原因だと思います。 狭心症は胸の中央から左側にかけて、締めつけられるような痛みと圧迫感を感じます。 その症状は、食事の直後や仕事中など、緊張・興奮状態の時に起こりやすいと言われています。 一方、異型狭心症では、起床時や朝の安静状態に、起こりやすいと言われている。 胸の痛みは首や左肩へ放散する場合もあります。 急性膵炎の症状は、胸の左側にズキズキと激しい痛みが生じます。 その他にも左背部に痛みを感じたり、発熱や吐き気・嘔吐が生じる場合もありあす。 心臓神経症の症状は、胸が痛い、動悸、息切れといった心臓病に似たものですが、心臓を検査してみると異常が見つからない。 発症の原因は、過労やストレスの他に、自分は心臓病ではないか?という極度な不安が考えられる。 心臓神経症の胸の痛みは、胸の左側の狭い範囲でチクチク・ズキズキ痛みだす症状です。 肝臓で分泌される胆汁は、胆嚢に蓄えられた後に胆管を通って十二指腸にいきます。 その胆汁中の成分が石になる病気です。 胆石症の症状は、上腹部の右側から右肩や背中に、ズキズキという激しい痛みを感じます。 上腹部の痛みは右側の胸に響くこともあります。 その他にも、吐き気・嘔吐、発熱、黄疸などの症状を伴う場合があります。 中性脂肪や血糖値が気になる方にはコチラです。 胆嚢炎の症状は、上腹部の右側に痛みが生じ、その痛みは、背中や胸に痛いがひびくこともあります。 女性であれば多くの人が経験するもので、黄体ホルモンが多く分泌されると、その影響で乳腺の組織が変化することが胸の張りや痛みの原因です。 生理が始まるころには、黄体ホルモンの分泌が減るので、症状がおさまることが多い。 胸の張りや痛みは、病気が原因の場合もあります。 乳腺症、乳がん、乳腺炎などの可能性が考えられる。 閉経の平均年齢は50歳と言われているので、だいたい45歳~55歳が「更年期」ということになります。 更年期にはいると、女性ホルモン「エストロゲン」の分泌が急激に減少することで、頭痛、めまい、ほてり、息苦しさなど様々な不調が生じます。 その中の1つの症状として胸の痛みがあります。 このように更年期障害の1つとして起こる胸の痛みもあれば、更年期の女性に多く発症する「微小血管狭心症」という心臓病もあるので注意が必要です。 更年期の不調をサポートするサプリメントはこちらです。 自覚症状のある方は、早めに病院で診てもらうようにしましょう。 「 胸の痛み!(真ん中・左・右・女性・生理前・更年期)ストレスで胸がチクチク・ズキズキ痛い!原因となる病気とは?」 Sponsored Links おすすめの記事 Sponsored Links 関連する記事.

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