ピン i210。 PING ピン i210 アイアン 飛距離と口コミ評価・試打レビュー

ピンi500、i210アイアン、一気試打ラウンドレポート

ピン i210

PING ピン i210 アイアン 試打レビュー 薄いハーフキャビティがカッコいいですね。 PING ピン i210アイアンの概要 ピンのホームページよりi210アイアンの概要を調べました。 html 王者のアイアン。 その打感がさらに進化した。 トッププロの絶大な信頼を集め、ツアー通算12勝を誇るi200。 その王者のアイアンの打感をさらにやわらかく進化させた「i210」新登場。 ツアープロが求める王者のための打感と操作性が、本気のあなたをさらなる高みへといざなう。 さあ、頂点へ。 究極の柔らかさを生み出す打感の秘密は進化したエラストマーCTP 約30%大きくなり、インパクト時の設置面積が約25%増えたエラストマーCTPを搭載。 更に、約50%柔らかくなったことで、インパクト時の振動を極限まで抑え、これまでにないソフトな打感を生み出します。 フェースのたわみも大きくなり、初速が上がることで飛距離性能も向上。 重心を約3%低く深くすることで高弾道を生み出し、ミスヒットにも強い構造へと進化しました。 (前作比/当社調べ) ツアー選手も信頼する抜群の操作性がさらに進化 溝とフェースだけでなく、全番手がバックフェース部分まで精密に削り出された、実戦向けの新ヘッド構造。 濡れた状態やラフからでもコントロール性能に優れた疎水性の高いパールクローム仕上げを採用。 どんな状況からでもグリーンを正確に狙うことができます。 操作性に優れた番手別設計となり、ロングアイアンはヘッドが大きく、ショートアイアンはシャープなヘッド形状となり、ピンをデッドに狙えます。 (前作比/当社調べ) シャフト選択はスチールが4種類 ・N. PRO 950 GH ・N. PRO MODUS3 TOUR 105 ・N. PRO MODUS3 TOUR 120 ・DG S200 選べるシャフトがアスリート仕様ですね。 3番19度、4番22. 5度、5番26度、7番33度、8番37度、9番41度、PW45度、UW50度です。 アスリートモデルっぽくストロングじゃない標準ロフトですね。 PING ピン i210 アイアンの飛距離と口コミ評価・試打レビュー 試打クラブは7番33度、N. PRO950GHのSシャフト装着、カタログ値に記載はありませんが、おそらく400gを切る位の重量でしょう。 スッキリ小顔でカッコいいです。 ピンってゴテっとしたデザインのアイアンが多いですが、このi210はアスリート仕様なのでシュっとしててカッコいいです。 構えた感じはこんな感じです。 小顔でシュっとした顔ですね。 トップラインも薄く、ソールも薄いです。 グースが無いのもカッコいい。 打感は凄い良いです。 芯を食った時の手の感触が気持ちいい。 ほとんど伝わってきません。 しかし、芯を外すとビリビリきます。 スコア100前後の私にはビリビリ来る方が多いですね。 やっぱり上級者向けです。 ボールはわりと上がりますね。 きっとシャフトがNS950の恩恵もあるでしょう。 これがDG刺さったi210なら右にしか弾丸ライナーしか打てないと思います。 ナイスショットした時は計測器で150ヤード。 今私の仕様アイアンと同じ距離ですね。 中高弾道でややドロー。 狙ったところに真っすぐ帰って着弾しました。 毎回これが打てれば即買いなんですがね。 操作性は抜群。 私にそんな腕は無いですが、ドローもフェードも高い球も低い球も上級者なら思いのままでしょう。 ピンと言えばライ角とシャフト長にいち早く目を付けたメーカーですね。 私のアイアンもライ角調整して打ち易くなりました。 自分用にフィッティングして使うのも愛着が湧いていいですよね。 いつかはこんなアイアン使いこなしたいたぁ。

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【i210アイアン ピンゴルフ】左右前後のブレが小さく、直線的にターゲットが狙える!

ピン i210

ピン i210 アイアンの特徴 トッププロの絶大な信頼を集め、ツアー通算12勝を誇るi200。 その王者のアイアンの打感をさらにやわらかく進化させたi210が新登場です。 5 26 29. 5 61 61. 5 62 62. 8 63. 5 64. 1 64. 1 バウンス角(度) 5 6 7 8 9 10. 5 38 37. 5 37 36. 5 36 35. 5 35. 0 STELTH ウェッジ.

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【楽天市場】アイアン > ピン > i210(アイ210):GOLFPLUS

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出来上がりはロフトが立てた分でしょうか少しグースが入ったように見えます。 私には問題ない程度です。 同じく立った分バウンスが減っているそうです。 トラックマンで計測してもらったところロフトが1. この年でビックリです。 現場でも使用。 バウンスが減っているとはいえ元々のハイバウンス、抜けは良好。 まだ距離感がつかめておらずスコアアップとまではいきませんが左右のブレは確実に抑えられています。 打感は軟鉄鍛造品とはまた違った感触ですが柔らかく好感触。 飽きの来ないオーソドックスデザインもとても満足しています。 買い換え対象はPING一択。 たまたま近所のショップでPINGのフィッティング会があったので、フィッティングを受けて購入しましまた。 積極的に操作したいならi-blade、そこそこの操作性は残しつつ、直進性を優先したいならi210。 そこまで曲げてどうこうしないので i210にしました。 シャフトはフィッターさんの言うとおりモーダス120X。 で、本日ぶっつけでラウンドしてみましたが、これまでになかった高さの弾道。 CTPと材質がステンレスだからなのか、軟鉄より弾くんですかね?見たことない高さで飛びます。 打感は若干弾く感じはありますが、感触も音も好みの範疇です。 シャフトも何のストレスもなく振れますし、めちゃめちゃいい武器を手に入れたかもしれません。 ガンガン使い込んで、ものにしたいと思います。 しかし40歳を超え、練習量も減りDGが重たく感じ始め、MP62アイアンの飛距離にも不満が出てきて、楽なアイアンに変えてみたくなりました。 元々、ゴルフクラブを買ったり選んだりするのもゴルフの楽しみだと思っており、MP62は手元に残しつつ、いろんなクラブを取っ替え引っ替えしていました。 その頃、DGからの乗り換えとして試したモーダス120Sが妙に柔らかく感じ、方向性がかなりバラけたため、スリクソンのZ745のNS980DSTを試したところ、意外に振りやすく、何回か70台後半は出せました。 DGからNSに変えても70台を出せたということで満足していました。 人間は不思議なもので使用するクラブやシャフトの特性に無意識に合わせてスイングすると思います。 その結果、アンダースペックのクラブに合わせた加減したスイングとなり、本来のパフォーマンスが知らず知らずのうちに減退していることに気付かず何年も経過することがあることに気付かされました。 それに同調するようにドライバーも以前のように振れなくなりました。 だんだんとゴルフ熱も冷め、練習量も減り、ついには95を叩く始末。 さすがに悔しくて、また練習して上手くなりたいと一念発起をし、以前より気になっていたi210アイアン、さらに、シャキッとしたモーダス120Xに変更することにしました。 某中古ショップ併設の練習場で、このi210アイアンのモーダス120Xを打たせてもらったところ、一発で惚れ、全番手じっくり打たせてもらって、ますます惚れました。 i210は、なんといっても球を上げる機能が抜群です。 弾道低めの私でも驚きの高弾道になりました。 下目ヒットでもおかまいなしに高弾道ですっ飛んで行きます。 特に5番6番アイアンがとても打ちやすいです。 また、モーダス120Xはダワダワしてなくてキチッと落としたい場所に落ちてくる印象です。 左右ブレも最小限になりました。 自分の悪いクセで手で返すとひっけてしまいますが、手で余計なことをしなければ勝手に高弾道のストレートボールとなります。 モーダス120のXは硬いという思い込みがありましたが、i210のような優しいヘッドとの組み合わせだとこうも違うものなのかと驚きました。 打感は軟鉄アイアンとは少し違いますが芯を喰うととても気持ち良い打感です。 全く不満なし。 バックフェースのデザインも全く不満ありません。 アドレスして上から見ると、フェース長が短く見え、やや難しげに見えますが打ってみると全然簡単です。 打てば打つほど抜群の信頼感があるのでナイスショットの予感しかしません。 飛距離性能も普通に良いです。 7番33度で、最近のアイアンの標準的ロフトだと思います。 ロフトをあまりにも立ててあるアイアンは逆に難しいです。 シャキッとしたシャフトに安心感のあるヘッド。 MPアイアンを使って70台を出していた頃のシンプルで正確なショットの感覚が蘇ってきました。 スイング中に全く不安がない感覚です。 こんな完成度の高い道具でミスが出たら自分の腕が悪い以外理由がありません。 練習するのみです。 さらに2019年全英女子オープン優勝者・渋野日向子プロ使用アイアン、同年賞金女王の鈴木愛プロ使用アイアンということも嬉しいです。 日本と世界を制したアイアンです。 ライ角も赤ドットでちょうど良い。 これからじっくり練習して楽しんで行きたいと思います。 このクラブはコースに出ないとあまり良さが分かりませんね。 バンスが凄く効いているせいか、練習場ではソールが跳ねてトップ目の当たりが多くあまり良いイメージは湧きませんでした。 コースで全く気にならず、ライ角調整の効果も抜群で抜けが良かったです。 顔や打感はミズノに比べれば劣っていますが、慣れます。 飛びすぎることなく、高弾道でグリーンにもしっかり止まってくれます。 どれをとっても平均以上の性能を持つコスパの良いアイアンだと思います。 ライ角が合っているので、#5でも芯をビシビシ捉えてくれます。 サテンカラーも自分好みで、打感の良さから軟鉄鍛造は不要では?と思ってしまいます。 ウェッジのライ角は標準なのですが、#9以降はほぼ同ライ角となったので違和感は全くありません。 この構成は結構オススメです! やはり、アイアンは国産メーカーだよ!ってこだわっておられる方に一度試して欲しいアイアンです。 見た目とは反対に大変優しく、きっと眼から鱗になると思います。

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