ほとり の 遊び場 キャンプ 場。 そろ~り♪ソロキャンプ:ほとりの遊び場キャンプ場

【絶景!ほとりの遊びばキャンプ場】裏磐梯の湖畔キャンプはここ!|BAMBI CAMP

ほとり の 遊び場 キャンプ 場

幕から出ると、お三方はもう起きてらっしゃる。 あれだけ飲んでいたのに… 超人なんじゃないかと心の中で呟く。 ふと見上げると… これこれ。 これが見たかった。 そこには磐梯山。 お天気も素晴らしく気持ちのいい秋の朝だった。 奥様からサンマのつみれ汁を頂く。 写真を撮っていないことが悔やまれるけれど、フワッフワで優しいお味でした。 へりさんからはビーフシチュー。 一日前から仕込んでくれていたらしい力作。 これまた美味いっ!! 我が家が唯一作った料理。 ホットサンド。 お味…微妙。 しばし爽やかすぎる秋を感じながら談笑。 帰りたくないなぁ…。 でも撤収の時間はやってくる。 時を同じく若夫婦も撤収。 私と相方離れたところにいたのにそれぞれに挨拶に来てくれて、世の中捨てたもんじゃないなぁ…と感動。 またいつかどこかで会えるかな。 そういう人って私を含めて多いんじゃないかな。 でもブログを読み続けていくうちに いつの間にかご夫婦の在り方に憧れを抱くようになった。 実際お会いしてその気持ちが確信に変わる。 「こんなファンキーな夫婦になりたい」 そう思った。 お二人の「今」と「これから」を楽しもうとしている姿が素敵だったから。 今まで写真に心を動かされたことは一度もない私。 まともに「写真」というものを見てこなかったこともあるけれど。 でもへりさんの写真を見て初めてグッと心を掴まれた。 胸じゃないよw あのときの衝撃も未だに忘れられない。 今まで知らなかった世界を私に見せてくれた二人のブロガーさんとのキャンプ。 感無量。 この一言に尽きる。 この出会いにキャンプの神様に感謝したい。 本当に楽しく充実した時間を ありがとうございました。 お昼頃この楽しかった時間ともお別れ。 再会を約束して。 いつか…またいつかの再会の時を指折り数えて待っています。 へり様。 本当にありがとうございました! 心の中で「へりさん早く来い来い、早く来い」と何度呟いたかわかりません 笑 車の中で聞こえませんでした?? でも劇団家のあの空気感のおかげで緊張なんかすぐ飛んでいきました 笑 にひきさん、12時前に「ひなこさん、ビール飲んでいい?」と言って午前中から飲んでますからね 笑 ブログどうやって書こうか超悩みました 笑 癒し路線…。 私、性格きついんだけど、そう見えるのってラッキーなのかな 笑 大概言われます。 「図書館で本読んでそう」 コレ相方から言われた印象ですが、180度違いますねw 次の記事でkaraちゃんアップします!.

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福島キャンプ旅(1日目、ほとりの遊び場キャンプ場)│ソロキャンプ便り

ほとり の 遊び場 キャンプ 場

そのまま湖に流れるようになっているため、 ECOな洗剤が常備されていました。 トイレ トイレは新しくできたばかりのようで、 とてもキレイです。 足元のポンプを押すと水が流れる仕組みになっています。 お風呂 お風呂は隣接している施設と提携しているようです。 奥のサイト周辺に入り口があります。 お休みの時も多いようなので、最初に管理人さんに確認してみてください。 ほとりの遊びばキャンプ場の魅力 曽原湖畔の美しい景観 曽原湖の湖畔でキャンプができます。 とてもキレイな湖でその向こうに 磐梯山が見えます。 この日は時々晴れ間も見える曇り空ではあったのですが、磐梯山のところだけは常に雲がかかってしまっていて、最後まで見ることができませんでした。 晴れた日であれば曽原湖と磐梯山の景観が拝めます! ぜひまたリベンジしたいと思います。 夕焼けに染まった空を映し出す曽原湖は本当にキレイでした。 いろんな表情を見せてくれるので目が離せません。 癒されます〜 私たちが行った時には先客がいたのですが、この場所がよく インスタでみる場所ですね。 湖に向かって少しせり出している形になっているので 特に景色がいいです。 一番奥のサイトから手前をみるとこんな感じ。 なんて素敵空間。 基本は 予約なしのキャンプ場で、湖畔スペースは限られるため、早い者勝ちです。 その時のそれぞれのスペースの使い方によっても変わるとは思いますが、5組くらいが湖畔に設営できるかな?という印象でした。 緑あふれる木々 曽原湖がキレイなのは言うまでもないのですが、何が良かったってこのサイトの 緑が本当にキレイでした! 初夏の青々とした木々が美しく並んでいて、どこを切り取っても本当に素敵な空間。 木陰になる場所も多く、これからの 夏シーズンは涼しく快適に過ごせるのではないかと思います。 また、紅葉も楽しめるということで 四季折々の絶景が見られるでしょう! 星空の絶景 晩ご飯を食べて焚き火をしながらのんびりしているとあたりも静かになり始め、だんだんと雲が無くなり、 満点の星空が! この日は新月前後ということもあり、本当にキレイに星がたくさん見えました。 写真に納めたかったのですが私たちのスキルではうまく撮れず… 目に焼き付けてきました。 しっぽり夫婦キャンプに最適 キャンプ場自体はそこまで広くはなく、 夫婦やソロの方が多い印象でした。 私たちが行った日はちょうど奥の一区画に、団体予約の方たちがいて賑やかではありましたが、基本は 静かなキャンプ場で 夫婦キャンプには最適なキャンプ場だと思います。 思い立ったらふらっと行ける 基本は 予約制ではないため、当日早い時間に行けば、いい場所を確保することができます。 道の突き当たりの所にEn cafeの看板が見えてきます。 この少し手前の共同駐車場に駐車します。 外を眺めながら食べられるように大きな窓にそってカウンター席があります。 季節によって違う顔が見られそうです。 ここはピザが有名なようで半分ずつ異なる種類にしてみました。 キャンプ帰りや合間に行ってみはいかがでしょうか。 そして、景色がサイコーです。 最後まで読んで頂きありがとうございます。 この記事がイイね!っと思ったらポチッと応援をよろしくお願いします。

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福島キャンプ旅(1日目、ほとりの遊び場キャンプ場)│ソロキャンプ便り

ほとり の 遊び場 キャンプ 場

天気も良く、暑くもなく、キャンプにはもってこいの日和。 ただ、ちょっと昨夜、飲みすぎたような…。 ひとまず向かうのは山形県。 「ツーリングマップル」で風景が楽しめる「おすすめルート」を選んで車を走らせます。 新潟県ってホント田園風景がいいですね。 まず行ったのが酒井ワイナリー(山形県南陽市)。 このワイナリーの「名子山」などの赤ワイン、好きなんです。 日本ワインって一般的には白のほうが素直に美味しいと思えるものが多い気がするんですが、ここの赤はそんなに高くないのに美味しい。 ただ、狙っていたワインはすでに完売。 仕方なく「シャルドネ」を購入。 酒井ワイナリー、シャルドネなんて作ってたんだ。 このワイナリー、名湯・赤湯温泉の真ん中にあります。 すぐそばには共同浴場。 先を急ぎたい気もしますが、せっかくだから入らねば。 浴槽が2つあり、それぞれ別の源泉から引かれているとのこと。 泉質のことはわかりませんが、気持ちいい。 近くのスーパーで買い物を済ませて、いよいよキャンプ地へ。 予定では山形のキャンプ場へ行くつもりでしたが、今日は天気がいい。 より気持ちのいい風景を求めて、裏磐梯までもうひとっ走りすることに。 米沢市から裏磐梯に抜ける「西吾妻スカイバレー」を走ります。 途中でようやく気付いたけれど、この道、去年も通ってました。 深い山間を抜けていきます。 裏磐梯には2か所行きたいキャンプ場があるんですが、さすがに運転に疲れてより近かったほとりの遊び場を選択。 15時ごろ到着しました。 平日なのに4組ぐらい張られていて、すっかり人気キャンプ場ですね。 ほとりに来るのは1年ぶり。 やっぱりいいですね。 なんだか落ち着きます。 いつものビールと枝豆。 僕は泡のないビールが好きじゃなくて、必ずグラスを持参します。 でもグラスが汚れていると、こんな荒い泡になってすぐに消えちゃう。 ってことで、グラスのビールを飲みほして、水でゆすいでペーパータオルで吹き上げて、改めて注ぎます。 うん、まぁまぁかな。 枝豆は道の駅で100円で売っていたモノ。 「100円で大丈夫?」と思ったけど、美味しい。 ビールと枝豆、最強の組み合わせですが、まもなく枝豆の季節も終わり。 暗くなる前に夕飯の準備。 本日はこちら。 山形のスーパーで購入した芋煮の材料。 里芋の皮がむかれているのがありがたい。 さすが、芋煮の本場。 作っている間、焚き火をしながら、夕闇に沈んでいく曽原湖の景色を眺めます。 今宵のワインはピノ・ノワール。 地域は南仏だったかな? 芋煮が出来上がりました。 うまい! 実は2年前も山形のキャンプ場で調味料を一つ一つ入れて芋煮を作りましたが、やや納得できない味に。 そこで今回はコイツに頼りました。 安定の美味しさです。 睡眠不足がたたって、20時過ぎには眠くなっちゃいました。 ほとりの夜をすぐに寝ちゃうのはもったいない…と思いながら、シュラフに潜り込みました。

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